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IBJ(6071)・事実悪化

ライフデザイン事業のセグメント損失

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019前進FY2021-Q3 – FY2025-H12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「ライフデザイン事業 685,977 +19.9% 204,269 △16.0%」

    ライフデザイン事業は売上高が前年同期比19.9%増となった一方、事業利益は16.0%減となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの理由により、セグメント売上高は908,701千円(前年同期比93.8%増)、事業利益は322,695千円(同129.5%増)となりました。」

    ライフデザイン事業の売上高908,701千円、事業利益322,695千円となり、前年同期比で増収増益となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、セグメント売上高は3,740,570千円(前年同期比16.1%減)、事業利益は622,080千円(同22.0%増)となりました。」

    ライフデザイン事業は売上高3,740,570千円、事業利益622,080千円となり、前年同期比で売上高は16.1%減少した一方、事業利益は22.0%増加した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「この結果、セグメント売上高は1,744,273千円(前年同期比50.5%増)、事業利益は297,938千円(同31.9%増)となりました。」

    ライフデザイン事業は売上高1,744,273千円、事業利益297,938千円となり、前年同期比で増収増益となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、セグメント売上高は867,737千円(前年同期比49.6%増)、事業利益は159,782千円(同20.2%増)となりました。」

    ライフデザイン事業で売上高867,737千円、事業利益159,782千円となり、前年同期比で増収増益となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、セグメント売上高は4,457,574千円(前年同期比220.0%増)、事業利益は509,881千円(同260.8%増)となりました。」

    ライフデザイン事業は売上高4,457,574千円、事業利益509,881千円となり、前年同期比で売上高220.0%増、事業利益260.8%増となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、セグメント売上高は3,644,976千円(前年同期比258.0%増)、事業利益は476,400千円(同233.2%増)となりました。」

    ライフデザイン事業は売上高3,644,976千円、事業利益476,400千円となり、前年同期比でそれぞれ258.0%増、233.2%増となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、セグメント売上高は1,159,220千円(前年同期比80.3%増)、事業利益は225,942千円(同207.3%増)となりました。」

    ライフデザイン事業は売上高1,159,220千円、事業利益225,942千円となり、前年同期比で売上高80.3%増、事業利益207.3%増となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、セグメント売上高は579,978千円(前年同期比82.5%増)、事業利益は132,884千円(同179.7%増)となりました。」

    ライフデザイン事業の売上高は579,978千円、事業利益は132,884千円となり、前年同期比でそれぞれ82.5%増、179.7%増となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当セグメントの売上高は、1,018,174千円、事業利益は、101,566千円でした。」

    ライフデザイン事業は、売上高1,018,174千円、事業利益101,566千円となった。前年同期比較の記載はないが、前四半期累計の642,831千円・73,531千円から事業規模と利益額が増加している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当セグメントの売上高は、642,831千円(前年同期比11.4%増)、事業利益は、73,531千円(同522.7%増)でした。」

    ライフデザイン事業は、旅行・ウエディング事業の売却やナユタス事業の譲受け等を背景に、売上高642,831千円、事業利益73,531千円となり、前年同期比で増収・大幅増益となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当セグメントの売上高は、317,753千円(前年同期比9.2%増)、事業利益は47,514千円(同122.9%増)でした。」

    ライフデザイン事業は売上高317,753千円、事業利益47,514千円となり、前年同期比で売上高9.2%増、事業利益122.9%増となった。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、セグメント売上高は1,343,264千円(前連結会計年度比30.3%減)、セグメント利益は42,022千円(前連結会計年度はセグメント損失△69,490千円)となりました。」

    ライフデザイン事業は旅行・ウエディング事業の売却を含む事業構成の変化の中で、セグメント利益42,022千円となり、前年の損失69,490千円から利益に転じた。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当セグメントの売上高は、965,371千円(前年同期比37.5%減)、セグメント利益は、30,181千円(前年同期はセグメント損失64,629千円)でした。」

    ライフデザイン事業は前年同期のセグメント損失から利益に転じ、セグメント利益30,181千円となった。一方、売上高は前年同期比37.5%減となった。
  15. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当セグメントの売上高は、577,017千円(前年同期比52.2%減)、セグメント損失は、11,716千円(前年同期のセグメント損失は41,292千円)でした。」

    ライフデザイン事業は前年同期の損失41,292千円から損失11,716千円へ改善したものの、前四半期の利益から当第2四半期累計では再びセグメント損失となった。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これらの理由により、セグメント売上高は290,990千円(前年同期比69.0%減)、セグメント利益は10,036千円(前年同期はセグメント損失△903千円)となりました。」

    ライフデザイン事業は売上高が前年同期比69.0%減となった一方、前年同期の損失903千円から10,036千円のセグメント利益へ転じた。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、セグメント売上高は1,926,559千円(前連結会計年度比60.4%減)、セグメント損失は△69,490千円(前連結会計年度はセグメント利益42,414千円)となりました。」

    ライフデザイン事業は前年のセグメント利益42,414千円から、セグメント損失69,490千円へ転じた。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、セグメント売上高は1,545,139千円(前年同期比57.0%減)、セグメント損失は△64,629千円(前年同期はセグメント利益57,796千円)となりました。」

    ライフデザイン事業の売上高が前年同期比57.0%減となり、前年同期のセグメント利益57,796千円からセグメント損失64,629千円へ転じている。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、セグメント売上高は1,207,719千円(前年同期比47.6%減)、セグメント損失は△41,292千円(前年同期はセグメント利益40,472千円)となりました。」

    ライフデザイン事業は売上高1,207,719千円、セグメント損失41,292千円となり、前年同期のセグメント利益40,472千円から損失へ転じた。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、セグメント売上高は938,829千円(前年同期比19.0%減)、セグメント損失は△903千円(前年同期はセグメント利益16,870千円)となりました。」

    ライフデザイン事業は前年同期のセグメント利益16,870千円からセグメント損失903千円へ転じ、売上高も前年同期比19.0%減となった。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「ライフデザイン事業において、パンフレット制作の受注が増加したこと、また、雑誌のリニューアルに伴う新規の広告掲載数の増加や、それに伴う式場への送客が増加したこと、旅行事業において、ゴールデンウィークの大型化により海外旅行客が増加したこと、株式会社K Village TokyoとIBJファイナンシャルアドバイザリー株式会社が新たにライフデザイン事業に加わったこと、などの理由により、セグメント売上高は4,866,884千円(前年同期比13.3%増)、セグメント利益は106,109千円(前年同期比110.8%増)となりました」

    ライフデザイン事業は売上高4,866,884千円、セグメント利益106,109千円となり、前年同期比で売上高13.3%増、利益110.8%増となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント売上高は3,591,792千円(前年同期比15.7%増)、セグメント利益は105,568千円(前年同期比128.0%増)となりました。」

    ライフデザイン事業は売上高3,591,792千円、セグメント利益105,568千円となり、前年同期比で売上高15.7%増、利益128.0%増となった。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント売上高は2,303,437千円(前年同期比20.6%増)、セグメント利益は72,319千円(前年同期比195.1%増)となりました。」

    ライフデザイン事業は売上高2,303,437千円、セグメント利益72,319千円となり、前年同期比で売上高20.6%増、利益195.1%増となった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント売上高は1,159,665千円(前年同期比9.5%増)、セグメント利益は32,794千円(前年同期比14.6%増)となりました。」

    ライフデザイン事業は売上高1,159,665千円、セグメント利益32,794千円となり、前年同期比で増収増益となった。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、セグメント売上高は4,294,315千円(前年同期比14.0%増)、セグメント利益は51,662千円(前年同期比1,259.4%増)となりました。」

    ライフデザイン事業は売上高4,294,315千円、セグメント利益51,662千円となり、前年のセグメント損失から利益に転じた。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、セグメント売上高は3,105,569千円(前年同期比13.5%増)、セグメント利益は30,921千円(前年同期はセグメント損失62,278千円)となりました。」

    ライフデザイン事業は前年同期のセグメント損失62,278千円から、当第3四半期累計ではセグメント利益30,921千円に転じ、収益性の改善が続いている。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント売上高は1,874,377千円(前年同期比14.7%増)、セグメント利益は25,399千円(前年同期はセグメント損失52,927千円)となりました。」

    ライフデザイン事業は前年同期のセグメント損失52,927千円から、当四半期累計ではセグメント利益25,399千円に転じ、損失が解消している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント売上高は1,042,514千円(前年同期比3.2%増)、セグメント利益は27,776千円(同172.3%増)となりました。」

    ライフデザイン事業は、売上高1,042,514千円、セグメント利益27,776千円となり、前年同期比172.3%増の利益を計上している。前年同期の利益10,199千円から収益性が改善した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「セグメント売上高は3,611,218千円、セグメント損失は29,865千円となりました。」

    ライフデザイン事業の通期実績として売上高3,611,218千円、セグメント損失29,865千円を開示している。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント売上高は2,618,064千円、セグメント損失は45,366千円となりました。」

    ライフデザイン事業の第3四半期累計実績として、売上高2,618,064千円、セグメント損失45,366千円を示している。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「セグメント売上高は1,634,191千円、セグメント損失は52,927千円となりました。」

    ライフデザイン事業について、ウェディング事業と旅行事業から構成されるセグメントとして初めて通期比較可能な実績を示し、売上高1,634,191千円、セグメント損失52,927千円を計上している。
一緒に動いた変遷

「加盟相談所・登録会員基盤の拡大」は、この変遷が動いた31回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

202015151111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1加盟相談所・登録会員基盤の拡大20回
  3. 22016年上期の増収増益実績20回
  4. 3婚活登録会員数・成婚数の増加15回
  5. 4サービス相互循環と統合データベースによるLTV向上15回
  6. 5イベント開催・動員・会場ネットワークの拡大11回
  7. 6配当支払いと自己株式取得11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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