技術本部・FAシステム本部を中心とした研究開発
FY2016に初出。28回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当グループの研究開発費の総額は、2,052百万円であります。」
技術本部及びFAシステム本部を中心とする研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費総額を2,052百万円と記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、研究開発費として4,409百万円を支出いたしました。」
技術本部及びFAシステム本部を中心とする基礎・応用研究から新製品開発までの活動を継続し、MS-320H、smarTwinCELL適用拡大、AI加工診断及び省エネルギー機能等へ展開した。研究開発費は4,409百万円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当グループでは、基礎及び応用研究、そして、これらの研究により裏付けされた新製品の開発までの一連の研究開発活動を、当社の技術本部及びFAシステム本部を中心として行っております。当連結会計年度は、研究開発費として4,199百万円を支出いたしました。」
技術本部及びFAシステム本部を中心とする研究開発を継続し、MB-V Ⅱシリーズ、smarTwinCELL、OMR、AI加工診断機能等の新技術・新製品へ展開した。研究開発費は4,199百万円であった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、2,020百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を2,020百万円と記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、1,038百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を1,038百万円と記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当グループでは、基礎及び応用研究、そして、これらの研究により裏付けされた新製品の開発までの一連の研究開発活動を、当社の技術本部及びFAシステム本部を中心として行っております。当連結会計年度は、研究開発費として4,835百万円を支出いたしました。」
技術本部及びFAシステム本部を中心とする研究開発を継続し、当期研究開発費は4,835百万円となった。Green-Smart Machine、OSP-P500、smarTwinCELL及びデジタルツイン等の新技術開発にも展開した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、2,488百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を2,488百万円と記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、1,207百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を1,207百万円と記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、1,104百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を1,104百万円と記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当グループでは、基礎及び応用研究、そして、これらの研究により裏付けされた新製品の開発までの一連の研究開発活動を、当社の技術本部及びFAシステム本部を中心として行っております。当連結会計年度は、研究開発費として4,713百万円を支出いたしました。」
技術本部及びFAシステム本部を中心とした基礎研究から新製品開発までの研究開発活動を継続し、当期研究開発費を4,713百万円と記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、3,541百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を3,541百万円と記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、1,179百万円であります。」
技術本部・FAシステム本部を中心とした研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を1,179百万円と記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当グループでは、基礎及び応用研究、そして、これらの研究により裏付けされた新製品の開発までの一連の研究開発活動を、当社の技術本部及びFAシステム本部を中心として行っております。当連結会計年度は、研究開発費として4,597百万円を支出いたしました。」
技術本部・FAシステム本部を中心とした基礎研究から新製品開発までの活動を継続し、当期研究開発費は4,597百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、3,467百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を3,467百万円と記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、2,180百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を2,180百万円と記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、1,120百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を1,120百万円と記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当グループでは、基礎及び応用研究、そして、これらの研究により裏付けされた新製品の開発までの一連の研究開発活動を、当社の技術本部及びFAシステム本部を中心として行っております。当連結会計年度は、研究開発費として4,596百万円を支出いたしました。」
技術本部及びFAシステム本部を中心とする一連の研究開発活動を継続し、当期研究開発費を4,596百万円と記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、33億80百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を33億80百万円と記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、23億11百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を23億11百万円と記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は、研究開発費として39億28百万円を支出いたしました。」
技術本部及びFAシステム本部を中心とする研究開発活動を継続し、当期研究開発費を39億28百万円と記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、29億50百万円であります。」
技術本部及びFAシステム本部を中心とした研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を29億50百万円と記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、20億11百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を20億11百万円と記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、10億36百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を10億36百万円と記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は、研究開発費として41億79百万円を支出いたしました。」
技術本部及びFAシステム本部を中心とした研究開発活動を継続し、当期研究開発費は41億79百万円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、31億78百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を31億78百万円と記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、20億97百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を20億97百万円と記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当グループの研究開発費の総額は、10億16百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期の研究開発費を10億16百万円と記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当グループでは、基礎及び応用研究、そして、これらの研究により裏付けされた新製品の開発までの一連の研究開発活動を、当社の技術本部及びFAシステム本部を中心として行っております。当連結会計年度は、研究開発費として41億42百万円を支出いたしました。」
基礎研究から新製品開発までを一貫した研究開発活動として位置づけ、当期研究開発費を明示している。