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アイダエンジニアリング(6118)・方針前進

基幹商品の強靭化・基盤技術確立・次世代主力製品開発

FY2016に初出。31回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q3前進FY2024 – 2026-08-072016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
基幹技術の深化・融合による研究開発9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進その他開示

    「本機の最大の魅力は、独自開発のアシスト絞りを搭載し、コンパクトな横型プレス機とした点である。」

    DPHの基盤技術・商品力について、独自開発のアシスト絞り、コンパクト化、加工油量・消費電力・設備投資関連コストの低減が評価された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社の「蓄電池用 角形電池ケース成形専用機DPH」が日刊工業新聞社主催の「第68回(2025年)十大新製品賞」において「本賞」を受賞しました。」

    基盤技術・基幹商品・環境配慮型製品の研究開発方針の下で、DPHが十大新製品賞を受賞した。研究開発費は1,013百万円。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度において、当社の「金属セパレーター成形専用機BEXシリーズ」が日刊工業新聞社主催の「第67回(2024年)十大新製品賞」において「本賞」を受賞しました。」

    環境配慮型主力製品の研究開発について、金属セパレーター成形専用機BEXシリーズが十大新製品賞の本賞を受賞した。研究開発費は1,142百万円。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社の「EV駆動用モーターコア生産向け高速精密プレスライン」が日刊工業新聞社主催の「第66回(2023年)十大新製品賞」において「本賞」を受賞しました。」

    研究開発の基本方針の下で、EV駆動用モーターコア生産向け高速精密プレスラインが十大新製品賞の本賞を受賞した。研究開発費は957百万円。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は673百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の基本方針に重要な変更がないことを再確認し、当第3四半期累計の研究開発費673百万円を報告している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は416百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の基本方針に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費416百万円が報告された。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は236百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の基本方針に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費236百万円を報告している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は686百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の基本方針に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費686百万円が報告された。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は431百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の基本方針に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計の研究開発費431百万円を報告している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は210百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、当第1四半期の研究開発費210百万円が報告された。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、開発本部を中心に生産統括本部と連携し基盤技術の強化・確立及び基幹商品の強化と環境に配慮した主力製品開発を基本方針として研究開発に取り組んでおります。」

    研究開発の基本方針は、基盤技術・基幹商品の強化に加えて環境配慮型の主力製品開発を含む形で継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は452百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の基本方針に重要な変更がないことが再確認され、当第2四半期累計の研究開発費452百万円が報告された。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は210百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費210百万円が報告されている。
  14. FY2021再定義有価証券報告書

    「開発本部を中心に技術本部等と連携し基盤技術の強化・確立及び基幹商品の強化と環境に配慮した主力製品開発を基本方針として研究開発に取り組んでおります。」

    研究開発方針が、基盤技術・基幹商品の強化に加え、環境配慮型の主力製品開発を含む表現へ整理された。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は696百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の基本方針に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費696百万円が報告されている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は466百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の基本方針に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費466百万円が報告されている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は233百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の基本方針に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費233百万円を報告している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は729百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第3四半期累計の研究開発費729百万円を報告している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は485百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、累計研究開発費485百万円が報告されている。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は256百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費256百万円が報告されている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は696百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費696百万円が報告されている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は465百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、累計研究開発費465百万円が報告されている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は230百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費230百万円が報告されている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は705百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、累計研究開発費705百万円が報告されている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は436百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、研究開発費436百万円が報告されている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は207百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期の研究開発費207百万円を報告している。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては1000KWを超える世界最大級の高出力大型サーボモーターを完成させました。」

    基盤技術の強化・基幹商品の強靭化という研究開発方針の下で、大型サーボモーター完成などの具体的な開発成果が報告された。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は839百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが明記され、累計研究開発費は839百万円と報告されている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の基本方針に重要な変更がないと明記されている。研究開発費総額は507百万円。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の基本方針に重要な変更がないと明記されている。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の開発本部を中心に基幹商品の強靭化と基盤技術の確立及び次世代主力製品開発を基本方針として研究開発に取り組んでおります。」

    研究開発活動全体の基本方針として記載されている。
一緒に動いた変遷

「素形材成形の新技術追求」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1素形材成形の新技術追求5回
  3. 2アルミニウム・超ハイテン材の成形システム開発5回
  4. 3大型個別機の共同生産・現地調達による工期とコストの競争力向上4回
  5. 4自社製自動化装置の装着率向上と内製化4回
  6. 5予防保全・レトロフィットを含む提案型サービスの強化4回
  7. 6国内外生産拠点の拡張・生産機能強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイダエンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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