Komori
バリューHR(6078)・施策前進

新規導入団体と既存顧客利用の拡大

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q2再掲FY2019 – FY2021-Q12016: 220162017: 420172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
新規導入団体の獲得と既存顧客利用の拡大41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風44社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算説明資料

    「新規顧客の獲得、既存顧客におけるサービス追加受注の増加により、二桁成長」

    新規顧客の獲得と既存顧客への追加受注を、二桁成長の要因として具体的に示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新規顧客への導入及び既存顧客におけるサービス利用の拡大も着実に進展しております。」

    新規顧客への導入と既存顧客のサービス利用拡大について、着実な進展を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、新規顧客の獲得に加え、既存顧客におけるサービス追加受注も増加いたしました。」

    新規顧客の獲得に加え、既存顧客向けのサービス追加受注が通期で増加したと記載している。
  4. 2026-03-04前進株主総会

    「第25期は、新規顧客の受注が当初計画を上回り、既存顧客による追加サービスの利用も増加したことで、売上高は100億円を突破し過去最高を更新いたしました。」

    新規顧客の受注が計画を上回り、既存顧客の追加サービス利用も増加した実績を記載している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「新規顧客の獲得や既存顧客のサービス利用の受託業務が増加した結果、主にシステム利用料、健診事務代行サービス、並びに特定保健指導が増加し、増収となりました。」

    新規顧客の獲得および既存顧客のサービス利用・受託業務の増加が、システム利用料、健診事務代行、特定保健指導の増加につながったと継続して記載している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、新規顧客の獲得が進み、既存顧客によるサービス利用も順調に増加しました。」

    新規顧客の獲得と既存顧客によるサービス利用の増加が、通期実績として確認された。
  7. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、新規顧客の獲得や既存顧客のサービス利用の受託業務が順調に増加いたしました。」

    新規顧客の獲得と既存顧客によるサービス利用・受託業務の増加を、引き続き顧客基盤拡大の進展として記載している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような背景のもと、当社の健康管理サービスと事務代行サービスの需要が高まっており、多様な業種の健康保険組合、企業へのサービス導入が進み、利用が拡大しております。」

    健康管理・事務代行サービスについて、多様な業種の健保・企業への導入進展と利用拡大を、顧客基盤拡大の状況として継続して記載している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、新規顧客の獲得や既存顧客のサービス利用の受託業務が順調に増加いたしました。」

    新規顧客の獲得と既存顧客によるサービス利用の受託業務が通期で増加したことを記載している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの受賞も営業活動の追い風となり、多様な業種の健康保険組合、企業へのサービス導入、利用拡大に繋がりました。」

    健康経営に関する外部評価を営業活動の追い風とし、多様な業種の健保・企業へのサービス導入と利用拡大につなげる説明を継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、新規顧客の獲得や既存顧客のサービス利用の受託業務が順調に増加いたしました。引き続き、健康経営に関する自社主催及び協業先との共催Webセミナーの開催による集客力の強化、協業先との連携による営業網の拡大を進め、今後も積極的に営業活動を推進してまいります。」

    新規顧客の獲得と既存顧客の利用拡大を継続し、Webセミナーと協業先連携による集客・営業網拡大を営業手段として記載している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、新規顧客の獲得や既存顧客のサービス利用の受託業務が順調に増加いたしました。引き続き、健康経営に関する自社主催及び協業先との共催Webセミナーの開催による集客力の強化、協業先との連携による営業網の拡大を進め、今後も積極的に営業活動を推進してまいります。」

    新規顧客の獲得と既存顧客の利用拡大を継続し、自社・協業先共催のWebセミナー、協業先との連携による営業網拡大を営業手段として記載している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、新規顧客の獲得や既存顧客のサービス利用の受託業務が順調に増加いたしました。協業先との連携強化も拡大し、協業先数も25社となり、営業網の強化を実現しました。」

    新規顧客の獲得と既存顧客の利用拡大に加え、協業先数が25社となり、営業網を強化したという具体的な進展を記載している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この実績も営業活動の後押しとなり、新規顧客の獲得や既存顧客への健康経営の実施支援サービス利用の受託業務が増加いたしました。」

    健康経営に関する外部評価を営業活動の後押しとし、新規顧客の獲得および既存顧客向け健康経営実施支援サービスの受託業務増加を記載している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、主にバリューカフェテリア事業での新規及び既存顧客による健康関連サービス利用の受託業務が増加しました。」

    新規・既存顧客による健康関連サービス利用の受託業務増加を、引き続き業績の要因として記載している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、主にバリューカフェテリア事業において、新規及び既存顧客による健診代行をはじめとする健康管理サービス全般、及び「くうねるあるく+ふせぐ」などの保健事業代行サービスの受託業務が増加いたしました。」

    新規・既存顧客による健康管理サービス全般と保健事業代行サービスの受託業務が、通期で増加したと記載している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、新規及び既存顧客による健康関連サービス利用の受託業務の増加や特定保健指導(ICT面談、等)の受託業務が増加しております。」

    新規・既存顧客による健康関連サービス利用の受託業務増加を、引き続き業績の要因として記載している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、主にバリューカフェテリア事業におきまして、大型案件の受注により売上が拡大いたしました。また、当第1四半期連結累計期間から継続して、新規及び既存顧客による健康関連サービス利用の受託業務の増加や特定保健指導(ICT面談、等)の受託業務が増加しました。」

    新規・既存顧客のサービス利用および受託業務の増加に加え、大型案件の受注による売上拡大を具体的な進展として記載している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、主にバリューカフェテリア事業での新規及び既存顧客による健康関連サービス利用の受託業務の増加や特定保健指導(ICT面談、等)の受託業務が増加しました。」

    新規顧客の獲得・既存顧客によるサービス利用および受託業務の増加を、引き続き業績の要因として記載している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その他、新規顧客の獲得や既存顧客からの受託業務も増加しており、堅調に推移いたしましたが、健康管理に関する事務代行サービスの強化と今後の需要への対応のための増員等により費用が発生しております。」

    新規顧客の獲得と既存顧客からの受託業務増加を継続して記載している。一方、事務代行サービス強化や需要対応のための増員費用も発生している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症による影響でカフェテリアプランの旅行やエンタメ等のサービスにおいて売上が減少しておりますが、一方でテレワークの拡大に伴いカフェテリアプラン全体の利用が伸長しました。その他、新規顧客の獲得や既存顧客からの受託業務も増加し、順調に推移いたしましたが、健康管理に関する事務代行サービスの強化と今後の需要への対応のための増員等により費用が発生しております。」

    新型コロナウイルス感染症による一部サービスの売上減少がある一方、テレワーク拡大に伴うカフェテリアプラン全体の利用伸長、新規顧客獲得、既存顧客からの受託業務増加を記載している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「健康管理システムを用いてデータに基づく健康保険組合の保健事業支援領域では、新規顧客の獲得と既存顧客のサービス追加導入の継続拡大により、更なる顧客基盤の拡大を図ってまいります。」

    新規顧客の獲得に加え、既存顧客へのサービス追加導入を継続拡大する方針を明記している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「前期に引き続き働き方改革や健康経営の推進などの社会環境の変化を背景に、バリューカフェテリア事業では大型の新規顧客の獲得や既存顧客によるサービス利用の受託業務が増加したことにより、営業活動における経営成績を大きく牽引しました。」

    新規顧客の獲得と既存顧客の利用拡大という従来の施策について、今回は「大型の新規顧客」の獲得と受託業務の増加を具体的な進展として記載している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、前期に引き続き働き方改革や健康経営の推進などの社会環境の変化を背景に、バリューカフェテリア事業での新規顧客の獲得や既存顧客によるサービス利用の受託業務が増加し、営業活動における経営成績を大きく牽引しました。」

    新規顧客の獲得と既存顧客によるサービス利用・受託業務の増加を、引き続き業績を牽引する要因として記載している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、前期に引き続き働き方改革や健康経営の推進などの社会環境の変化を背景に、バリューカフェテリア事業での新規顧客の獲得や既存顧客によるサービス利用の受託業務が増加し、営業活動における経営成績を大きく牽引しました。」

    新規顧客の獲得と既存顧客によるサービス利用・受託業務の増加を、引き続き業績を牽引する要因として記載している。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「健康管理システムを用いてデータに基づく健康保険組合の保健事業支援領域では、新規顧客の獲得と既存顧客のサービス追加導入により、更なる顧客基盤の拡大を図ってまいります。」

    新規顧客の獲得に加え、既存顧客へのサービス追加導入を明示し、顧客基盤拡大の手段を広げている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、健康経営や働き方改革の推進などを背景に、健康保険組合や企業向けの健康管理サービスを提供するバリューカフェテリア事業で新規受注と既存顧客からの追加受注により受託業務が増加し、営業活動における業績を大きく牽引しました。」

    新規受注と既存顧客からの追加受注による受託業務の増加を、バリューカフェテリア事業の業績を牽引した要因として継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、健康経営や働き方改革の推進などを背景に、健康保険組合や企業向けの健康管理サービスを提供するバリューカフェテリア事業での新規受注と既存顧客によるサービス利用や受託業務が増加し、営業活動における業績を大きく牽引しました。」

    新規受注、既存顧客のサービス利用、受託業務の増加を、バリューカフェテリア事業の業績を牽引した要因として継続的に記載している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、バリューカフェテリア®システムの新規導入団体の増加及び既存顧客サービス利用が伸び、関連収入が増加しました。」

    新規導入団体の増加と既存顧客サービス利用の伸長を、引き続き関連収入の増加要因として説明している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、バリューカフェテリア®システムの新規導入団体の増加及び既存顧客サービス利用が伸び、関連収入が増加しました。」

    新規導入団体の増加と既存顧客サービス利用の伸長を、引き続き関連収入の増加要因として説明している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、バリューカフェテリア®システムの新規導入団体の増加及び既存顧客団体サービス利用が伸び、関連収入が増加しました。」

    新規導入団体の増加と既存顧客団体のサービス利用伸長を、引き続き関連収入の増加要因として説明している。
  32. FY2016引き上げ有価証券報告書

    「①バリューカフェテリア®システム利用団体・ユーザ規模の拡大 健康保険組合に対しては、引き続き、健診を軸とした保健事業支援を推進するとともに、データヘルス計画の実施支援(データ分析、アクションプランの策定、バリューカフェテリア®システムを活用したPDCAサイクルでの運営管理等)を推し進め、ユーザ規模の拡大を図ってまいります。 企業向けには、定期健康診断の実施・健診結果に基づく保健指導の支援をはじめ、メンタルヘルス対策や過重労働対策等、産業保健領域でのサービス提供実績を高め、顧客基盤の更なる拡大に取り組んでまいります。 また、全国約2,600ヵ所の健診機関との連携ネットワークを更に強化し、バリューカフェテリア®システムの提供や健診予約管理業務の受託など、健診機関向けビジネスの裾野を拡大してまいります。」

    従来の新規導入団体・既存顧客利用の拡大から、健康保険組合、企業、産業保健領域、約2,600ヵ所の健診機関まで対象と施策の範囲を明示的に広げている。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、バリューカフェテリア®システムの新規導入団体の増加及び既存顧客団体サービス利用が伸び、関連収入が増加しました。」

    新規導入団体の増加と既存顧客団体のサービス利用伸長を、引き続き関連収入の増加要因として説明している。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、バリューカフェテリア®システムの新規導入団体の増加及び既存顧客団体サービス利用が伸び、関連収入が増加しました。」

    当四半期累計期間の動きとして、新規導入団体の増加と既存顧客の利用伸長を成長要因として記載している。
一緒に動いた変遷

「健康診断データ管理・事務代行の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1412101088★123456
  1. ★この変遷
  2. 1健康診断データ管理・事務代行の拡大14回
  3. 2HRマネジメント事業の増収・営業減益12回
  4. 3健康保険組合の設立・運営支援10回
  5. 4利益剰余金を原資とする配当の実施10回
  6. 5売上高・営業利益の増加8回
  7. 6バリューカフェテリア事業の増収増益8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
バリューHRの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規導入団体と既存顧客利用の拡大|バリューHR(6078)の変遷 | Komori