シグマクシス・ホールディングス(6088)・施策前進
社内情報共有・業務効率化システムの開発
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内DX・業務効率化のためのシステム投資41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度は 470,736 千円の設備投資を実施しました。主な内容は、社内の情報共有の円滑化及び業務の効率化を目的とした社内システムの開発費用87,973千円であります。」
社内情報共有・業務効率化システムについて、当年度に87,973千円の開発費用を含む470,736千円の設備投資を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「ソフトウエア 社内システムの開発費用 78,050千円」
社内情報共有・業務効率化システムについて、当年度の社内システム開発費用78,050千円を計上し、開発を進めた。 - FY2024初出有価証券報告書
「主な内容は、全社(共通)における社内の情報共有の円滑化及び業務の効率化を目的とした社内システムの開発費用56,546千円であります。」
社内情報共有の円滑化と業務効率化を目的に、2024年3月期に56,546千円の社内システム開発投資を実施した。