投資有価証券の増加
FY2019-Q3に初出。23回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。
- FY2026-H1投資有価証券の売却超過有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 359,469 投資有価証券の売却による収入 423,926」
当中間連結会計期間は投資有価証券の取得359,469千円に対し売却収入423,926千円を計上し、売却が取得を上回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「主に投資有価証券の415,021千円増加、及びシステム設備投資(ソフトウェア等)の302,124千円増加等によるものであります。」
投資有価証券が前期末比415,021千円増加し、投資有価証券の保有規模が拡大した。 - 2026-03-04その他株主総会
「投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。」
投資有価証券の保有および市場価格変動リスクを継続して記載している。2025年12月31日時点の投資有価証券計上額は1,480,206千円である。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 635,947 投資有価証券の売却による収入 490,556」
当中間連結会計期間に投資有価証券の取得635,947千円と売却収入490,556千円を計上し、投資有価証券に関する取引規模が拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「固定資産は10,885,779千円(前連結会計年度末は10,484,210千円)となり、401,568千円の増加となりました。これは主に、無形固定資産合計が189,772千円及び投資有価証券が219,457千円増加したことによるものです。」
投資有価証券は前年度末から219,457千円増加し、投資有価証券の保有規模が拡大した。通期の取得支出737,447千円と売却収入577,478千円も計上している。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 378,517 投資有価証券の売却による収入 84,103」
当中間連結会計期間に投資有価証券の取得378,517千円と売却収入84,103千円を計上した。投資その他の資産も前年度末の1,138,765千円から1,482,222千円へ増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「固定資産は10,484,210千円(前連結会計年度末は10,401,269千円)となり、82,941千円の増加となりました。これは主に、無形固定資産合計が134,441千円及び投資有価証券が66,478千円増加したことと、有形固定資産合計が102,126千円減少したことによるものです。」
投資有価証券は前期末比66,478千円増加した。また、投資有価証券売却益74,673千円を計上し、前年の48,881千円を上回った。 - FY2023-Q3投資有価証券売却益の増加有価証券報告書
「投資有価証券売却益 48,881 62,947」
投資有価証券売却益を62,947千円計上し、前年同期の48,881千円を上回った。経常利益の増益要因として記載されている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「主に現金及び預金の減少、有形固定資産の減少、無形固定資産の増加、投資有価証券の増加によるもの」
投資有価証券が前連結会計年度末から増加し、固定資産の増加要因の一つとなった。投資有価証券の取得による支出101,719千円も計上している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「固定資産は10,539,640千円(前連結会計年度末は10,401,269千円)となり、138,371千円増加しました。これは、投資その他の資産に含まれる投資有価証券が140,097千円増加したことによるものです。」
投資有価証券が前期末から140,097千円増加し、投資有価証券の保有規模が拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「固定資産は10,401,269千円(前連結会計年度末は9,969,371千円)となり、431,898千円の増加となりました。これは主に、投資有価証券が355,860千円、無形固定資産合計81,504千円、敷金保証金50,914千円並びに繰延税金資産が41,633千円増加したことと、有形固定資産合計が79,497千円減少したことによるものです。」
投資有価証券が前連結会計年度末から355,860千円増加し、期末残高は791,344千円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「固定資産は10,326,061千円(前連結会計年度末は9,969,371千円)となり、356,690千円増加しました。これは、有形固定資産が44,476千円減少しましたが、無形固定資産が62,329千円、投資その他の資産に含まれる投資有価証券が268,211千円及び繰延税金資産が71,527千円、それぞれ増加したことが要因です。」
投資有価証券が前連結会計年度末から268,211千円増加した。第3四半期累計期間には投資有価証券売却益48,881千円と受取配当金57,879千円も計上している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「固定資産は10,376,847千円(前連結会計年度末は9,969,371千円)となり、407,476千円増加しました。これは、投資その他の資産に含まれる投資有価証券が334,690千円増加したことが主な要因です。」
投資有価証券は前連結会計年度末比334,690千円増加した。投資活動では、投資有価証券の取得1,006,434千円と売却収入572,360千円も計上している。 - FY2022-Q1投資有価証券増加への反転有価証券報告書
「これは、無形固定資産が29,823千円増加したこと、投資その他の資産に含まれる投資有価証券が356,789千円及び繰延税金資産が23,535千円増加したことが主な要因です。」
前期まで減少が続いていた投資有価証券が、当第1四半期には356,789千円増加した。 - FY2021投資有価証券減少継続有価証券報告書
「固定資産は9,969,371千円(前連結会計年度末は10,147,811千円)となり、178,440千円の減少となりました。これは主に、投資有価証券が166,178千円、長期貸付金が54,545千円、敷金及び保証金が19,663千円並びに有形固定資産合計が27,451千円減少したことと」
投資有価証券は前期末比166,178千円減少し、2019年の増加後に続いて減少方向の変化を記載している。 - FY2021-Q3投資有価証券減少継続有価証券報告書
「これは、投資その他の資産に含まれる投資有価証券が160,704千円及び長期貸付金が54,545千円減少したことが主な要因です。」
投資有価証券は前期末比160,704千円減少し、前四半期まで続いていた減少方向の変化を継続している。 - FY2021-Q2投資有価証券減少継続有価証券報告書
「固定資産は9,985,397千円(前連結会計年度末は10,147,811千円)となり、162,414千円減少しました。これは、その他有形固定資産に含まれる工具器具等が41,737千円増加したことと、投資その他の資産に含まれる投資有価証券が153,581千円減少したことが主な要因です。」
投資有価証券は前期末比153,581千円減少し、前四半期まで続いていた減少方向の変化を継続している。 - FY2021-Q1投資有価証券減少有価証券報告書
「これは、有形固定資産が68,007千円増加しましたが、投資その他の資産に含まれる投資有価証券が69,333千円、長期貸付金が27,272千円減少したことが主な要因です。」
前年度まで増加していた投資有価証券が、当第1四半期には前期末比69,333千円減少した。 - FY2020-Q3投資有価証券減少有価証券報告書
「投資その他の資産に含まれる長期貸付金が83,340千円増加したことと、建物及び構築物(純額)が30,585千円及び投資その他の資産に含まれる投資有価証券が81,054千円減少したことが主な要因です。」
前年度に増加していた投資有価証券は、当第3四半期にも前期末比81,054千円減少した。 - FY2020-Q2投資有価証券減少有価証券報告書
「固定資産は9,054,873千円(前連結会計年度末は8,686,382千円)となり、368,491千円増加しました。これは、事業用固定資産取得により有形固定資産のその他(純額)に含まれる建設仮勘定が511,148千円増加したこと、投資その他の資産に含まれる投資有価証券が148,803千円減少したことが主な要因です。」
前年度から増加していた投資有価証券は、当第2四半期には前期末比148,803千円減少した。 - FY2020-Q1投資有価証券減少有価証券報告書
「これは、有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定が511,148千円増加しましたが、投資その他の資産に含まれる投資有価証券が190,655千円減少したことが主な要因です。」
前年度に増加していた投資有価証券は、当第1四半期には190,655千円減少した。投資有価証券の増加傾向から、当四半期は反対方向の変化が記載されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「固定資産は8,686,382千円(前連結会計年度末は8,231,237千円)となり、455,145千円増加しました。これは、建物及び構築物(純額)が135,882千円、その他(純額)が26,305千円、ソフトウエアが36,994千円、並びに投資有価証券が240,048千円増加したことが主な要因です。」
投資有価証券は前期末比240,048千円増加し、期末残高は588,614千円となった。新たな資本提携目的の株式取得など、投資有価証券の構成・規模が具体化している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「これは、投資有価証券が265,271千円、弘前オペレーションセンターの完成による建物及び構築物(純額)が146,720千円及びその他有形固定資産に含まれるその他固定資産(純額)が28,739千円増加したことが主な要因です。」
投資有価証券が265,271千円増加したことを、固定資産増加の主因の一つとして初めて独立したテーマとして記録する。当第3四半期累計期間には投資有価証券売却益33,671千円も計上されている。