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シグマクシス・ホールディングス(6088)・目標前進直近の決算説明資料(2026-08-04)では「その他」

売上高経常利益率とコンサルタント人数を経営指標とする方針

FY2017に初出。27回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-04。

27記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2019 – FY2023-Q2前進FY2023 – 2026-05-082017: 120172018: 020182019: 120192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「連結の売上高経常利益率は26.7%(前連結会計年度22.4%)と過去最高水準となりました。コンサルティング事業においては、コンサルタント数は692名(前連結会計年度末625名)に増加しました。また、クライアントが評価するプロジェクト満足度も97(前連結会計年度末97)と高い水準を維持しており」

    経営指標について、売上高経常利益率26.7%、コンサルタント692名、プロジェクト満足度97を開示した。利益率とコンサルタント数は前年度から上昇し、満足度は高水準を維持した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高経常利益率は前年同期比3.0ポイント増の26.9%となりました。」

    当中間期の売上高経常利益率は26.9%となり、前年同期比3.0ポイント上昇した。コンサルタント数は694名、プロジェクト満足度は97ポイントとなった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「連結の売上高経常利益率は22.4%(前連結会計年度19.4%)と過去最高水準となりました。コンサルティング事業においては、コンサルタント数は625名(前連結会計年度末571名)に増加しました。また、クライアントが評価するプロジェクト満足度も97(前連結会計年度末93)と過去最高水準となっており」

    売上高経常利益率22.4%、コンサルタント625名、プロジェクト満足度97を示し、利益率・人員規模・顧客満足度の各指標を更新した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また当社グループの売上高経常利益率は23.9%(前年同期比4.3ポイント増)であります。総社員数715名(前年同期比36名増)の組織規模となっております。」

    中間期の売上高経常利益率は23.9%、総社員数は715名となり、前年同期から利益率と人員規模を更新した。コンサルタント数は9月末時点で612名、プロジェクト満足度は98ポイントと開示されている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「連結の売上高経常利益率は19.4%(前連結会計年度18.8%)と過去最高水準となりました。コンサルティング事業においては、コンサルタント数は571名(前連結会計年度末511名)に増加しました。また、クライアントが評価するプロジェクト満足度も93(前連結会計年度末93)と高い水準を維持しており、投資事業の2024年3月末時点の投資残高は約37億円となります。」

    経常利益率19.4%、コンサルタント571名、プロジェクト満足度93、投資残高約37億円へと経営指標を更新した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また当社グループの売上高経常利益率は20.6%(前年同四半期比2.2ポイント増)であります。総社員数676名(前年同四半期比74名増)の組織規模となっております。」

    第3四半期連結累計期間の売上高経常利益率は20.6%、総社員数は676名となり、前年同期から利益率・人員規模を更新した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また当社グループの売上高経常利益率は19.6%(前年同四半期比0.5ポイント増)であります。総社員数679名(前年同四半期比74名増)の組織規模となっております。」

    第2四半期連結累計期間の売上高経常利益率は19.6%、総社員数は679名となり、経常利益率は前年同期比0.5ポイント、総社員数は74名増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また当社グループの売上高経常利益率は21.5%(前年同四半期比4.9ポイント増)であります。総社員数660名(前年同四半期比62名増)の組織規模となっております。」

    第1四半期の経営指標として、売上高経常利益率21.5%、総社員数660名を開示した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「連結の売上高経常利益率は18.8%(前連結会計年度比1.2ポイント増加)と過去最高水準となりました。」

    売上高経常利益率18.8%、コンサルタント数511名、プロジェクト満足度93、投資残高約22億円を開示し、経営指標を更新した。
  10. FY2023-Q3第3四半期経営指標の更新有価証券報告書

    「また当社グループの売上高経常利益率は18.4%(前年同四半期比0.0ポイント減)であります。総社員数602名(前年同期比37名増)の組織規模となっております。」

    第3四半期連結累計期間の売上高経常利益率は18.4%、総社員数は602名となった。コンサルタント数は520名、プロジェクト満足度は94ポイントと開示されている。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また当社グループの売上高経常利益率は19.1%(前年同四半期比3.9ポイント増)であります。総社員数605名(前年同期比34名増)の組織規模となっております。 2022年9月末時点のコンサルタント数は521名となっております。プロジェクト満足度は94ポイントと高い水準を維持しています。」

    第2四半期連結累計期間の売上高経常利益率は19.1%、総社員数は605名、コンサルタント数は521名、プロジェクト満足度は94ポイントとなった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また当社グループの売上高経常利益率は16.7%(前年同四半期比6.0ポイント増)であります。総社員数598名(前年同期比14名増)の組織規模となっております。2022年6月末時点のコンサルタント数は514名となっております。プロジェクト満足度は96ポイントと非常に高い水準となりました。」

    第1四半期の売上高経常利益率は16.7%、総社員数は598名、コンサルタント数は514名、プロジェクト満足度は96ポイントとなった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「連結の売上高経常利益率は17.7%(前連結会計年度比4.9ポイント増加)と過去最高水準となりました。これは主に、旺盛な顧客の需要に対応しコンサルティング事業の稼働率が上昇したことが要因です。コンサルティング事業においては、コンサルタントは478名(前連結会計年度末481名)に減少しました。経験者採用のペースが緩やかであったこと、2021年10月の持株会社体制移行にともない子会社役員や一部の社員の職種を見直したこと等が主な要因です。また、クライアントが評価するプロジェクト満足度も94(同94)と高い水準を維持しており、高い品質のコンサルティングサービスの提供による継続案件の獲得も期待されます。投資事業の2022年3月末時点の投資残高は約18億円となります。」

    経営指標として、売上高経常利益率17.7%、コンサルタント478名、プロジェクト満足度94、投資残高約18億円を開示した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また当社グループの売上高経常利益率は18.4%(前年同四半期比6.6ポイント増)であります。総社員数565名(前年同期比4名増)の組織規模となっております。」

    第3四半期連結累計期間の売上高経常利益率は18.4%となり、前年同四半期比で6.6ポイント上昇した。総社員数は565名となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「プロジェクト満足度は93ポイントと高い水準を維持しております。 また売上高経常利益率は15.2%(前年同四半期比5.8ポイント増)であります。」

    第2四半期連結累計期間の指標として、プロジェクト満足度93ポイント、売上高経常利益率15.2%を開示した。満足度は高水準を維持し、経常利益率は前年同期比5.8ポイント上昇した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「プロジェクト満足度は94ポイントと高い水準を維持しております。また売上高経常利益率は10.7%(前年同四半期比5.8ポイント増)であります。」

    第1四半期のプロジェクト満足度94ポイント、売上高経常利益率10.7%を開示し、経常利益率は前年同期比5.8ポイント上昇した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高経常利益率は12.8%(前連結会計年度比0.7ポイント減少)、プロジェクト満足度は94(同1ポイント減少)、当連結会計年度末におけるコンサルタントの人数は481名(同22名増)であります。」

    年度実績として売上高経常利益率12.8%、プロジェクト満足度94、コンサルタント481名を示した。加えて、プロジェクト数、クライアント数、契約あたり売上高もKPIとして開示している。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「プロジェクト満足度は94ポイントと高い水準を維持しています。売上高経常利益率は11.8%(前年同四半期比1.8ポイント減)、売上高税金等調整前四半期純利益率は13.3%(前年同四半期比0.3ポイント減)であります。」

    第3四半期連結累計期間の経営指標として、プロジェクト満足度94ポイント、売上高経常利益率11.8%、売上高税金等調整前四半期純利益率13.3%を示した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「プロジェクト満足度は94ポイントと高い水準を維持しています。売上高経常利益率は9.3%(前年同四半期比3.6ポイント減)、売上高税金等調整前四半期純利益率は11.5%(前年同四半期比1.4ポイント減)であります。」

    第2四半期連結累計期間について、プロジェクト満足度94ポイント、売上高経常利益率9.3%、売上高税金等調整前四半期純利益率11.5%を示した。満足度は高水準を維持した一方、両利益率は前年同期を下回った。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「プロジェクト満足度は94ポイント(前年同四半期比1ポイント減)と高い水準を維持しています。売上高経常利益率は4.9%(前年同四半期比2.9ポイント減)、売上高税金等調整前四半期純利益率は9.2%(前年同四半期比1.4ポイント増)であります。」

    経営指標について、第1四半期のプロジェクト満足度94ポイント、売上高経常利益率4.9%、売上高税金等調整前四半期純利益率9.2%を示した。プロジェクト満足度と経常利益率は前年同期から低下した一方、税引前四半期純利益率は上昇した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高経常利益率は13.5%(前連結会計年度比3.6ポイント改善)、売上高税金等調整前当期純利益率は13.6%(同3.8ポイント改善)、プロジェクト満足度は95(同2ポイント改善)、当連結会計年度末におけるコンサルタントの人数は459名(同24名増)であります。」

    経営指標としてプロジェクト満足度を加え、経常利益率13.5%、税引前利益率13.6%、プロジェクト満足度95、コンサルタント459名という実績と改善・増加を示した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高経常利益率は9.9%(前連結会計年度比0.7ポイント改善)、売上高税金等調整前当期純利益率は9.8%(同0.6ポイント改善)、当連結会計年度末におけるコンサルタントの人数は435名(同57名増)であります。引き続きこれらの指標について、改善、増加されるよう取り組んでまいります。」

    経営指標に売上高税金等調整前当期純利益率を加え、売上高経常利益率9.9%、同税金等調整前利益率9.8%、コンサルタント435名という実績と改善・増加を示した。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、収益力を向上しながら継続的に成長していくため、売上高経常利益率及びコンサルタントの人数を経営指標としております。」

    収益力と人的供給力を把握する指標として、売上高経常利益率とコンサルタント人数を明示した。
一緒に動いた変遷

「コンサルタント拡充と新スキルの獲得・向上」は、この変遷が動いた27回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2214131187★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンサルタント拡充と新スキルの獲得・向上22回
  3. 2デジタル技術を活用したビジネスモデルへの投資拡大14回
  4. 3自己株式取得による機動的な資本政策13回
  5. 4コンサルティング・サービスの強化・拡大11回
  6. 5リジェネラティブ&ウェルビーイング領域への新規投資8回
  7. 6サービス売上の伸長と内製化による利益率改善7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シグマクシス・ホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
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