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アライドアーキテクツ(6081)・施策達成

譲渡制限付株式報酬制度の導入

FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2023。

7記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2021-Q2 – FY20232021: 220212022: 220222023: 220232024: 12024
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比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの692件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「2023年5月12日(注) 34,829 14,248,282 12,346 886,930 12,346 858,930 (注)2023年4月12日付の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式を発行したことによる増加であります。」

    2023年4月12日決議に基づく譲渡制限付株式34,829株が、2023年5月12日に発行された。
  2. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「2023年5月12日(注) 34,829 14,248,282 12,346 886,930 12,346 858,930 (注)2023年4月12日付の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式を発行したことによる増加であります。」

    2023年4月12日付の決議に基づく譲渡制限付株式34,829株の発行が2023年5月12日に実施された。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年4月12日開催の取締役会において、2023年5月11日を払込完了日とする譲渡制限付株付株式報酬制度(以下「本制度といいます」。)として新株式の発行を行うことを決議いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2023年5月11日払込予定で34,829株の追加発行を決議している。
  4. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「2022年5月13日(注)1 38,279 14,185,653 12,995 869,954 12,995 841,954」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2022年4月13日決議分の38,279株を2022年5月13日に発行した。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年4月13日開催の取締役会において、2022年5月12日を払込完了日とする譲渡制限付株付株式報酬制度(以下「本制度といいます」。)として新株式の発行を行うことを決議いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2022年5月12日払込完了予定で38,279株の追加発行を決議した。
  6. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「2021年5月12日(注)1 43,074 14,134,974 13,396 854,226 13,396 826,226 (注)1.2021年4月13日付の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式を発行したことによる増加であります。」

    前年度に導入を決議した譲渡制限付株式報酬制度について、2021年5月12日に43,074株を発行した。
  7. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2021年2月22日開催の取締役会において、当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)及び従業員に対する当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的に、対象取締役等を対象とする新たな報酬制度として、譲渡制限付株式報酬制度を導入することを決議しました。」

    取締役および従業員を対象に、企業価値の持続的向上へのインセンティブと株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬制度を導入し、43,074株を発行する計画を示している。取締役4名、従業員17名が対象で、取締役向け金銭報酬は年額50百万円以内、発行株式数は年100,000株以内、譲渡制限期間は3年から30年の範囲としている。
一緒に動いた変遷

「UGC活用SNS広告運用支援サービスLetro」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1UGC活用SNS広告運用支援サービスLetro5回
  3. 2越境EC・インバウンド市場向けプロモーション支援4回
  4. 3売上成長と利益の黒字化3回
  5. 4借入金に伴う流動性リスク3回
  6. 5各種サービスの機能拡充3回
  7. 6SaaS等の継続課金モデル3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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