シグマクシス・ホールディングス(6088)・目標前進
人的資本・多様性に関する2025年度目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「育児休業等取得率 53% 50% 100% 103 % 100 % 女性管理職比率 50名 54名 54名 57名 25 % 20% 21% 21% 21 % 中途採用管理職比率 202名 217名 209名 213名 80 % 82% 82% 80% 79 % 外国人管理職比率 1名 1名 3名 5名 2.5 % 0.4% 0.4% 1.3% 2.0 %」
2030年度目標に対する2025年度実績として、育児休業等取得率103%、女性管理職比率21%、中途採用管理職比率79%、外国人管理職比率2.0%を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「女性管理職比率 43名 50名 54名 54名 25 % 19% 20% 21% 21 % 中途採用管理職比率 198名 202名 217名 209名 80 % 85% 82% 82% 80 % 外国人管理職比率 2名 1名 1名 3名 2.5 % 0.9% 0.4% 0.4% 1.3 %」
2030年度目標に対する2024年度実績として、女性管理職比率21%、中途採用管理職比率82%、外国人管理職比率1.3%を開示した。育児休業等取得率は2024年度100%で、目標も100%である。 - FY2024後退有価証券報告書
「2030年度の目標に関しましては、提出会社の2023年4月25日開催の経営会議における審議及び2023年4月26日開催の取締役会における報告を経て設定しております。」
人的資本・多様性の目標年度が、前回の2025年度から2030年度として開示されている。女性管理職比率25%、中途採用管理職比率80%、外国人管理職比率2.5%等の目標値を示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「人的資本及び多様性の指標と目標を設定しました。2025年度の目標として、育児休業取得率100%、女性管理職比率25%、中途採用管理職比率80%維持、外国人管理職比率2.5%、男女間賃金格差83%を掲げています。」
人的資本・多様性について、2025年度を期限とする複数の数値目標を初めて開示した。2022年度実績は育児休業取得率53.30%、女性管理職比率20.2%、中途採用管理職比率82.1%、外国人管理職比率0.4%、男女間賃金格差73.0%である。