アライドアーキテクツ(6081)・施策再定義
Vstar Japan株式会社の新規設立
FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016。直近の記載はFY2025。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Vstar Japan(現・オセロ)の設立・持分法適用と解散1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「株式会社オセロについては、2025年11月14日開催の取締役会において解散及び清算を決議しており、同社が展開していた事業は当社に移管されております。」
Vstar Japanから改称された株式会社オセロについて、解散・清算を決議し、同社事業を当社へ移管する方針となった。 - FY2021再定義有価証券報告書
「2021年11月16日付で、Vstar Japan株式会社は、株式会社オセロに社名を変更いたしました。」
Vstar Japan株式会社が2021年11月に株式会社オセロへ社名変更された。 - FY2020達成有価証券報告書
「当連結会計年度からVstar Japan株式会社を連結の範囲に含めております。これは、当連結会計年度にVstar Japan株式会社の株式を追加取得したことによるものであります。」
Vstar Japanについて、持分法適用関連会社から連結子会社への移行が通期の連結範囲でも確認されている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「また、当第1四半期連結会計期間において、持分法適用関連会社であったVstar Japan株式会社の株式を追加取得し連結子会社化したことに伴い、同社を持分法適用関連会社から除外し、連結の範囲に含めております。」
Vstar Japan株式会社の株式を追加取得し、持分法適用関連会社から連結子会社へ移行した。 - FY2016達成有価証券報告書
「当連結会計年度より、Vstar Japan株式会社を新規に設立したため、持分法適用の範囲に含めております。」
Vstar Japan株式会社の新規設立と持分法適用会社化が通期連結財務諸表でも確認され、関連会社2社の一社として開示されている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間末より、Vstar Japan株式会社を新規に設立したため、持分法適用の範囲に含めております。」
Vstar Japan株式会社を新規設立し、当第3四半期連結会計期間末から持分法適用の範囲に含めている。