Komori
アライドアーキテクツ(6081)・施策前進

Twitterプロモーション支援ツールechoes

FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020-Q1前進FY2020-Q3 – FY2021-Q32020: 320202021: 32021
同じテーマの他社
企業向けSNSマーケティング支援サービスの拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、TwitterやInstagramによるプロモーションを効率的に行うためのツール「echoes(エコーズ)」を利用したキャンペーン案件の需要が引き続き高く、都度発注売上も順調に増加しました。」

    echoesを利用したTwitter・Instagramのキャンペーン案件の需要が引き続き高く、都度発注売上が順調に増加した。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、ショット型売上は、TwitterやInstagramによるプロモーションを効率的に行うためのツール『echoes(エコーズ)』を利用したキャンペーン案件中心に順調に増加しました。」

    echoesの利用対象がTwitterに加えてInstagramにも及ぶキャンペーン案件となり、ショット型売上が順調に増加した。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ショット型売上は、TwitterやInstagramによるプロモーションを効率的に行うためのツール『echoes(エコーズ)』を利用したキャンペーン案件中心に順調に増加しました。」

    echoesをTwitterだけでなくInstagramにも活用したキャンペーン案件が中心となり、ショット型売上が順調に増加したと説明している。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「SaaS型サービスについては、ダイレクトマーケティングの成果向上を実現するソフトウェア『Letro(レトロ)』や、Twitterによるプロモーションを効率的に行うためのツール『echoes(エコーズ)』を中心に案件数が順調に増加しました。」

    Letroとechoesを中心にSaaS型サービスの案件数が順調に増加したと説明している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「月額課金型のSaaSのうち、ダイレクトマーケティングの成果向上を実現するソフトウェアであるLetroや、Twitterによるプロモーションを効率的に行うためのツールであるechoesを中心に売上高が順調に増加した」

    Letroとechoesを中心に売上高が順調に増加したとの説明を継続している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「Twitterによるプロモーションを効率的に行うためのツールであるechoesを中心に売上高が順調に増加いたしました。」

    Twitterによるプロモーションを効率化する自社ツール「echoes」をマーケティング・ソフトウェア事業の中心的なサービスとして展開している。
一緒に動いた変遷

「SaaS等の継続課金モデル」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SaaS等の継続課金モデル4回
  3. 2付加価値売上を経営管理指標として設定4回
  4. 3売上成長と利益の黒字化3回
  5. 4借入金に伴う流動性リスク3回
  6. 5ReFUEL4の立ち上げと成長3回
  7. 6ファン・リレーションシップ・デザイン構想による包括支援3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アライドアーキテクツの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Twitterプロモーション支援ツールechoes|アライドアーキテクツ(6081)の変遷 | Komori