自己資本比率の低下
FY2018-Q3に初出。28回の記載のうち21回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに7社。
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「自己資本比率(%) 40.9 40.5 37.7」
自己資本比率は前年同期の40.9%を下回った一方、前年度末の37.7%からは40.5%へ上昇した。 - FY2025対処有価証券報告書
「自己資本比率(%) 31.8 33.6 36.5 37.3 37.7」
自己資本比率は前期の37.3%から37.7%へ上昇し、改善傾向が継続している。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「自己資本比率(%) 41.9 40.9 37.3」
自己資本比率は前年度末の37.3%から40.9%へ上昇した。一方、前年同期の41.9%は下回っている。 - FY2024対処有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 21.0 21.9 21.5 31.8 33.6 36.5 37.3」
自己資本比率は前期の36.5%から37.3%へ上昇し、低下後の改善傾向が続いている。 - FY2024-H1対処有価証券報告書
「自己資本比率(%) 36.7 41.9 36.5」
自己資本比率は前年同期の36.7%および前年度末の36.5%から上昇し、41.9%となった。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 34.8 37.4 36.5」
自己資本比率は前年同期の34.8%および前年度末の36.5%を上回る37.4%となり、低下後の水準が改善した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 33.2 34.3 33.6」
自己資本比率は前年同期の33.2%および前連結会計年度末の33.6%を上回る34.3%となり、低下後の水準が改善した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「自己資本比率(%) 35.8 36.7 33.6」
自己資本比率は前年同期の35.8%および前連結会計年度末の33.6%を上回る36.7%となり、低下後の水準が改善した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 33.0 34.8 33.6」
自己資本比率は前年同期の33.0%および前期末の33.6%から上昇し、34.8%となった。 - FY2022対処有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 39.9 21.0 21.9 21.5 31.8 33.6」
自己資本比率は前期の31.8%から33.6%へ上昇した。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「自己資本比率(%) 22.2 33.2 31.8」
自己資本比率は前年同期の22.2%および前連結会計年度末の31.8%を上回る33.2%となった。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「自己資本比率(%)\n23.0\n35.8\n31.8」
自己資本比率は当第2四半期連結累計期間35.8%となり、前連結会計年度末31.8%および前第2四半期連結累計期間23.0%を上回った。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「自己資本比率(%) 20.9 33.0 31.8」
自己資本比率は前期末の31.8%から33.0%へ上昇した。 - FY2021対処有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 39.9 21.0 21.9 21.5 31.8」
自己資本比率は前期の21.5%から31.8%へ上昇した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「自己資本比率(%) 22.6 22.2 21.5」
自己資本比率は22.2%となり、前期末の21.5%を上回った。第2四半期の23.0%からは低下している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「自己資本比率(%) 24.0 23.0 21.5」
自己資本比率は23.0%となり、前回開示の第1四半期連結累計期間の20.9%および前期末の21.5%を上回った。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 20.5 20.9 21.5」
自己資本比率は当第1四半期連結累計期間20.9%となり、前連結会計年度21.5%から0.6ポイント低下した。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「自己資本比率(%)\n21.3\n22.6\n21.9」
自己資本比率は当第3四半期連結累計期間22.6%となり、前連結会計年度21.9%から上昇した。ただし、第2四半期の24.0%からは低下している。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「自己資本比率(%) 22.3 24.0 21.9」
自己資本比率は当第2四半期連結累計期間24.0%となり、前連結会計年度21.9%から上昇した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 20.5 20.5 21.9」
自己資本比率は当第1四半期連結累計期間20.5%となり、前連結会計年度21.9%から1.4ポイント低下した。前年同四半期とは同水準である。 - FY2019対処有価証券報告書
「自己資本比率(%) 38.2 39.9 21.0 21.9」
自己資本比率は前期の21.0%から21.9%へ小幅に上昇し、低下後の水準が改善した。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 20.6 21.3 21.0」
自己資本比率は当第3四半期連結累計期間21.3%となり、前連結会計年度21.0%から0.3ポイント上昇した。前期から大幅に低下した水準から小幅に改善している。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「自己資本比率(%) 22.8 22.3 21.0」
自己資本比率は当第2四半期連結累計期間22.3%となり、前連結会計年度21.0%から1.3ポイント上昇した。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 20.0 20.5 21.0」
自己資本比率は当第1四半期連結累計期間20.5%となり、前連結会計年度21.0%から0.5ポイント低下した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 36.0 38.2 40.4 39.9 21.0」
自己資本比率は前期の39.9%から21.0%へ低下した状態で、前四半期の20.6%からはわずかに上昇している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「自己資本比率(%) 40.7 20.6 39.9」
主要な経営指標等の推移において、自己資本比率は前第3四半期連結累計期間の40.7%から当第3四半期連結累計期間の20.6%へ低下している。