第2四半期累計の受注・売上・利益の増加
FY2018-Q2に初出。31回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。
- FY2026M&A等による増収とコスト増による減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上収益437,372百万円(前期比10.3%増)、営業利益44,798百万円(前期比8.7%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益30,554百万円(前期比5.7%減)となりました。」
M&Aによる事業寄与やAI普及に伴うデータセンター投資により売上収益は増加した一方、関税影響、人件費上昇などにより営業利益・当期利益は減少した。 - FY2026-H1上期の売上微減・営業利益減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上収益は184,280百万円(前年同期比0.1%減)となりました。営業利益は、製造合理化の進展による増益効果はあったものの、減収及び販管費の増加に加え、前年同期比の円高の影響により、15,305百万円(前年同期比33.9%減)となりました。親会社の所有者に帰属する中間利益については、10,385百万円(前年同期比31.3%減)となりました。」
当中間期は売上収益が微減となり、営業利益と親会社所有者帰属中間利益が前年同期を下回った。 - FY2025通期の減収減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上収益396,670百万円(前期比1.7%減)、営業利益49,076百万円(前期比13.2%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益32,386百万円(前期比20.3%減)となりました。」
前年度の過去最高水準から、売上収益、営業利益、親会社所有者帰属当期利益がいずれも減少した。 - FY2025-H1上期の減収減益有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上収益は184,533百万円(前年同期比1.3%減)となりました。営業利益は、販売価格の改善による増益効果を得たものの、生産調整に伴う操業度の低下や固定費の増加などにより、23,171百万円(前年同期比15.0%減)となりました。親会社の所有者に帰属する中間利益については、15,112百万円(前年同期比23.5%減)となりました。」
前年同期の過去最高水準から、当中間連結会計期間は売上収益・営業利益・親会社所有者帰属中間利益がいずれも減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「さらに、資材調達の正常化に伴う受注残の着実な消化や、商品販売価格の改善などを行った結果、為替の影響も加わり、売上収益・営業利益・親会社の所有者に帰属する当期利益は、いずれも2期連続で過去最高を更新しました。」
通期の売上収益403,500百万円、営業利益56,507百万円、親会社所有者帰属当期利益40,638百万円がいずれも2期連続で過去最高となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「売上収益は285,217百万円(前年同期比10.2%増)となりました。営業利益は、資材費や人件費の増加が続くものの、売上収益の増加や為替影響のほか、原価低減活動や販売価格の改善の取り組みなどにより、40,256百万円(前年同期比15.0%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益については、28,011百万円(前年同期比16.5%増)となりました。」
第3四半期累計で売上収益285,217百万円、営業利益40,256百万円、親会社所有者帰属四半期利益28,011百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「省電力化や省人化に対応した高生産性商品へのニーズを背景とした潤沢な受注残が調達環境の改善に伴う生産活動の正常化と相俟って、また円安の影響もあり、売上収益・営業利益・親会社の所有者に帰属する四半期利益のいずれも、第2四半期連結累計期間としては過去最高を更新しました。」
第2四半期累計の売上収益は187,051百万円、営業利益は27,272百万円、親会社所有者帰属四半期利益は19,759百万円となり、いずれも第2四半期累計期間として過去最高を更新した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「売上収益・営業利益・親会社の所有者に帰属する四半期利益は、いずれも第1四半期としては過去最高を更新しました。」
第1四半期の売上収益は86,522百万円、営業利益は12,044百万円、親会社所有者帰属四半期利益は9,365百万円となり、いずれも第1四半期として過去最高を更新した。 - FY2023前進有価証券報告書
「その結果、売上収益・営業利益・親会社の所有者に帰属する当期利益は、いずれも過去最高を更新しました。」
通期の売上収益365,687百万円、営業利益49,867百万円、親会社所有者帰属当期利益34,158百万円がいずれも過去最高となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上収益は258,905百万円(前年同期比19.2%増)となりました。営業利益は、増収効果や販売価格の改善に加え、為替の円安推移等により、35,000百万円(前年同期比31.8%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益については、24,039百万円(前年同期比19.0%増)となりました。」
第3四半期累計の売上収益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、売上収益は19.2%増、営業利益は31.8%増、四半期利益は19.0%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上収益は169,403百万円(前年同期比19.4%増)となりました。 営業利益は、増収及び操業度向上に伴う売上総利益増加に加え、為替の円安推移により、23,812百万円(前年同期比35.6%増)となりました。 親会社の所有者に帰属する四半期利益については、17,001百万円(前年同期比29.1%増)となりました。」
第2四半期累計で売上収益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、増収・操業度向上・円安が利益拡大要因となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上収益は74,031百万円(前年同期比19.1%増)となりました。営業利益は、部材価格や物流コスト上昇による影響を受けたものの、増収や操業度効果、為替の円安推移等により7,784百万円(前年同期比46.7%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益については、5,844百万円(前年同期比39.8%増)となりました。」
第1四半期の売上収益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、売上収益は19.1%増、営業利益は46.7%増、四半期利益は39.8%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上収益312,658百万円(前期比24.8%増)、営業利益38,538百万円(前期比44.3%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益27,769百万円(前期比49.6%増)となりました。」
前年度の減収減益から回復し、通期の売上収益、営業利益、親会社所有者帰属当期利益がいずれも増加した。受注高は375,040百万円、受注残高は138,005百万円となり、受注残高は過去最高と記載されている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上収益は217,158百万円(前年同期比26.5%増)となりました。営業利益は、増収及び操業度向上に伴う売上利益増加に加え、販売費及び一般管理費の抑制継続、為替の円安推移等により、26,552百万円(前年同期比40.2%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益については、20,201百万円(前年同期比47.1%増)となりました。」
第3四半期累計で売上収益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、売上収益は26.5%増、営業利益は40.2%増、四半期利益は47.1%増となった。増収、操業度向上、販管費抑制、円安が営業利益増加要因として挙げられている。 - FY2022-Q2第2四半期の売上・利益回復有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、受注高の記載は省略されているが、売上収益は141,895百万円(前年同期比25.0%増)となりました。営業利益は17,566百万円(前年同期比13.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は13,166百万円(前年同期比17.3%増)となりました。」
第1四半期の売上回復・利益減少から進み、第2四半期累計では売上収益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2022-Q1第1四半期の売上回復・利益減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、受注高の記載は省略されているが、売上収益は62,178百万円(前年同期比30.4%増)となりました。営業利益は5,306百万円(前年同期比38.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,179百万円(前年同期比35.0%減)となりました。」
売上収益は前年同期比30.4%増へ回復した一方、前年同期の固定資産売却益等の影響により営業利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益は減少した。 - FY2021通期の受注・売上・利益減少継続有価証券報告書
「受注高は255,190百万円(前期比15.8%減)、売上収益は250,448百万円(前期比21.8%減)となりました。」
前期からの減少傾向が通期でも続き、営業利益は26,705百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は18,564百万円となった。 - FY2021-Q3第3四半期の売上・利益減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上収益は171,715百万円(前年同期比24.8%減)となりました。営業利益につきましては減収の影響が大きく、経費削減や固定資産売却益計上はあったものの、18,941百万円(前年同期比24.4%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、13,732百万円(前年同期比23.3%減)となりました。」
第2四半期に続き、第3四半期累計でも売上収益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益が前年同期を下回った。 - FY2021-Q2第2四半期の受注・売上・利益減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、受注高112,966百万円(前年同期比27.3%減)、売上収益113,519百万円(前年同期比26.7%減)となりました。」
第2四半期累計では、受注高・売上収益に加え、営業利益15,433百万円(前年同期比19.5%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益11,222百万円(同15.9%減)も減少した。経費削減や固定資産売却益があったものの、減収の影響が大きかった。 - FY2021-Q1第1四半期の受注・売上減、経費削減等による営業増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、受注高46,526百万円(前年同期比30.9%減)、売上収益は47,683百万円(前年同期比26.5%減)となりました。営業利益につきましては、経費の削減や固定資産売却益等により8,679百万円(前年同期比83.5%増)となりました。」
前年度から続く受注・売上の減少が第1四半期にも続いた一方、経費削減や固定資産売却益等により営業利益は増加した。金属工作機械事業は売上収益が前年同期比39.9%減となり、296百万円の営業損失となった。 - FY2020通期の受注・売上・利益減少有価証券報告書
「受注高は303,179百万円(前期比9.6%減)、売上収益は320,112百万円(前期比5.3%減)となりました。」
第3四半期までの減少傾向が通期でも続き、営業利益は34,682百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は23,390百万円となり、それぞれ前期比23.2%減、29.8%減となった。 - FY2020-Q3第3四半期の受注・売上・利益減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、受注高233,268百万円(前年同期比6.0%減)、売上収益228,354百万円(前年同期比3.1%減)となりました。国内での売上収益は99,718百万円(前年同期比0.9%増)、海外での売上収益は128,636百万円(前年同期比6.1%減)となりました。損益面につきましては、新商品拡販や製造合理化の推進による増益効果はあったものの、米ドルやユーロ等の円高や減収の影響により、営業利益25,044百万円(前年同期比16.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益17,898百万円(前年同期比17.0%減)となりました。」
第3四半期累計では、国内売上収益が増加した一方、受注高、売上収益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益が前年同期を下回った。 - FY2020-Q2第2四半期の受注・利益減少、売上微増有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、受注高155,425百万円(前年同期比5.0%減)、売上収益154,940百万円(前年同期比0.2%増)となりました。国内での売上収益は72,722百万円(前年同期比9.6%増)、海外での売上収益は82,217百万円(前年同期比6.8%減)となりました。損益面につきましては、新商品拡販による効果や前期に買収により新規連結したアマダマーベル社及びアマダオリイ社による増収効果はあったものの円高の影響等により、営業利益19,162百万円(前年同期比5.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益13,344百万円(前年同期比17.9%減)となりました。」
国内売上と新商品・買収会社の寄与があった一方、受注高と営業利益、親会社所有者帰属四半期利益は前年同期を下回った。売上収益は全体では前年同期比0.2%増にとどまった。 - FY2020-Q1第1四半期の受注・売上・利益減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、受注高67,320百万円(前年同期比6.2%減)、売上収益64,870百万円(前年同期比3.7%減)となりました。国内での売上収益は25,688百万円(前年同期比13.3%増)、海外での売上収益は39,181百万円(前年同期比12.2%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は4,731百万円(前年同期比21.6%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,655百万円(前年同期比24.6%減)となりました。」
第1四半期は、国内売上収益が増加した一方、受注高、売上収益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益が前年同期を下回った。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、受注高335,196百万円(前期比2.9%増)、売上収益338,175百万円(前期比12.1%増)といずれも前期を上回る実績となり、過去最高を記録しました。」
通期の受注高・売上収益が過去最高となり、営業利益45,316百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益33,420百万円も過去最高となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、受注高248,195百万円(前年同期比5.9%増)、売上収益235,727百万円(前年同期比13.4%増)といずれも前年同期を上回る実績となり、過去最高を記録しました。国内では、堅調な設備投資需要を背景に全事業・全部門で前年同期を上回り、さらに当第3四半期連結会計期間に子会社化したオリイメック株式会社の連結効果も寄与し、売上収益は98,798百万円(前年同期比14.8%増)となりました。海外では、すべての地域で増収となり、北米における板金部門の販売が引き続き好調であったことや、オリイメック株式会社及びアマダマーベル社の連結効果により、売上収益は136,929百万円(前年同期比12.4%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は30,170百万円(前年同期比15.4%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は21,629百万円(前年同期比6.2%増)といずれも増益となり、親会社の所有者に帰属する四半期利益については過去最高となりました。」
第3四半期累計の受注高・売上収益が過去最高となり、受注高248,195百万円、売上収益235,727百万円、営業利益30,170百万円、親会社所有者帰属四半期利益21,629百万円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、受注高163,654百万円(前年同期比4.8%増)、売上収益154,584百万円(前年同期比12.9%増)といずれも前年同期を上回る実績となり、過去最高を記録しました。国内では、堅調な設備投資需要を背景に全事業・全部門で前年同期を上回り、売上収益は66,364百万円(前年同期比10.3%増)となりました。海外では、全ての地域で好調に推移し、特に欧米における板金部門の販売拡大が奏功したため、売上収益は88,220百万円(前年同期比14.9%増)となりました。」
第2四半期累計の受注高と売上収益が過去最高となり、国内・海外とも増収となった。営業利益は20,343百万円、親会社所有者帰属四半期利益は16,246百万円で、四半期利益も過去最高となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、受注高71,754百万円(前年同期比3.7%増)、売上収益67,327百万円(前年同期比16.5%増)といずれも前年同期を上回る実績となりました。国内での売上収益は22,676百万円(前年同期比10.2%増)、海外での売上収益は44,651百万円(前年同期比20.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は6,034百万円(前年同期比38.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,846百万円(前年同期比21.2%増)といずれも増益になりました。」
第1四半期の受注高、売上収益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益が前年同期を上回った。IFRS適用後の数値で、前年同期もIFRSに組み替えて比較している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、受注高322,482百万円(前期比16.9%増)、売上高300,655百万円(前期比7.8%増)といずれも前連結会計年度を上回る実績であり、受注高は過去最高となりました。損益面につきましては、製造合理化によるコスト削減に取り組んだことや、前連結会計年度と比較して円安に推移したこともあり、営業利益37,965百万円(前期比14.9%増)、経常利益40,616百万円(前期比18.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益29,856百万円(前期比15.3%増)といずれも増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となりました。」
年間の受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を更新し、受注高と親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、受注高231,425百万円(前年同期比14.5%増)、売上高204,723百万円(同5.5%増)といずれも前年同期を上回り、受注高は第3四半期としては過去最高となりました。損益面につきましては、新商品の投入や製造合理化によるコスト削減に取り組んだことや、前連結会計年度と比較して円安に推移したこともあり、営業利益22,519百万円(前年同期比6.1%増)、経常利益25,578百万円(同17.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益18,006百万円(同19.6%増)といずれも増益となりました。」
第3四半期累計の受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、受注高は第3四半期として過去最高となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、受注高154,055百万円(前年同期比15.6%増)、売上高134,084百万円(前年同期比6.9%増)といずれも前年同期を上回る実績となりました。営業利益は15,105百万円(前年同期比8.5%増)となり、1,188百万円の増益になりました。経常利益は為替差益の影響などにより、17,079百万円(前年同期比32.3%増)となり、また親会社株主に帰属する四半期純利益は12,076百万円(前年同期比40.5%増)といずれも増益となりました。」
第2四半期累計期間について、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加を実績値として記載している。