ツガミ(6101)・施策後退
長岡工場への国内生産・開発機能集約
FY2018に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内外製造所の最適生産体制構築89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026長岡工場建替え計画の完了予定延期有価証券報告書
「長岡工場 新潟県長岡市 日本 建物 2,300 228 自己資金 2025年7月 2027年9月」
長岡工場新工場棟の投資予定額2,300百万円は維持されているが、完了予定が従来の2027年4月から2027年9月へ変更された。 - FY2025長岡工場新工場棟建替え計画有価証券報告書
「営業活動による資金などにより、日本における長岡工場の新工場棟建替え、インドにおける新工場建設など「第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」に記載の設備投資を計画しております。」
長岡工場を生産・開発の統括拠点とする方針に加え、2,300百万円の新工場棟建替えを2025年7月から2027年4月まで実施する計画を示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度以降、長岡工場においてはグループ内の生産・開発を統括する役割を担う方針であり、受注動向に左右されにくい安定稼働を見込んでおります。」
長岡工場をグループ内の生産・開発統括拠点とする方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度以降、長岡工場においてはグループ内の生産・開発を統括する役割を担う方針であり、受注動向に左右されにくい安定稼働を見込んでおります。」
長岡工場をグループ内の生産・開発統括拠点とする方針を継続している。新業務システム構築への投資も実施した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度以降、長岡工場においてはグループ内の生産・開発を統括する役割を担う方針であり、受注動向に左右されにくい安定稼働を見込んでおります。」
長岡工場をグループ内の生産・開発統括拠点とする方針を、設備投資や業務システム構築とともに継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当事業年度以降、長岡工場においてはグループ内の生産・開発を統括する役割を担う方針であり、受注動向に左右されにくい安定稼働を見込んでおります。」
中国子会社への生産移管と国内生産機能の長岡工場集約を踏まえ、長岡工場をグループ内の生産・開発統括拠点とする方針を初めて独立したテーマとして抽出した。