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ツガミ(6101)・方針前進

環境保全・コンプライアンスを含むCSR活動

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再定義FY2021前進FY2023 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
CSR活動としての法令遵守・環境安全品質・社会貢献の統合推進114社が書いているテーマ・逆風0社・追い風116社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025サステナビリティ推進体制・再生可能エネルギー利用の具体化有価証券報告書

    「取締役会の監督のもと、サステナビリティ委員会が中心となり、全社的な取組みを推進しています。」「長岡工場(新潟県長岡市)で使用する電力の全量を、2022年2月に100%再生可能エネルギー由来の電力に切り替えを行い、長岡工場における電力使用に係るCO2排出量は実質ゼロとなりました。」

    従来のCSR・サステナビリティ方針から、取締役会・サステナビリティ委員会による推進体制と、長岡工場の電力100%再生可能エネルギー化および電力由来CO2排出量実質ゼロを具体的に開示した。
  2. FY2023サステナビリティ開示・気候変動対応の具体化有価証券報告書

    「また、2022年6月には、「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)」の提言に賛同表明いたしました。気候変動が当社グループに与える事業リスクと事業機会について評価・分析を進め、対応策への取り組みとESG情報などの非財務情報の開示にも努めてまいります。」

    従来のサステナビリティ委員会や国連グローバル・コンパクトへの取組みに加え、TCFD賛同、気候関連リスク・機会のシナリオ分析、ESG情報開示を明示した。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、サステナビリティが重要な経営課題であると認識しており、2021年4月にサステナビリティ委員会を設置し、2021年5月には、国連が提唱する人権・労働・環境および腐敗防止に関する10原則からなる「国連グローバル・コンパクト」へ署名しております。」

    従来の環境保全・コンプライアンスを含むCSRの記載から、サステナビリティを重要な経営課題と位置付け、委員会設置、国連グローバル・コンパクト署名、ESG情報開示、CO2排出量削減へと枠組みを広げた。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「以上のような活動と同時に環境保全やコンプライアンスなど、CSR活動にも積極的に取り組み、株主やお客様をはじめとする全てのステークホルダーの皆様に信頼される企業として、最大限の経営努力をしてまいります。」

    環境保全、コンプライアンスおよびステークホルダーからの信頼をCSR活動として継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「以上のような活動と同時に環境保全やコンプライアンスなど、CSR活動にも積極的に取り組み、株主やお客様をはじめとする全てのステークホルダーの皆様に信頼される企業として、最大限の経営努力をしてまいります。」

    環境保全、コンプライアンス、ステークホルダーからの信頼をCSR活動として継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「以上のような活動と同時に環境保全やコンプライアンスなど、CSR活動にも積極的に取り組み、株主やお客様をはじめとする全てのステークホルダーの皆様に信頼される企業として、最大限の経営努力をしてまいります。」

    環境保全、コンプライアンス、ステークホルダーからの信頼をCSR活動として継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上のような活動と同時に環境保全やコンプライアンスなど、CSR活動にも積極的に取り組み、株主やお客様をはじめとする全てのステークホルダーの皆様に信頼される企業として、最大限の経営努力をしてまいります。」

    環境保全、コンプライアンス、ステークホルダーからの信頼をCSR活動として継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「以上のような活動と同時に環境保全やコンプライアンスなど、CSR活動にも積極的に取り組み、株主やお客様をはじめとする全てのステークホルダーの皆様に信頼される企業として、最大限の経営努力をしてまいります。」

    環境保全、コンプライアンス、ステークホルダーからの信頼をCSR活動として掲げている。
一緒に動いた変遷

「年間配当16円の安定配当」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1年間配当16円の安定配当2回
  3. 2株式報酬型ストックオプションによる役員・従業員への報酬2回
  4. 3取締役会・監査役会を中心とした統治体制2回
  5. 4成長分野を狙った新製品の市場投入2回
  6. 5高速・高精度・高剛性工作機械の開発2回
  7. 6日本・中国・韓国の生産・販売設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツガミの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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