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オークマ(6103)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-30)では「再掲」

監査役制度と社外役員による透明性・監督機能

FY2016に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-06-30。

12記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020前進FY2021 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-30再掲ガバナンス

    「取締役会 監査役会 会計監査人」

    取締役会、監査役会、会計監査人、指名・報酬諮問委員会及び代表取締役の選任・監督・報告関係を組織図で示しており、監督・監査体制を再確認している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月にすべての取締役(9名)・監査役(4名)を対象に取締役会の実効性評価アンケートを実施しました。外部の専門機関に直接回答することでアンケートの匿名性を確保いたしました。外部の専門機関からの集計、及び分析結果報告を踏まえ、2026年4月の取締役会において、協議を行いました。」

    取締役9名・監査役4名を対象に外部専門機関経由の匿名評価を実施し、2026年4月に協議した。前年課題への対応を踏まえ、執行役員からの報告及び取締役・執行役員間の意見交換を新たな課題として共有した。
  3. 2026-05-26再掲株主総会

    「・取締役会の透明性の確保、監督機能などコーポレート・ガバナンスの更なる強化を図るため社外取締役複数体制としております。また、取締役及び監査役による自己評価を踏まえ取締役会の実効性の評価を継続して実施し、取締役会の実効性の維持、向上に取り組んでおります。」

    社外取締役複数体制及び取締役会実効性評価の継続を記載している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年3月にすべての取締役(11名)・監査役(4名)を対象に取締役会の実効性評価アンケートを実施しました。外部の専門機関に直接回答することでアンケートの匿名性を確保いたしました。外部の専門機関からの集計、及び分析結果報告を踏まえ、2025年4月の取締役会において、協議を行いました。」

    取締役会実効性評価を15名を対象に外部機関経由で実施し、2025年4月に協議した。前年課題を踏まえ取締役の再構成を検討し、役員トレーニング及び取締役と執行役員の意見交換を新たな課題として共有した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月にすべての取締役(11名)・監査役(4名)を対象に取締役会の実効性評価アンケートを実施しました。外部の専門機関に直接回答することで匿名性を確保いたしました。外部の専門機関からの集計、及び分析結果報告を踏まえ、2024年4月の取締役会において、協議を行いました。」

    取締役会実効性評価を15名を対象に外部機関経由で実施し、匿名性を確保した分析・協議を行った。前年の課題について改善を確認する一方、取締役会構成と事業ポートフォリオ戦略を新たな課題として認識した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月にすべての取締役(11名)・監査役(4名)を対象に取締役会の実効性評価アンケートを実施しました。外部の専門機関に直接回答することで匿名性を確保いたしました。外部の専門機関からの集計、及び分析結果報告を踏まえ、2023年4月の取締役会において、協議を行いました。」

    取締役会実効性評価について、全取締役・監査役を対象とする外部機関経由の匿名アンケートと、翌月の取締役会での協議を実施した。社外役員への事前説明の充実など改善施策も記載している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「取締役会は、12名の取締役及び4名の監査役で構成され、うち社外取締役4名、社外監査役2名で、社外役員6名全員独立役員であります。」

    社外取締役が従来の複数体制から4名へ増員され、社外監査役2名と合わせて独立役員6名の体制となった。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、取締役及び監査役による自己評価を踏まえ取締役会の実効性の評価を継続して実施し、取締役会の実効性の維持、向上に取り組んでおります。」

    社外取締役複数体制、取締役会実効性評価及び監査役による監督を通じた透明性・監督機能の強化を継続している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、取締役及び監査役による自己評価を踏まえ取締役会の実効性の評価を継続して実施し、取締役会の実効性の維持、向上に取り組んでおります。」

    社外取締役複数体制と取締役会実効性評価を通じた透明性・監督機能の強化を継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、取締役及び監査役による自己評価を踏まえ取締役会の実効性の評価を継続して実施し、取締役会の実効性の維持、向上に取り組んでおります。」

    社外取締役複数体制と、取締役会実効性評価を通じた透明性・監督機能の強化を継続している。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年6月28日開催の第152回定時株主総会において社外取締役1名を増員し、社外取締役複数体制といたしました。また、当期より取締役及び監査役による自己評価を踏まえ取締役会の実効性の評価を実施し、取締役会の実効性の維持、向上に取り組んでおります。」

    社外取締役を1名増員して複数体制とし、取締役会実効性評価も当期から開始した。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、監査役制度を採用しております。監査役会は監査役4名で構成され、うち社外監査役は2名であります。取締役会は11名で構成され、うち社外取締役は2名であります。取締役の任期は1年とし、経営責任を明確にした体制としております。」

    監査役会、社外取締役・社外監査役、1年任期、執行役員制度を通じた意思決定・監督体制を示している。
一緒に動いた変遷

「5軸制御マシニングセンタ・複合加工機の高付加価値化」は、この変遷が動いた12回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 15軸制御マシニングセンタ・複合加工機の高付加価値化6回
  3. 2スマートマシンと知能化技術の進化6回
  4. 3内部監査室と内部統制委員会によるグループリスク管理5回
  5. 4新世代知能化CNC「OSP suite」の全機種展開5回
  6. 5展示会・ソリューション提案による新規顧客開拓4回
  7. 6取引関係の維持・発展を目的とした政策保有株式4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オークマの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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