Komori
アライドアーキテクツ(6081)・施策前進

各種サービスの機能拡充

FY2016-Q2に初出。22回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2024-Q1。

22記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019前進FY2020-Q2 – FY2024-Q12016: 220162017: 320172018: 220182019: 320192020: 320202021: 120212022: 320222023: 320232024: 22024
同じテーマの他社
各種サービスの機能拡充17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間では、2024年3月からWebサイトのコンテンツ実装・検証におけるコスト削減・速度向上を実現する新機能「LetroEditor(レトロエディター)」を正式に提供開始しました。」

    Letroに、Webサイトのコンテンツ実装・検証におけるコスト削減と速度向上を実現する新機能LetroEditorを2024年3月から正式提供し、機能拡充を進めた。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「「Letro」の新機能として、業界に先駆けて提供を開始した2023年2月の「UGC薬機法チェック機能」に続き、2023年7月に「UGC景表法チェック機能」を追加いたしました。また、LPや記事LPの制作・運用を行うサービスを「LetroSolution(レトロソリューション)」として2023年11月から正式に提供開始しました。プロダクト強化・提案メニュー拡充等により新規・既存顧客ともに単価向上を続けており、当連結会計年度末のLetro ARRは7.61億円(前年同期比64.0%増)に成長しております。」

    Letroの新機能追加に加え、LetroSolutionを開始し、Letro ARRは7.61億円、前年同期比64.0%増となった。国内SaaSの通期売上高も15.2%増となっている。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年7月に「UGC景表法チェック機能」を追加いたしました。」

    サービス機能拡充の具体例として、LetroへのUGC景表法チェック機能追加とARR増加が示された。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「Letro」の新機能として「UGC薬機法チェック機能」を業界に先駆けて2023年2月より提供を開始いたしました。」

    Letroで新機能をリリースし、サービス機能拡充の具体的な進展とARRの増加を示している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「競争優位性を確立した「Letro」を注力商材に据えアップグレードを強化した結果、第4四半期(10‐12月)でストック売上が四半期過去最高を更新し、ストック売上比率は61.4%(前年同期比12.4pt増)となりました。ARRは8.72億円(前年同期比29.8%増)に拡大」

    2022年戦略としてプロダクト強化、提案メニュー拡充、カスタマーサクセス強化を実施し、Letroのアップグレード強化の結果、ストック売上とARRが拡大した。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、2022年9月、「Letro」新機能として『レビュー項目設定機能』を追加するなど更なる機能強化をしております。」

    Letroにレビュー項目設定機能を追加し、機能強化を具体的に進めた。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2022年戦略としては、『プロダクトの強化』、『提案メニューの拡充』、『カスタマークセスの強化』の3つを重点ポイントとし、人材を中心に成長投資を実施する方針です。」

    国内SaaS事業の2022年戦略としてプロダクト強化を重点化し、Letroを注力商材に据えたうえで、実際に開発人材を拡充した。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、コロナ禍をきっかけとしたマーケティングDXの需要拡大を背景に、既存ツールの新機能を複数追加し、アップセル強化を推進いたしました。」

    国内SaaS事業で既存ツールへの新機能追加を複数実施し、アップセル強化を推進している。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、2021年5月にリリースしたクリエイティブ制作のプロジェクト管理ツール「Huddle(ハドル)」・7月にリリースした動画クリエイティブの自動編集ツールである「Tune(チューン)」の新SaaSツールと、主力の「Craft」とのクロスセルを強化しております。」

    HuddleとTuneを新SaaSツールとしてCraftと組み合わせ、複数ツールのクロスセルを強化している。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、5月にリリースした動画作成ツール『LetroStudio(レトロスタジオ)』も順調に契約数を伸ばしております。」

    LetroStudioについて、5月のリリース後に契約数が順調に増加したと説明している。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、動画制作ツールであるLetro Studioをリリースいたしました。」

    マーケティング・ソフトウェア事業で、動画制作ツール「Letro Studio」を新たにリリースした。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「具体的には、プロフェッショナル人材の獲得、ソフトウェアの機能追加・改良、自社サービスの認知度向上等に積極的な投資を行い、サービス拡大に努めてまいります。」

    ソフトウェアの機能追加・改良、自社サービスの認知度向上などへの投資を通じてサービス拡大を図る方針を継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境において、当社グループでは各種サービスの機能拡充や営業体制の見直しに加え、以下のような取り組みを実施してまいりました。」

    各種サービスの機能拡充を営業体制の見直しとともに継続している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは各種サービスの機能拡充や営業体制の見直しに加え、以下のような取り組みを実施してまいりました。」

    各種サービスの機能拡充を営業体制の見直しとともに継続している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「サービスの機能強化及びユーザビリティの向上に関しましては、当社グループが持つ技術力及び企画力等を活かしたクオリティの高い機能をリリースする方針であります。」

    技術力・企画力を活かしたクオリティの高い機能のリリースにより、サービス機能とユーザビリティを強化する方針を継続している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは各種サービスの機能拡充や営業体制の見直しに加え」

    提供サービスの機能拡充を、営業体制の見直しやクロスセルとともに、顧客企業への総合的な支援に結び付ける施策として継続している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは各種サービスの機能拡充や営業体制の見直しに加え」

    提供サービスの機能拡充を、顧客企業への総合的なソーシャルメディアマーケティング支援に結び付ける施策として継続している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは各種サービスの機能拡充や営業体制の見直しに加え」

    提供サービスの機能拡充を、顧客企業への総合的な支援に結び付ける施策として継続している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「提供するサービスの機能拡充や営業体制の強化等を通じて」

    提供サービスの機能拡充を、顧客企業への付加価値向上に結び付ける施策として継続している。
  20. FY2016再掲有価証券報告書

    「提供するサービスの機能拡充や営業体制の見直し・強化等を通じて」

    提供サービスの機能拡充を継続し、顧客企業への付加価値向上に結び付ける施策として説明している。
  21. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは各種サービスの機能拡充や営業体制の見直しに加え」

    提供サービスの機能拡充を継続している。
  22. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「各種サービスの機能拡充や営業体制の見直し」

    提供サービスの機能拡充を営業施策の一部として実施している。
一緒に動いた変遷

「UGC活用SNS広告運用支援サービスLetro」は、この変遷が動いた22回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1166555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1UGC活用SNS広告運用支援サービスLetro11回
  3. 2ファン・リレーションシップ・デザイン構想による包括支援6回
  4. 3SaaS等の継続課金モデル6回
  5. 4越境EC・インバウンド市場向けプロモーション支援5回
  6. 5売上成長と利益の黒字化5回
  7. 6外貨建取引と為替変動5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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