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リクルートホールディングス(6098)・目標再掲

IFRSを平成30年3月期中に任意適用する

FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017-Q2前進FY2017-Q3 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q32016: 220162017: 420172018: 12018
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IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは当期首より、従来の日本基準に替えて国際財務報告基準(以下「IFRS」という。)を適用しており、前年度、前第3四半期累計及び前第3四半期の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っています。」

    IFRSを当期首から適用し、前年同期及び前年度の比較数値もIFRSベースで開示する状態を継続している。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは当期首より、従来の日本基準に替えて国際財務報告基準(以下「IFRS」という。)を適用しており、前年度、前第2四半期累計及び前第2四半期の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っています。」

    IFRSを当期首から適用し、前年同期および前年度の比較数値もIFRSベースで開示する状態を継続している。
  3. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは当期首より、従来の日本基準に替えて国際財務報告基準(以下「IFRS」という。)を適用しており、前連結会計年度及び前年同期の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っています。」

    平成30年3月期中のIFRS任意適用目標について、当期首から適用し、前年同期等もIFRSベースに組み替えて開示する段階に到達した。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「また、平成30年3月期から当社グループの連結財務諸表について、従来の日本基準に替えて国際財務報告基準(以下「IFRS」という。)を任意適用し、平成30年3月期第1四半期連結会計期間からIFRSに基づき開示を行います。」

    平成30年3月期中の任意適用という目標を、平成30年3月期および第1四半期からの適用・開示として具体化している。
  5. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、平成30年3月期から当社グループの連結財務諸表について、従来の日本基準に替えて国際財務報告基準(以下「IFRS」という。)を任意適用し、平成30年3月期第1四半期からIFRSに基づき開示を行います。」

    平成30年3月期中の任意適用目標から、平成30年3月期および第1四半期からの適用・開示方針へ具体化した。IFRS導入プロジェクトも設置して準備を進めている。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、平成30年3月期中に、国際財務報告基準(IFRS)を任意適用することを目指しております。」

    平成30年3月期中のIFRS任意適用目標を再確認している。
  7. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、従来から検討を進めておりました国際財務報告基準(IFRS)の適用に関しましては、平成30年3月期中の任意適用を目指しております。」

    IFRSについて、平成30年3月期中という期限を伴う任意適用の目標を明記している。
一緒に動いた変遷

「既存事業のEBITDA成長率を毎期設定する」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存事業のEBITDA成長率を毎期設定する3回
  3. 2Indeedへの成長投資で事業規模と長期利益を拡大する3回
  4. 3IT活用と予約サービス拡大でクライアント基盤と利便性を強化する3回
  5. 4調整後EPSの年平均成長率を一桁後半とする3回
  6. 5成長投資を優先しつつ安定的・継続的に配当する2回
  7. 6業績・株式価値と連動する長期インセンティブを導入する2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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