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IBJ(6071)・事実前進

婚活登録会員数・成婚数の増加

FY2016-Q2に初出。41回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-09-01。

41記載
11年にわたる
10うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q1前進FY2020-Q2 – 2026-07-012016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 122026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-01前進月次

    「①成婚組数 1,641 組 1,983 組 +342 組 +20.8%」

    成婚組数が前年同月比20.8%増の1,983組となり、成婚実績の増加を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「関係KPIの好循環により成婚組数5,712組(同+12.1%)が順調に増加しました。」

    加盟店事業の成婚組数が5,712組となり、前年同期比12.1%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「重要指標の一つである「成婚組数」につきましては、2025年12月末時点で20,970組となり、当初目標値を前倒しで達成いたしました。」

    2025年12月末時点の成婚組数が20,970組となり、成婚数の重要指標について具体的な進捗を示している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新規入会者数は26,007名(前年同期比34.9%増)、IBJ課金会員数は102,344名(同36.9%増)と好調に推移し、プラットフォーム内の会員活動も活発化することでお見合い件数は330,625件(同26.5%増)と引き続き顕著な伸びを示しています。」

    新規入会者数、課金会員数、お見合い件数など、会員基盤と活動量の増加を具体的な数値で示している。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「直営店事業は、当中間連結会計期間において、入会者数が10,646名(前年同期比5.6%増)、お見合い件数が164,590件(同14.3%増)となりました。」

    直営店事業の入会者数が10,646名、お見合い件数が164,590件となり、いずれも前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「直営店事業は、当第1四半期連結累計期間において、入会者数が13,639名(前年同期比11.5%増)、お見合い件数が205,706件(前年同期比15.4%増)となり、いずれも過去最高値を更新いたしました。」

    直営店事業の入会者数とお見合い件数がいずれも過去最高値を更新し、事業譲受による会員基盤拡大と営業スタッフ育成の相乗効果を記載している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「年間成婚組数が12,527組(25,054名)と過去最多となり、日本国内における年間婚姻組数の2.6%に相当する結婚カップルが誕生」

    2023年の年間成婚組数が12,527組(25,054名)と過去最多となり、日本国内の年間婚姻組数の2.6%に相当する成婚を創出した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「結婚相談所事業の成婚組数増加に伴い、指輪の成約件数は2,527件(前年同期比11.9%増)、保険の面談件数は1,370件(同50.2%増)と各KPIが好調に推移」

    結婚相談所事業の成婚組数増加を背景に、指輪・保険などのライフデザイン領域のKPIが増加している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「直営店事業は、当第2四半期連結会計期間においてお見合い件数が73,991件(前年同期比+14.1%)と大幅に増加、お見合い会員数は35,000名も目前となっています。」

    直営店事業のお見合い件数が73,991件、前年同期比14.1%増となり、お見合い会員数も35,000名目前まで増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において入会数が4,908人(前年同期比9.1%増)、直営店事業のお見合い会員数については3.2万人(前年同期比4.4%増)、成婚数の先行指標であるお見合い件数は7万件(前年同期比17.2%増)と、いずれも増加いたしました。」

    直営店事業の入会数が4,908人、お見合い会員数が3.2万人、お見合い件数が7万件となり、いずれも前年同期比で増加した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当セグメントの売上高は5,908,073千円(前年同期比18.1%増)、事業利益は1,435,782千円(同45.5%増)でした。」

    直営店事業の売上高は5,908,073千円、事業利益は1,435,782千円となり、前年同期比でそれぞれ18.1%増、45.5%増となった。3ブランド連携と営業メソッド浸透の成果を業績数値で示している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「IBJの2021年成婚組数は10,402組(20,804名)と、日本の年間婚姻組数の約2.0%(※)に相当する成婚をグループ全体で創出しました。」

    2021年の成婚組数が10,402組となり、日本の年間婚姻組数の約2.0%に相当する過去最多の成婚実績を記載している。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、加盟店事業ではグループ会社間の連携強化などにより会員基盤が順調に拡大し、お見合い会員数が73,466人(前年同期比8.6%増)となりました。」

    加盟店事業の登録会員数が前年同期比8.6%増の73,466人となり、会員基盤の拡大が続いている。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「加盟相談所数が2,800社を超えたほか、前連結会計年度にグループ会社となった株式会社ZWEIによる会員基盤強化などにより、お見合い会員数は71,000人を突破しました。」

    加盟相談所数が2,800社を超え、お見合い会員数も71,000人を突破した。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「直営店事業においては、外出自粛要請等による活動抑制のなか健闘し、またZWEIの業績回復も貢献したこともあり、入会数は3,746名(前年同期比139.2%増)となりました。」

    直営店事業の入会数が3,746名となり、前年同期比139.2%増となった。ZWEIの業績回復も寄与している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「年間で9,732組(19,464名)の過去最高となる成婚を創出。一時は新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けるも、状況によってオンラインとオフラインのサービスを併用して提供し、日本の婚姻組数の約1.8%(※)に相当する成婚を創出しました。」

    年間成婚組数9,732組(19,464名)、国内年間婚姻組数に占める割合約1.8%となり、過去最高の成婚実績を記載している。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「ラウンジ事業においては、外出自粛要請等による活動抑制により、新規会員の入会が減少するとともに、既存の会員についても活動が抑制された一方、新たに株式会社ツヴァイがグループ会社に加わることで、売上及び会員数が増加しました。」

    ツヴァイのグループ加入により売上及び会員数が増加した一方、外出自粛要請等により新規入会と既存会員の活動が抑制されたと記載している。
  18. FY2020-Q1既存会員の成婚増と新規入会減有価証券報告書

    「既存会員については、引き続き活発な活動により成婚者数が増加しました。一方、新規会員の入会については、外出自粛要請等による活動抑制により、減少しました。」

    既存会員の成婚者数は増加した一方、外出自粛要請等により新規会員の入会は減少しており、会員・成婚動向に変化が生じている。
  19. FY2019達成有価証券報告書

    「2019年に目標としていた成婚組数8,000を達成し、8,286組(16,572名)となりました。また、日本の年間成婚組数に占める割合の1.42%を実現しました。」

    2019年の成婚組数目標8,000組を達成し、8,286組となった。月間成婚者数も1,408名で過去最高となった。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「サンマリエ社を新たに連結子会社にすることにより、会員基盤の拡大と婚活会員数の増加に努めております。」

    サンマリエの連結子会社化を通じた会員基盤・婚活会員数の拡大を引き続き進めている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「サンマリエ社を新たに連結子会社にすることにより、会員基盤の拡大と婚活会員数の増加に努めております。」

    サンマリエの連結子会社化を通じた会員基盤の拡大と婚活会員数の増加を引き続き進めている。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「サンマリエ社を新たに連結子会社にすることにより、会員基盤の拡大と婚活会員数の増加に努めております。」

    サンマリエ社の連結子会社化により会員基盤の拡大と婚活会員数の増加を進めている。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「月間成婚者数が1,006名となり、過去最高となるとともに、成婚組数が年間6,132組(12,264名)となり、日本の年間成婚組数に占める割合の1%を実現しました。」

    月間成婚者数1,006名、年間成婚組数6,132組(12,264名)となり、日本の年間成婚組数に占める割合1%を実現した。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「Diverse社の子会社化による会員数の増加による収益力の向上に努めた一方」

    Diverse社の子会社化による会員数の増加を、コミュニティ事業の収益力向上に結び付ける進展として記載している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画実現に向けて婚活会員数の増加に努めてまいりました。」

    婚活会員数の増加を中期経営計画の実現に向けた取り組みとして継続している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「「日本の成婚の1%をIBJが創出する」中期経営計画実現に向けて婚活会員数の増加に努めてまいりました。」

    婚活会員数の増加に引き続き取り組み、婚活事業の成長基盤として位置付けている。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの婚活登録会員数および成婚数ともに順調に増加していることも踏まえまして」

    婚活登録会員数および成婚数が順調に増加しているとの認識を引き続き示している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの婚活登録会員数および成婚数ともに順調に増加していることも踏まえまして」

    婚活登録会員数および成婚数が順調に増加しているとの認識を引き続き示している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの婚活登録会員数および成婚数ともに順調に増加していることも踏まえまして」

    婚活登録会員数および成婚数が順調に増加しているとの認識を引き続き示している。
  30. FY2016前進有価証券報告書

    「当社の婚活登録会員数及び成婚数ともに順調に増加していることも踏まえまして」

    婚活登録会員数・成婚数の増加を継続して示し、保有婚活会員数を約55万名と記載している。
  31. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当社の婚活登録会員数および成婚数ともに順調に増加していることも踏まえまして」

    婚活登録会員数と成婚数の増加を継続して示し、保有婚活会員数の記載が約49万名から約52万名へ増加している。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社の婚活登録会員数および成婚数ともに順調に増加していることも踏まえまして」

    婚活登録会員数と成婚数が増加しているとし、保有会員数は約49万名と記載している。
一緒に動いた変遷

「加盟相談所・登録会員基盤の拡大」は、この変遷が動いた41回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282118161513★123456
  1. ★この変遷
  2. 1加盟相談所・登録会員基盤の拡大28回
  3. 2サービス相互循環と統合データベースによるLTV向上21回
  4. 32016年上期の増収増益実績18回
  5. 4イベント開催・動員・会場ネットワークの拡大16回
  6. 5ライフデザイン事業のセグメント損失15回
  7. 6当座貸越契約による運転資金調達13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IBJの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-01の月次で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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