バリューカフェテリアシステムの機能拡充とブランド価値向上
FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-13。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに37社。
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(無形固定資産のソフトウエアを含む)の総額は811,369千円であり、」
バリューカフェテリアシステム、健診予約・結果管理・業務支援システム、バリューHRアプリ等の開発継続と、総額811,369千円の設備投資を記載している。 - 2026-03-04前進株主総会
「上記の他、バリューカフェテリア®システムの構築費(開発継続中)に27,466千円、健診予約システムの構築費(開発継続中)に120,959千円、健診結果管理システムの構築費(開発継続中)に184,683千円、健診業務支援システムの構築費(開発継続中)に44,761千円、スマートフォン用アプリの構築費(開発継続中)に30,526千円、自社使用ソフトウェアの購入やセキュリティ関連に98,460千円等の投資を行いました。」
システム機能拡充について、複数システムとスマートフォン用アプリの開発継続および具体的な投資額を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「上記の他、バリューカフェテリア®システムの構築費(開発継続中)に30,240千円、健診予約システムの構築費(開発継続中)に104,470千円、健診結果管理システムの構築費(開発継続中)に143,797千円、健診業務支援システムの構築費(開発継続中)に62,962千円、スマートフォン用アプリの構築費(開発継続中)に36,523千円、並びに疾病予測アプリ開発・健康予測シミュレーション開発に6,736千円等の投資を行いました。」
システムの機能拡充について、基幹システム、健診予約・結果管理、健診業務支援、スマートフォン用アプリ等の開発継続と具体的な投資額を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「上記のとおりバリューカフェテリア®システムは個人の健康管理のポータルサイトとして、また健康保険組合や企業の管理者の業務の効率化をサポートする業務支援ツールとしてサービスラインと機能の拡充を続けております。」
個人向けポータルおよび団体管理者向け業務支援ツールとして、サービスラインと機能の拡充を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当事業につきましては、独自に開発したバリューカフェテリア®システムを用いて、健康保険組合の保健事業(福利厚生事業)の総合的な運営支援並びに企業の福利厚生の省力化と効果的運営支援を提供しております。」
バリューカフェテリア®システムを団体向けの保健事業・福利厚生支援に用いる構成を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「ワクチン接種管理システム 本人及びご家族のワクチン接種記録を登録、閲覧、編集できるサービスです。」
バリューカフェテリア®システムのサービスラインに、本人・家族の接種記録を管理するワクチン接種管理システムを明示的に加えている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「より一層のニーズに応えたサービスラインと機能の拡充を図り、営業活動を強化してまいります。」
顧客ニーズに応じたバリューカフェテリア®システムのサービスライン・機能拡充と営業強化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「上記のとおりバリューカフェテリア®システムは個人の健康管理のポータルサイトとして、また健康保険組合や企業の管理者の業務の効率化をサポートする業務支援ツールとしてサービスラインと機能の拡充を続けております。」
個人向けポータルと団体管理者向け業務支援ツールとして、サービスライン・機能の拡充を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、データに基づくヘルスケアサービスを強みに、こうしたマーケットの変化や顧客の幅広いニーズに応えることができるよう、バリューカフェテリア®システムの機能拡充を図り、そのブランド価値を高めてまいります。」
市場変化と顧客ニーズへの対応手段として、バリューカフェテリア®システムの機能拡充とブランド価値向上を掲げている。