Komori
アビスト(6087)・施策前進

技術者料金の引き上げ

FY2016に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-25。

13記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
派遣稼働率・契約単価向上とチーム派遣の推進13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「主力となる設計開発アウトソーシング事業における単価改善が進捗し、売上高は 106億27百万円 (前年同期比 6.2%増 )」

    技術者料金・単価改善について、設計開発アウトソーシング事業で進捗が確認され、全社の増収に寄与した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「単価改善が計画以上に進捗したことに加え、稼働要員も増加し、売上高及びセグメント利益に貢献しました。」

    単価改善が計画以上に進捗し、稼働要員の増加とともに設計開発アウトソーシング事業の売上高・セグメント利益に貢献したとの説明を継続している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「単価改善が計画以上に進捗し、売上利益に貢献しました。」

    技術者料金・単価改善について、設計開発アウトソーシング事業で計画以上に進捗し、売上利益への貢献が確認された。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「主に派遣売上が増加したこと、単価改善も計画以上に進捗しました。」

    技術者料金・単価改善について、派遣売上の増加とともに、単価改善が計画以上に進捗したと記載している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「⑤ 技術者料金のアップ」

    収益力向上策として技術者料金の引き上げを継続して掲げている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「⑤ 技術者料金のアップ」

    収益力向上策として技術者料金の引き上げを引き続き掲げている。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「技術者料金のアップ」

    収益力向上策の一つとして、技術者料金の引き上げを引き続き掲げている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「技術者料金のアップ」

    課題への対応策の一つとして、技術者料金の引き上げを掲げている。
一緒に動いた変遷

「増収増益の進展」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益の進展3回
  3. 2タブレット型端末を活用したeラーニングによる技術力向上3回
  4. 3自己資本比率72.2%の財務構成3回
  5. 4既存事業・解析・顧客DX・グローバル展開による付加価値創造3回
  6. 5長く安心して働ける会社づくり2回
  7. 6AIソリューション事業の開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アビストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-25の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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