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アイダエンジニアリング(6118)・方針再掲

安定配当と連結配当性向30%を目処とする利益配分

FY2016に初出。31回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q3引き上げFY2024 – FY20252016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針325社が書いているテーマ・逆風0社・追い風336社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの338件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「配当については、安定配当を実現すべくDOE(株主資本配当比率)3%以上を目指す方針です。」

    DOE3%以上を目指す安定配当方針が継続し、当期は1株39円の配当を予定している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,289 37.00 2025年3月31日 2025年6月26日」

    安定配当方針のもと、2025年3月期について1株当たり37円、総額2,289百万円の配当を実施した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「配当については安定配当を重視しDOE(株主資本配当率)3%以上※を維持する方針です。」

    従来の連結配当性向40%以上を目指す方針から、自己資本を基礎とするDOE3%以上の安定配当方針へ変更された。当期配当は1株37円の予定である。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「連結配当性向40%以上を目指し、安定的な株主還元を行うことを基本方針としております。」

    前回の「連結配当性向40%を目途」から「40%以上を目指す」へ表現が強まった。当期配当は1株30円。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,921 30.00 2023年3月31日 2023年6月28日」

    2023年3月期分として、総額1,921百万円、1株当たり30円の配当を2023年6月28日に実施したことが再確認されている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,921 30.00 2023年3月31日 2023年6月28日」

    2023年3月期分として、総額1,921百万円、1株当たり30円の配当を2023年6月28日に実施した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,921 30.00 2023年3月31日 2023年6月28日」

    2023年3月期分として、総額1,921百万円、1株当たり30円の配当を2023年6月28日に実施した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,601 25.00 2022年3月31日 2022年6月28日」

    2022年3月期分として、総額1,601百万円、1株当たり25円の配当を2022年6月28日に実施したことが再確認されている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,601 25.00 2022年3月31日 2022年6月28日」

    2022年3月期分として、総額1,601百万円、1株当たり25円の配当を2022年6月28日に実施したことが再確認されている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,601 25.00 2022年3月31日 2022年6月28日」

    2022年3月期分として、総額1,601百万円、1株当たり25円の配当を2022年6月28日に実施した。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、ステークホルダーとともに成長するという経営方針に基づき、経営・財務基盤の安定性確保と持続的成長への戦略投資を考慮しつつ、連結配当性向40%を目途に、安定的な株主還元を行うことを基本方針としております。」

    連結配当性向40%を目途とする安定的な株主還元方針が継続している。当期配当は1株25円とされた。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,263 20.00 2021年3月31日 2021年6月29日」

    2021年3月期分として、総額1,263百万円、1株当たり20円の配当を実施したことが記載されている。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「経営・財務基盤の安定性確保と持続的成長への戦略投資を考慮しつつ、連結配当性向40%を目途に、安定的な株主還元を行うことを基本方針としております。」

    従来の連結配当性向30%以上を目指す方針から、連結配当性向40%を目途とする方針へ数値が引き上げられた。一方、当期配当は1株20円と記載されている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,889 30.00 2020年3月31日 2020年6月30日」

    2020年3月期分として、総額1,889百万円、1株当たり30円の配当を実施したことが再確認されている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,889 30.00 2020年3月31日 2020年6月30日」

    2020年3月期分として、総額1,889百万円、1株当たり30円の配当を実施したことが記載されている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,889 30.00 2020年3月31日 2020年6月30日」

    安定配当・業績連動の利益配分方針のもと、2020年3月期分として1株当たり30円、総額1,889百万円の配当を実施した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,955 30.00 2019年3月31日 2019年6月27日」

    2019年3月期の配当として、総額1,955百万円、1株当たり30円を実施したことが再確認されている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,955 30.00 2019年3月31日 2019年6月27日」

    2019年3月期の配当として、総額1,955百万円、1株当たり30円を実施したことが記載されている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,955 30.00 2019年3月31日 2019年6月27日」

    2019年3月期の配当として、総額1,955百万円、1株当たり30円を実施したことが記載されている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,954 30.00 2018年3月31日 2018年6月28日」

    2018年3月期の配当として、総額1,954百万円、1株当たり30円を実施したことが再確認されている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動により使用した資金は1,961百万円(前年同期は2,598百万円の支出)となりました。主な要因は、支出として配当金の支払額1,951百万円であります。」

    安定配当・業績連動の利益配分方針のもと、2018年3月期分の配当1,951百万円を支払った事実が再確認されている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,954 30.00 2018年3月31日 2018年6月28日」

    2018年3月期の配当として、総額1,954百万円、1株当たり30円を実施したことが記載されている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月19日定時株主総会に基づく普通株式の配当金は、総額2,603百万円、1株当たり40.00円であります。」

    平成29年3月期の配当として、総額2,603百万円、1株当たり40円を実施した事実が再掲されている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月19日定時株主総会に基づく普通株式の配当金は、総額2,603百万円、1株当たり40.00円であります。」

    平成29年3月期の配当として、総額2,603百万円、1株当たり40円の配当を実施したことが再確認されている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月19日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,603 40.00 平成29年3月31日 平成29年6月20日」

    平成29年3月期の配当として、総額2,603百万円、1株当たり40円の配当を平成29年6月20日に実施したことが記載されている。
  26. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「利益処分につきましては、経営基盤の安定性確保と将来の成長投資のための内部留保維持を考慮しつつ、連結配当性向30%以上を目指し、安定配当を継続することを基本方針としております。当期の配当金につきましては、1株につき普通配当30円に創業100周年記念配当10円を加えた40円としております。」

    従来の「連結配当性向30%を目処」から「30%以上を目指す」へ表現が強まり、創業100周年記念配当を含む1株40円を実施した。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日定時株主総会決議に基づき、普通株式について配当金の総額1,951百万円、1株当たり配当額30.00円を平成28年6月29日に支払っております。」

    安定配当・業績連動の利益配分方針のもと、1株当たり30円、総額1,951百万円の配当を実施した事実が再掲されている。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日定時株主総会決議に基づき、普通株式について配当金の総額1,951百万円、1株当たり配当額30.00円を平成28年6月29日に支払っております。」

    安定配当・業績連動の利益配分方針のもと、前年度末基準の配当を実施している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「連結株主資本配当率(DOE)も考慮して安定的な配当の継続を重視するとともに、各連結会計年度の連結業績に連動して、連結配当性向30%を目処に利益配分を行っていくことを基本方針としております。」

    安定配当、DOE、業績連動、連結配当性向30%を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「素形材成形の新技術追求」は、この変遷が動いた31回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1素形材成形の新技術追求4回
  3. 2自社製自動化装置の装着率向上と内製化4回
  4. 3予防保全・レトロフィットを含む提案型サービスの強化4回
  5. 4サーボプレスの進化と新たなモーター開発による商品力強化4回
  6. 5基幹商品の強靭化・基盤技術確立・次世代主力製品開発3回
  7. 6アルミニウム・超ハイテン材の成形システム開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイダエンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-13の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と連結配当性向30%を目処とする利益配分|アイダエンジニアリング(6118)の変遷 | Komori