小池酸素工業(6137)・方針前進
取引維持・経営安定を目的とする政策保有株式
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策618社が書いているテーマ・逆風0社・追い風561社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの623件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年5月25日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。」
政策保有株式について、取締役会による継続保有の妥当性検証を実施した。非上場10銘柄・86百万円、上場17銘柄・10,846百万円を保有し、2銘柄を全株売却している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。」
政策保有株式について、想定資本コスト、取引関係の維持・強化等の観点から検証し、2023年5月22日開催の取締役会で継続保有が妥当と判断した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。」
政策保有株式について、2022年5月23日の取締役会で継続保有の妥当性を検証・確認した。 - FY2018初出有価証券報告書
「投資株式のうち保有目的が純投資目的以外の目的であるものの銘柄数及び貸借対照表計上額の合計額 32銘柄 3,878百万円/保有目的 取引維持のため/経営安定のため」
純投資目的以外の投資株式について、32銘柄・3,878百万円を保有し、取引維持または経営安定を目的としていることを初めて抽出した。