PPA(電力購入契約)事業の開始
FY2023-Q2に初出。14回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「株式会社シーアールイーが開発する物流施設「LogiSquare(ロジスクエア)」の屋根を活用した太陽光発電所5か所(ロジスクエア厚木Ⅱ、ロジスクエア福岡小郡、ロジスクエア京田辺A、ロジスクエア草加Ⅱ、ロジスクエアふじみ野B)の稼働を開始いたしました。脱炭素社会の実現に向け、CO2削減に取り組む企業向けに、非化石証書の販売や再エネ電力を供給するサービスも順調に契約件数が増えております。」
物流施設屋根を活用したPPA型太陽光発電5か所が稼働を開始し、非化石証書販売・再エネ電力供給サービスも契約件数の増加段階に進んでいる。 - FY2025前進有価証券報告書
「株式会社シーアールイーが開発する物流施設「LogiSquare(ロジスクエア)」の屋根を活用した太陽光発電所(ロジスクエア一宮、ロジスクエア厚木Ⅰ、ロジスクエア松戸、ロジスクエアふじみ野A)の稼働を開始いたしました。」
物流施設屋根を活用したPPA型太陽光発電について、ふじみ野Aを含む4案件の稼働開始へ進展した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「株式会社シーアールイーが開発する物流施設「LogiSquare(ロジスクエア)」の屋根を活用した太陽光発電所(ロジスクエア一宮、ロジスクエア厚木Ⅰ、ロジスクエア松戸)の稼働を開始しております。脱炭素社会の実現に向け、CO2削減に取り組む企業向けに、非化石証書の販売や再エネ電力を供給するサービスを開始しており、順調に契約件数が増えております。」
物流施設屋根を活用した3件の太陽光発電所が稼働を開始し、非化石証書販売・再エネ電力供給サービスでは契約件数が増加している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「株式会社シーアールイーが開発する物流施設「LogiSquare(ロジスクエア)」の屋根を活用した太陽光発電所(ロジスクエア一宮、ロジスクエア厚木、ロジスクエア松戸)の着工準備をしております。」
物流施設の屋根を活用するPPA型太陽光発電について、従来の2案件に加えて一宮・厚木・松戸の3案件で着工準備を進めている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「株式会社シーアールイーが開発する物流施設「LogiSquare(ロジスクエア)」の屋根を活用した太陽光発電所(ロジスクエア白井、ロジスクエア枚方)の商業運転を2023年11月に予定しております。脱炭素社会の実現に向け、CO2削減に取り組む企業向けに、非化石証書の販売や再エネ電力を供給するサービスを開始しました。」
物流施設屋根を活用する2件の太陽光発電所について2023年11月の商業運転予定を示し、非化石証書販売・再エネ電力供給サービスを開始した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「株式会社シーアールイーが開発する物流施設「LogiSquare(ロジスクエア)」の屋根を活用した太陽光発電所建設(ロジスクエア白井、ロジスクエア枚方)着工の準備を開始しております。脱炭素社会の実現に向け、CO2削減に取り組む企業向けに、非化石証書の販売や再エネ電力を供給するサービスを開始しました。」
PPA事業について、物流施設2案件の着工準備を開始し、非化石証書販売・再エネ電力供給サービスも開始した。 - FY2023前進有価証券報告書
「非連結子会社であるMaF合同会社では、新たに6件のコーポレートPPA契約を締結し、稼働いたしました。」
PPA事業は6件のコーポレートPPA契約を締結し、稼働段階に進んだ。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「MaF合同会社では、PPA(電力購入契約)事業の準備を6か所(合計1.7MW)にて進めております。」
PPA事業は、前回の本年度内5か所設置計画から、6か所・合計1.7MWの準備段階へ進展している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「MaF合同会社の出資持分を取得し、PPA(電力購入契約)事業の準備を開始いたしました。本年度内に5か所の設置を計画し、以降年間5~10件程度の新規契約獲得を目指しております。」
MaF合同会社への出資持分取得を起点にPPA事業の準備を開始し、本年度内5か所の設置と、その後の年間5~10件程度の新規契約獲得目標を示している。