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ツガミ(6101)・施策前進

取締役会・監査役会を中心とした統治体制

FY2016に初出。18回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-17。

18記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2021 – FY2023再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q32016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 320202021: 220212022: 020222023: 220232024: 120242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制228社が書いているテーマ・逆風0社・追い風227社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの229件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-17前進ガバナンス

    「取締役のスキルマトリックス」

    コーポレート・ガバナンス体制の報告において、取締役ごとの企業経営、業界知識、国際的経験、営業・マーケティング、技術・研究開発、法務、財務会計の専門性・経験をスキルマトリックスとして具体的に開示している。
  2. FY2026取締役構成変更の実施・統治活動の継続開示有価証券報告書

    「当社は、監査等委員会設置会社であり、提出日(2026年6月16日)現在、監査等委員である社外取締役4名(うち独立役員4名)の監査等委員が取締役の職務執行を監査しております。」「提出日(2026年6月16日)現在、当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)は、社内取締役4名、社外取締役1名の計5名となっております。」

    前期に計画されていた取締役構成の変更が実施され、社外取締役5名、監査等委員4名を含む体制となった。取締役会は当事業年度に9回開催された。
  3. FY2026-H1代表取締役の異動有価証券報告書

    「2025年11月13日開催の取締役会において、下記のとおり代表取締役の異動を決議いたしました。」「2025年11月13日 羽賀 勝一郎 取締役 代表取締役」

    提出日である2025年11月13日付で、羽賀勝一郎氏の役職が代表取締役から取締役へ変更された。
  4. FY2025取締役構成変更計画・取締役会運営実績の開示有価証券報告書

    「当事業年度において当社は取締役会を9回開催しており、」「2025年6月18日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件」及び「監査等委員である取締役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、当社の取締役は9名(うち、社外取締役5名)となります。」

    取締役会の開催回数、検討事項および出席状況を開示した。2025年6月の株主総会後には、社外取締役の入替えと取締役・監査等委員の構成変更を予定している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。」

    取締役会が経営資源配分と業績評価のために事業セグメントを定期検討する枠組みを継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    監査等委員会設置会社、社外取締役を含む統治体制について、当 filing では重要な変更がない。
  7. FY2023取締役会運営実績の開示有価証券報告書

    「当事業年度において当社は取締役会を9回開催しており、」

    監査等委員会設置会社、社外取締役を含む統治体制を継続し、当事業年度の取締役会開催回数、出席状況および決算・株主還元・経営体制等の主な検討事項を具体的に開示した。
  8. FY2021社外取締役・委員会体制の整備有価証券報告書

    「当社は、監査等委員会設置会社であり、監査等委員である社外取締役4名(うち独立役員4名)を含む5名の監査等委員が取締役の職務執行を監査しております。」「なお、取締役会の諮問機関として任意の指名委員会および報酬委員会を設置しており、取締役および執行役員の指名・報酬等に係る評価・決定プロセスの透明性および客観性を担保します。各委員会は、取締役会が選定した3名以上の取締役で構成し、過半数は独立社外取締役としております。」

    監査等委員会設置会社の体制を継続し、独立社外取締役4名を含む監査等委員5名を置いた。加えて、指名委員会・報酬委員会を設置し、役員選任・報酬決定の手続を具体化した。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。」

    取締役会が経営資源配分と業績評価のために事業セグメントを定期検討する枠組みを継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。」

    取締役会が経営資源配分と業績評価のために事業セグメントを定期検討する枠組みを継続している。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、監査等委員会設置会社であり、監査等委員である社外取締役4名(うち独立役員4名)を含む5名の監査等委員が取締役の職務執行を監査しております。」「当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)は、社内取締役5名、社外取締役2名の計7名となっております。」

    監査等委員を4名から5名へ増員し、社外・独立の監査等委員を4名とした。監査等委員を除く取締役は7名で、社外取締役2名を含む体制となっている。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。」

    取締役会が経営資源配分と業績評価のために事業セグメントを定期検討する枠組みを継続している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、監査等委員会設置会社であり、監査等委員である社外取締役3名(うち独立役員3名)を含む4名の監査等委員が取締役の職務執行を監査しております。」

    2018年6月の監査等委員会設置会社への移行後の統治体制を継続し、4名の監査等委員のうち3名を社外・独立役員としている。
  14. FY2018再定義有価証券報告書

    「また、当社は2018年6月開催の株主総会での承認を得て、監査等委員会設置会社へ移行いたしました。取締役会での議決権を有する監査等委員が業務執行の適法性および妥当性の監査を担うことで、取締役会のガバナンス体制を強化するとともに、取締役会の業務執行権限の一部を取締役へ委任することにより、業務執行の機動性を高めてまいります。」

    従来の取締役会・監査役会を中心とする体制から、2018年6月に監査等委員会設置会社へ移行した。監査等委員4名、うち社外取締役3名を置いている。
  15. FY2017取締役数の増加有価証券報告書

    「当社は、取締役会と監査役会による監査役制度採用会社であります。平成29年6月22日現在、取締役9名(うち社外取締役3名)、監査役5名(うち社外監査役3名)となっております。」

    取締役会・監査役会を基本機構とする体制を維持しつつ、取締役数は前回開示の8名から9名となった。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、取締役会と監査役会による監査役制度採用会社であります。平成28年6月23日現在、取締役8名(うち社外取締役3名)、監査役5名(うち社外監査役3名)となっております。」

    社外取締役・社外監査役、独立役員3名、監査室、リスク管理委員会、情報セキュリティ委員会を統治機構として開示している。
一緒に動いた変遷

「成長分野を狙った新製品の市場投入」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長分野を狙った新製品の市場投入5回
  3. 2高速・高精度・高剛性工作機械の開発5回
  4. 3日本・中国・韓国の生産・販売設備投資5回
  5. 4機動的な資本政策としての自己株式取得5回
  6. 5年間配当16円の安定配当4回
  7. 6保有投資有価証券の市場価格変動リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツガミの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-17のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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