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アイダエンジニアリング(6118)・施策再定義

ERPシステムのグローバル展開と受注・設計・生産・原価管理の統一化

FY2017に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3前進FY2022 – 2026-05-152017: 220172018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
ERP・IT活用による業務基盤の刷新21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「さらにDX・AI製品の拡販に向けたサブスクリプションビジネスの運営体制を整備いたします。」

    従来の基幹システム・業務統一から、DX・AI製品の拡販とサブスクリプション型事業運営体制の整備へ重点が広がった。
  2. 2026-05-15引き上げ経営計画

    「社内人財のDX・AIスキル強化 AIを活用した業務棚卸・業務効率化を推進 DX・AI製品拡販に向け、サブスクリプションビジネスを模索」

    業務デジタル化・DX投資の取組みが、社内人財のスキル強化、AIによる業務効率化、製品のサブスクリプション化の検討へ広がった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「日本セグメントの相模工場の設備機械の取得191百万円、DX推進のための業務インフラへの投資213百万円です。」

    基幹システム・業務デジタル化の流れの中で、DX推進の業務インフラへの213百万円の投資を実施した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年度は設計業務高度化に向けiCAD導入を完了しました。次年度はMicrosoft365を導入するとともに、調達業務、人事業務、経費精算といった個別業務においても新たな業務システムを導入し業務電子化/ペーパレス化を進めます。」

    設計業務のiCAD導入が完了し、次年度のMicrosoft365、調達・人事・経費精算システム導入へ進展した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年度に基幹システムの改良が完了しましたが、運営面での定着化を進めます。また、新しい設計システムの導入により3Dデータと2Dデータの連動や基幹システムとの連動の整備、設計と加工のシステム連動化、IoTによる工場稼働状況監視システム導入等、生産工程の効率化とスマート化を推進します。」

    基幹システム改良が2021年度に完了し、運営定着の段階へ進んだ。さらに新設計システム、3D・2Dデータ連動、設計・加工連動、IoT工場監視の導入が具体化された。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「システム面では、2020年度より取組んできた基幹システム改良を完成させ運営の定着化を進めます。」

    従来のERPシステムのグローバル展開・業務統一から、基幹システム改良の完成と運営定着へ重点が移った。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年度よりスタートした中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)においては、「AIDA新世紀に向けた新たな挑戦」をスローガンに掲げ、①市場・顧客開拓、②商品競争力向上、③重点事業強化、④グローバル業務体制高度化、⑤人財育成・開発、⑥成長基盤構築、という重点施策に取り組んでおります。」

    グローバル業務体制高度化を含む6つの重点施策が中期経営計画の取組みとして継続している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年度よりスタートした中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)においては、「AIDA新世紀に向けた新たな挑戦」をスローガンに掲げ、①市場・顧客開拓、②商品競争力向上、③重点事業強化、④グローバル業務体制高度化、⑤人財育成・開発、⑥成長基盤構築、という重点施策に取り組んでおります。」

    グローバル業務体制高度化を含む6つの重点施策が中期経営計画の取組みとして継続している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年度よりスタートした中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)においては、「AIDA新世紀に向けた新たな挑戦」をスローガンに掲げ、①市場・顧客開拓、②商品競争力向上、③重点事業強化、④グローバル業務体制高度化、⑤人財育成・開発、⑥成長基盤構築、という重点施策に取り組んでおります。」

    グローバル業務体制高度化を含む重点施策が中期経営計画の取組みとして継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年度よりスタートした中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)においては、「AIDA新世紀に向けた新たな挑戦」をスローガンに掲げ、①市場・顧客開拓、②商品競争力向上、③重点事業強化、④グローバル業務体制高度化、⑤人財育成・開発、⑥成長基盤構築、という重点施策に取り組んでおります。」

    グローバル業務体制高度化が中期経営計画の重点施策として継続している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年度よりスタートした中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)においては、「AIDA新世紀に向けた新たな挑戦」をスローガンに掲げ、①市場・顧客開拓、②商品競争力向上、③重点事業強化、④グローバル業務体制高度化、⑤人財育成・開発、⑥成長基盤構築、という重点施策に取り組んでおります。」

    グローバル業務体制高度化が中期経営計画の重点施策として継続している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年度よりスタートした中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)においては、「AIDA新世紀に向けた新たな挑戦」をスローガンに掲げ、①市場・顧客開拓、②商品競争力向上、③重点事業強化、グローバル業務体制高度化、⑤人財育成・開発、⑥成長基盤構築、という重点施策に取り組んでおります。」

    グローバル業務体制高度化が中期経営計画の重点施策として継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、①市場・顧客開拓、②商品競争力向上、③重点事業強化、④グローバル業務体制高度化、⑤人財育成・開発、⑥成長基盤構築、という重点施策に取り組んでまいります。」

    グローバル業務体制高度化が、新中期経営計画の重点施策の一つとして継続して記載されている。ERP展開等の個別施策は本 filing では再掲されていない。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、①市場・顧客開拓、②商品競争力向上、③重点事業強化、④グローバル業務体制高度化、⑤人財育成・開発、⑥成長基盤構築、という重点施策に取り組んでまいります。」

    グローバル業務体制高度化が、新中期経営計画の重点施策の一つとして継続して記載されている。ただし、ERP展開等の具体策は本 filing では再掲されていない。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「「グローバルガバナンス強化」施策として、ERPシステムのグローバル展開や、受注、設計、生産、原価管理等の分野でグローバルな運営の統一化を進めます。」

    グローバル拠点間の業務プロセスと情報システムを統一する具体的な施策として初出した。
一緒に動いた変遷

「自社製自動化装置の装着率向上と内製化」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社製自動化装置の装着率向上と内製化4回
  3. 2予防保全・レトロフィットを含む提案型サービスの強化4回
  4. 3高付加価値事業への資源配分とプレス製品ミックス改善4回
  5. 4素形材成形の新技術追求3回
  6. 5基幹商品の強靭化・基盤技術確立・次世代主力製品開発3回
  7. 6アルミニウム・超ハイテン材の成形システム開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイダエンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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