リクルートホールディングス(6098)・目標前進
上級管理職・管理職・従業員の女性比率を2031年3月期までに約50%とする
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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女性管理職・従業員の男女比率向上に関する数値目標58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年4月1日時点の当社グループの従業員、管理職、上級管理職に占める女性の割合は、55.3%、45.7%、24.3%でした。」
2031年3月期までに各階層でジェンダーパリティを目指す目標について、2026年4月時点のグループ実績を更新した。従業員55.3%、管理職45.7%、上級管理職24.3%となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年4月1日時点の当社グループの従業員、管理職、上級管理職に占める女性の割合は、50.3%、45.8%、27.5%でした。」
2031年3月期までに従業員・管理職・上級管理職の女性比率約50%を目指す目標に対し、2025年4月時点の実績をそれぞれ50.3%、45.8%、27.5%として更新した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2031年3月期までに目指す女性比率50%の目標に向けた当社グループのマイルストン 2024年4月1日時点の当社グループの無期雇用従業員、管理職、上級管理職に占める女性の割合は、49.0%、39.4%、26.8%でした。」
女性比率約50%目標に対するFY2024のマイルストンとして、無期雇用従業員49.0%、管理職39.4%、上級管理職26.8%を開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2031年3月期までに、当社グループ全体で上級管理職・管理職・従業員それぞれにおける女性比率を約50%とする目標を掲げています。」
女性比率約50%目標について、2023年4月1日時点の実績を上級管理職22.0%、管理職39.1%、無期雇用従業員49.8%として開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループ全体で2031年3月期までに上級管理職・管理職・従業員それぞれにおける女性比率を約50%とする目標を掲げています。」
取締役会構成員とは別に、上級管理職、管理職、従業員の各層について女性比率約50%を2031年3月期までに目指す目標を初めて独立したテーマとして示している。