M&Aキャピタルパートナーズ(6080)・施策再掲
新型コロナウイルス感染拡大への営業制限・在宅勤務対応
FY2020-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ下のオンライン営業・働き方対応70社が書いているテーマ・逆風2社・追い風67社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループとしては、マスク着用徹底、執務室内の定期消毒、WEB面談推進、感染症関連の対応マニュアル整備を行っております。」
マスク、定期消毒、Web面談、感染症対応マニュアルによる感染対策と事業継続対応を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「未曾有の世界的な感染拡大を経験したことで、感染症対策と事業活動を両立せざるを得ない環境を経験できたことは、将来における異なる感染症拡大リスクへの備えとして貴重な経験となり、WEB会議等を活用した緊急事態宣言下でのM&A案件の進め方も定着してまいりました。」
テレワーク・WEB会議等による案件遂行が、感染症対策下の一時的対応から、緊急事態宣言下でも利用する手法として定着したと説明している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社グループの経営成績は、テレワーク等による本社への出社抑制やWEB会議等の活用など新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めながら案件を進捗させ」
テレワークによる出社抑制に加え、WEB会議等の活用を感染拡大防止と案件進捗の手段として明示している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社グループの経営成績は、テレワーク等による本社への出社抑制や地方サテライトオフィスの活用など新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めながら案件を進捗させ」
従来のテレワーク等に加え、地方サテライトオフィスの活用を感染拡大防止と案件進捗の手段として明示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社としては、マスク着用徹底、執務室内の定期消毒、WEB面談推進、万一の発症者や濃厚接触者に関して対応マニュアルの整備を行っております。」
従来の営業制限・在宅勤務に加え、マスク、定期消毒、Web面談、発症者・濃厚接触者対応マニュアルを整備した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、感染拡大に対する取り組みとして、各行政機関が示す指針等に従って新規営業活動の自粛、密集を避けるための事業承継セミナーの休止または制限及び在宅勤務への切替え等を推進してまいりました。」
新規営業活動の自粛、事業承継セミナーの休止・制限、在宅勤務への切替えを引き続き実施している。新たな施策の追加ではなく、既存対応の継続である。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「各行政機関が示す指針等に従って、案件開発のための新規営業活動、及び多数の方にお集まりいただくセミナー等の活動の休止または制限、在宅勤務への切替え対応等を実施しております。」
取引先・社員の安全確保と感染拡大防止のため、新規営業・セミナーの休止または制限、在宅勤務への切替えを実施している。