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芝浦機械(6104)・施策研究開発費を更新直近の決算説明資料(2026-06-02)では「前進」

エネルギー・環境に寄与する新製品の創出

FY2016に初出。29回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3その他FY2022-Q3 – FY2025-H12016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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エネルギー・環境関連新製品の研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発費を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億5千7百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当中間期の研究開発費を13億5,700万円として更新している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、2,775百万円であり、各セグメント別の研究開発の目的、主要課題及び研究開発費は次のとおりであります。」

    研究開発費を2,775百万円とし、次世代二次電池、エネルギー・環境、高機能化などへの研究開発を継続・具体化している。
  3. FY2025-H1研究開発費を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億1千8百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費を14億1,800万円として更新している。
  4. FY2024-Q3研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23億3千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費を23億3,200万円として更新している。
  5. FY2024-Q2研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15億8千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計の研究開発費を15億8,400万円として更新している。
  6. FY2024-Q1研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億5千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第1四半期累計の研究開発費を7億5,200万円として更新している。
  7. FY2023-Q3研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23億2千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費を23億2,100万円として更新している。
  8. FY2023-Q2研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15億7千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計の研究開発費を15億7,500万円として更新している。
  9. FY2023-Q1研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億1千8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第1四半期累計の研究開発費を7億1,800万円として更新している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、脱炭素化や環境関連ニーズの高まりに対し、EVや再生可能エネルギー向けの製品や環境調和型製品などの開発・生産・販売への対応強化を進めました。」

    EV、再生可能エネルギーおよび環境調和型製品の開発・生産・販売への対応強化を引き続き記載している。
  11. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「また、脱炭素化や環境関連ニーズの高まりに対し、EVや再生可能エネルギー向けの製品や環境調和型製品などの開発・販売への対応強化を進めました。」

    エネルギー・環境関連の研究開発という従来の表現を、EV・再生可能エネルギー向け製品や環境調和型製品の開発・販売への対応として具体化している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億6千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費を4億6,500万円としている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15億4千1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を15億4,100万円としている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億8千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費を10億8,400万円としている。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、2,378百万円であり、各セグメント別の研究開発の目的、主要課題及び研究開発費は次のとおりであります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費を前年度の1,899百万円から2,378百万円へ増加させている。生産高効率化、製品高機能化、エネルギー・環境関連の新製品創出に加え、R&Dセンター創設も記載している。
  16. FY2020-Q3研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、16億6千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費を16億6,400万円として更新している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億3千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当第2四半期累計の研究開発費を11億3,800万円として更新している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億4千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、第1四半期累計の研究開発費を5億4,500万円と記載している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、第3四半期累計の研究開発費を13億800万円と更新している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億3千2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、上期の研究開発費を9億3,200万円と記載している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億6千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当四半期の研究開発費を3億6,700万円と記載している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、国内外の市場の変化や成長する産業分野に貢献するために、当社の技術・品質本部及び各事業の開発部門が中心となって、生産の高効率化と製品の高機能化、さらにエネルギー・環境に寄与する新製品創出のための研究開発を行なっております。」

    生産高効率化、製品高機能化、エネルギー・環境に寄与する新製品創出を研究開発の軸として継続している。当期研究開発費は18億9,900万円。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億9千7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当第3四半期累計期間の研究開発費を13億9,700万円と記載している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億2千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、上期の研究開発費を10億2,100万円と記載している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億1千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当四半期の研究開発費を5億1千万円と記載している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億1千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当四半期累計期間の研究開発費を12億1,500万円と記載している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「国内外の市場の変化や成長する産業分野に貢献するために、当社の技術・品質本部及び各事業の開発部門が中心となって、生産の高効率化と製品の高機能化、さらにエネルギー・環境に寄与する新製品創出のための研究開発を行なっております。」

    当連結会計年度の研究開発費は16億6千8百万円。
一緒に動いた変遷

「汎用機事業のグローバル展開と専用機事業の非連続成長投資」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1汎用機事業のグローバル展開と専用機事業の非連続成長投資3回
  3. 2高収益体質への変革と総原価低減3回
  4. 3成長分野への設備投資と生産能力・効率の強化3回
  5. 4利益ある堅実な成長2回
  6. 5選択と集中2回
  7. 6事業ポートフォリオ組み替えにリンクした人材戦略2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
芝浦機械の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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