ステークホルダーとの共栄を通じて持続的成長を実現する
FY2021に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「2031年3月期に目指す環境・社会・ガバナンスの目標に向けた、2026年3月期の進捗は以下のとおりです。」
Prosper Togetherを経営戦略として継続し、2026年3月期の環境・社会・ガバナンス目標の進捗を体系的に開示した。 - 2026-05-15前進決算
「今後は、 主要パートナーにモデルケースを展開することで、 バリューチェーン全体の排出量を精緻化するとともに、 削減に向けた取組みを進めていきます。」
Prosper Togetherおよびバリューチェーン全体の排出量削減について、主要パートナーへの展開を今後の取組みとして具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は、企業活動全体を通じて社会にポジティブなインパクトを与え、すべてのステークホルダーと共存共栄を目指していくことが、当社の持続的な成長に繋がると考えています。2021年5月に経営戦略として掲げた環境・社会・ガバナンスの目標に対する2025年3月期の進捗は以下のとおりです。」
Prosper Togetherを経営戦略として再確認し、環境・社会・ガバナンス目標についてFY2025の進捗を体系的に開示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2024年7月2日に、当社の経営戦略の柱の1つであるサステナビリティに関する取組みについて説明するSustainability Update:Fireside Chat 2024を開催しました。」
Prosper Togetherに位置づけられるサステナビリティについて、2024年7月2日に投資家等への説明機会であるSustainability Update:Fireside Chat 2024を開催した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社では、2024年3月期は、当社が社会や地球環境に対して与える影響(インパクト)と当社財務に対する影響(財務影響)の2軸で評価するダブルマテリアリティの考え方に基づき、以下のプロセスでマテリアリティ項目を特定しました。」
Prosper Togetherの運用について、社会・環境への影響と財務影響を併せて評価するダブルマテリアリティの考え方を導入し、重要課題の特定・管理を具体化した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2023年7月4日に、当社の経営戦略の柱の1つであるESGに関する取組み、「Prosper Together - ステークホルダーとの共栄を通じた持続的な成長」をテーマに経営戦略説明会を実施しました。」
ESGを経営戦略の柱とする「Prosper Together」について、2023年7月4日に経営戦略説明会を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社の業務執行取締役と主にテーマを推進する執行役員に対して、3カ年目標を定めたGHG排出量削減と女性比率向上の達成如何を、当連結会計年度からの長期インセンティブ報酬の一部に連動させることを取締役会において決定し、取組みを加速しています。」
Prosper Togetherを経営戦略として、GHG排出量削減と女性比率向上の3カ年目標を長期インセンティブに連動させる運用を当連結会計年度から開始した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年6月28日に、当社の経営戦略の柱の1つであるESGに関する取組み、「Prosper Together -ステークホルダーとの共栄を通じた持続的な成長」をテーマに経営戦略説明会を実施しました。」
Prosper Togetherを経営戦略の柱として、ESGに関する経営戦略説明会を実施した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業活動全体を通じて社会や地球環境にポジティブなインパクトを与え、全てのステークホルダーと共存共栄を目指していくことが、当社の持続的な成長に繋がると考えています。」
Prosper Togetherを経営戦略として再確認し、環境・社会・ガバナンスの目標、委員会での審議、取締役会での進捗確認を通じて推進している。 - FY2021初出有価証券報告書
「Prosper Together -ステークホルダーとの共栄を通じた持続的な成長」
ESG目標を環境・社会・ガバナンスの各領域に体系化し、ステークホルダーとの共存共栄を持続的成長の新たな経営戦略の柱として掲げている。