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アライドアーキテクツ(6081)・方針削除

付加価値売上を経営管理指標として設定

FY2020-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2022。

10記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY2021-Q3削除FY2022-Q1 – FY20222020: 320202021: 420212022: 220222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「当社グループは継続的な事業の発展と企業価値向上のため、売上高、及び営業利益とそれぞれの成長率を重要な指標としております。」

    収益認識会計基準の適用後、経営上の重要指標を売上高・営業利益とそれぞれの成長率に整理し、粗利売上の概念を用いない方針を継続している。
  2. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。」

    前年度に2022年12月期から廃止予定とした粗利売上の概念は、当第1四半期の経営成績・主要指標では記載されず、売上高と売上総利益を中心に開示している。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「2022年12月期より企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」及び会計基準適用指針第30号「収益認識に関する会計基準の適用指針」(以下、収益認識基準という)を適用する予定であります。これに伴い、粗利売上の概念を廃止し、売上高、営業利益とそれぞれの成長率を重要な指標とします。」

    2022年12月期の収益認識基準適用に伴い、粗利売上の概念を廃止し、売上高・営業利益とそれぞれの成長率を重要指標とする方針へ変更している。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「粗利売上 1,697,152 2,277,886 580,734」

    粗利売上は前年同期の1,697,152千円から2,277,886千円へ増加し、売上高とともに収益性を管理する指標としての実績が伸長した。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「粗利売上 1,106,693 1,500,106 +35.5%」

    粗利売上は1,500,106千円となり、前年同期比35.5%増の実績を開示している。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「粗利売上 567,365 751,853 +32.5%」

    粗利売上は前年同期比32.5%増の751,853千円となり、売上高とともに収益性を管理する指標として運用されている実績を示している。
  7. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、経営管理指標として「粗利売上」(注)を設定しており、売上高と共に収益性を図る指標として管理しております。」

    「粗利売上」を収益性管理指標として用い、売上高と併せて管理する表現に変更している。従来の「付加価値売上」と同じ算定式が示されている。
  8. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「付加価値売上は1,697,152千円(前年同期比5.9%増)」

    付加価値売上は前年同期比5.9%増の1,697,152千円となり、売上高とともに収益性を管理する指標として実績が示された。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「付加価値売上は1,106,693千円(前年同期比3.4%増)」

    付加価値売上について、前年同期比3.4%増の実績を開示し、売上高とともに収益性を管理する指標として運用していることを具体的な数値で示している。
  10. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社グループでは、経営管理指標として「付加価値売上」(注)を設定しており、売上高と共に収益性を図る指標として管理しております。 (注)付加価値売上=(当社単体:売上高-直接原価)+(連結子会社:売上総利益)」

    売上高に加えて、収益性を管理する経営管理指標として付加価値売上を設定し、その算定式を開示している。
一緒に動いた変遷

「ファン・リレーションシップ・デザイン構想による包括支援」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ファン・リレーションシップ・デザイン構想による包括支援4回
  3. 2UGC活用SNS広告運用支援サービスLetro4回
  4. 3外貨建取引と為替変動4回
  5. 4SaaS等の継続課金モデル4回
  6. 5Twitterプロモーション支援ツールechoes4回
  7. 6売上成長と利益の黒字化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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