ウィルグループ(6089)・施策前進
基幹システム・データセンターへのIT基盤投資
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施した当社グループの設備投資の総額は586百万円です。その主なものは、新規拠点開設費用及び基幹システム機能改善等です。」
新規拠点及び基幹システム機能改善への投資を継続し、設備投資額は586百万円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施した当社グループの設備投資の総額は350百万円です。その主なものは、新規拠点開設費用及び基幹システム機能改善等です。」
新規拠点及び基幹システム機能改善への投資を継続し、基幹システム・経営管理システムの機能改善やサーバー更改を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施した当社グループの設備投資の総額は821百万円です。その主なものは、新規拠点開設費用及び基幹システム構築費用等です。」
新規拠点及び基幹システムへの投資を継続し、年度設備投資額は821百万円となった。提出会社ではサーバー更改、基幹システム機能改善、経営管理システム機能改善も実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施した当社グループの設備投資の総額は1,393百万円です。その主なものは、新規拠点開設費用及び基幹システム構築費用等です。」
新規拠点と基幹システムへの投資を継続し、設備投資額は1,393百万円となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は476百万円であります。その主なものは、新規拠点開設費用及び基幹システム構築費用等であります。」
設備投資額は前年度の362百万円から476百万円へ増加し、新規拠点開設と基幹システム構築を進めた。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は362百万円であります。その主なものは、基幹システム(フロントシステム)構築費用及びデータセンター移設費用等であります。」
グループの業務基盤として、基幹システム構築とデータセンター移設を実施した。