Komori
ウィルグループ(6089)・施策前進

基幹システム・データセンターへのIT基盤投資

FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20262017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施した当社グループの設備投資の総額は586百万円です。その主なものは、新規拠点開設費用及び基幹システム機能改善等です。」

    新規拠点及び基幹システム機能改善への投資を継続し、設備投資額は586百万円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施した当社グループの設備投資の総額は350百万円です。その主なものは、新規拠点開設費用及び基幹システム機能改善等です。」

    新規拠点及び基幹システム機能改善への投資を継続し、基幹システム・経営管理システムの機能改善やサーバー更改を実施した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施した当社グループの設備投資の総額は821百万円です。その主なものは、新規拠点開設費用及び基幹システム構築費用等です。」

    新規拠点及び基幹システムへの投資を継続し、年度設備投資額は821百万円となった。提出会社ではサーバー更改、基幹システム機能改善、経営管理システム機能改善も実施した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施した当社グループの設備投資の総額は1,393百万円です。その主なものは、新規拠点開設費用及び基幹システム構築費用等です。」

    新規拠点と基幹システムへの投資を継続し、設備投資額は1,393百万円となった。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は476百万円であります。その主なものは、新規拠点開設費用及び基幹システム構築費用等であります。」

    設備投資額は前年度の362百万円から476百万円へ増加し、新規拠点開設と基幹システム構築を進めた。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は362百万円であります。その主なものは、基幹システム(フロントシステム)構築費用及びデータセンター移設費用等であります。」

    グループの業務基盤として、基幹システム構築とデータセンター移設を実施した。
一緒に動いた変遷

「専門性の高いスタッフの採用と育成」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1専門性の高いスタッフの採用と育成4回
  3. 2技術者派遣・紹介事業への進出4回
  4. 3行使価額修正条項付新株予約権による資金調達4回
  5. 4医療・介護、インターネット・IoT、海外人材サービスの3事業を新たな柱として確立3回
  6. 5自然災害・感染症・システム障害による事業停止リスク3回
  7. 6事業ポートフォリオマネジメント見直しによる国内WORK・海外WORKへの再編3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウィルグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
基幹システム・データセンターへのIT基盤投資|ウィルグループ(6089)の変遷 | Komori