2022年度売上高300億円・営業利益50億円目標
FY2019に初出。19回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-07-10。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
- 2026-07-10再掲発生事実
「IBJ は引き続き婚活市場の規模拡大と活性化を図り、当社の中期経営計画に掲げる 2027 年までに売上高 315 億円、営業利益 48 億円、成婚組数 30,000 組創出を実現してまいります。」
2027年までの売上高315億円、営業利益48億円、成婚組数3万組という中期経営計画の目標を変更なく再掲している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「経営目標として2027年度には、「成婚組数3万組」「売上高315億円」「営業利益48億円」と定めております。」
2027年度の重要指標を成婚組数3万組、売上高315億円、営業利益48億円へ引き上げ、従来の結婚相談所数・IBJ課金会員数は重要指標から除外した。 - 2026-03-05引き上げ株主総会
「アップデートした中期経営計画(2021年1月〜2027年12月)の「売上高315億円」「営業利益48億円」「成婚組数3万組」の達成に向けて、引き続き業容の拡大と企業価値の向上に取り組んでおります。」
2027年目標の成婚組数を3万組へ再設定し、売上高315億円・営業利益48億円とともに中期経営計画の目標として記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「自治体・民間企業との連携を通じた社会課題解決型サービスの提供を拡充することで、中期経営計画(2021年1月~2027年12月)である「成婚組数2万組」「加盟相談所数7千社」「IBJ課金会員数14万人」の達成に向けて、引き続き業容の拡大と企業価値の向上に取り組んでおります。」
自治体・民間企業との連携やマーケティング施策を通じ、修正後の2027年度目標を引き続き掲げている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「従来の「登録会員数」と「成婚数」をそれぞれ「IBJ課金会員数」「成婚組数」と再定義いたしました。 経営目標として2027年度には、「成婚組数2万組」「結婚相談所数7千社」「IBJ課金会員数14万人」と定めております。」
2027年度の中期経営計画について、登録会員数・成婚数をIBJ課金会員数・成婚組数へ再定義し、成婚組数2万組、結婚相談所数7千社、IBJ課金会員数14万人を目標とした。マッチング会員数は重要指標から除外し、営業利益目標は35億円から40億円へ上方修正している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2021年1月~2027年12月)である「成婚組数2万組」「加盟相談所数7千社」「お見合い会員数17.3万人」「マッチング会員数25万人」の達成に向けて、引き続き業容の拡大に努めました。」
2021年から2027年までの中期経営計画における4つの数値目標を引き続き掲げ、業容拡大に努めている。 - FY2023後退有価証券報告書
「約2年半にわたるコロナ禍の影響を少なからず受けており、加盟店数や会員数の不足、マッチングアプリとのバッティングによるイベントの低迷を受け、「成婚組数2万組」「加盟相談所数7千社」「お見合い会員数17.3万人」「マッチング会員数25万人」へ修正いたしました。」
従来の中期経営計画の目標を、2027年度の成婚組数2.5万組・加盟相談所数1万社・お見合い会員数20万人から、それぞれ2万組・7千社・17.3万人へ引き下げた。マッチング会員数25万人は維持している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2021年1月~2027年12月)である「成婚組数2.5万組」「加盟相談所数1万社」「お見合い会員数20万人」「マッチング会員数25万人」の達成に向けて、引き続き業容の拡大に努めました」
2021年から2027年の中期経営計画における4つの数値目標を引き続き掲げ、業容拡大に努めている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2021年1月~2027年12月)である「成婚組数2.5万組」「加盟相談所数1万社」「お見合い会員数20万人」「マッチング会員数25万人」の達成に向けて、引き続き業容の拡大に努めました。」
2021年から2027年までの中期経営計画について、成婚組数2.5万組、加盟相談所数1万社、お見合い会員数20万人、マッチング会員数25万人の4目標を引き続き掲げている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2021年1月~2027年12月)である「成婚組数2.5万組」「加盟相談所数1万社」「お見合い会員数20万人」「マッチング会員数25万人」の達成に向けて、引き続き業容の拡大に努めました。」
2021年から2027年の中期経営計画について、成婚組数2.5万組、加盟相談所数1万社、お見合い会員数20万人、マッチング会員数25万人という4つの目標を引き続き掲げている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2021年1月~2027年12月)である「成婚組数2.5万組」「加盟相談所数1万社」「お見合い会員数20万人」「マッチング会員数25万人」の達成に向けて、引き続き業容の拡大に努めました。」
中期経営計画の4指標について、成婚組数2.5万組、加盟相談所数1万社、お見合い会員数20万人、マッチング会員数25万人という目標を引き続き掲げている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、中期経営計画(2021年1月~2027年12月)の①2027年の成婚者数5%(成婚組数2.5万組)達成に向けた成婚組数増加施策として、・直営店の会員基盤拡大と成婚メソッドの向上・加盟店へのサポート強化とノウハウ伝播 ②加盟相談所数1万社達成に向けた加盟店拡大施策として、・地方銀行との提携拡大・婚活と親和性の高い事業や組織との連携 ③売上高300億円、営業利益50億円達成に向けた戦略として、・新たな集客チャネルの開拓・収益ポイント拡充、付加価値増強によるLTVアップ・加盟店への支援拡充、・コーポレートブランディング強化の4つの戦略を立てております。」
マッチング会員数の目標を引き下げた中でも、2027年の成婚組数2.5万組、加盟相談所数1万社、および売上高300億円・営業利益50億円に向けた戦略を引き続き掲げている。 - FY2022-Q1後退有価証券報告書
「なお、長期化する新型コロナウイルス感染症による影響や株式会社Diverseの連結除外により、中期経営計画(2021年1月~2027年12月)のサブ指標であるマッチング会員数を、2021年~2024年は35.2万人から19.5万人に、2025年~2027年は50.0万人から25.0万人に再策定しました。」
中期経営計画のサブ指標であるマッチング会員数について、2021~2024年の目標を35.2万人から19.5万人へ、2025~2027年の目標を50万人から25万人へ引き下げて再策定している。 - FY20212022年度目標の変更有価証券報告書
「上記を踏まえ、2027年度の経営目標を見据えた結果、2022年度の目標を売上高160億円、営業利益17億円としております。」
2027年度の4つの中期経営計画指標は継続する一方、2022年度目標は売上高160億円、営業利益17億円へ変更され、前回の2021年度目標から売上目標は引き上げ、営業利益目標は引き下げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2021年1月~2027年12月)である「成婚組数2.5万組」「加盟相談所数1万社」「お見合い会員数20万人」「マッチング会員数50万人」の達成に向けて、引き続き業容の拡大に努めました。」
2021年から2027年の中期経営計画における成婚組数、加盟相談所数、お見合い会員数、マッチング会員数の4つの数値目標を引き続き掲げている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2021年1月~2027年12月)である「成婚組数2.5万組」「加盟相談所数1万社」「お見合い会員数20万人」「マッチング会員数50万人」の達成に向けて、引き続き業容の拡大に努めました。」
2021年から2027年の中期経営計画における4つの数値目標を引き続き達成目標として掲げ、業容拡大に取り組んでいる。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「「成婚組数2.5万組」「加盟相談所数1万社」「お見合い会員数20万人」「マッチング会員50万人」の中期経営計画(2021年1月~2027年12月)に向けて、業容拡大に努めてまいりました。」
2027年度の成婚組数2.5万組、加盟相談所数1万社、お見合い会員数20万人、マッチング会員50万人を目標とする中期経営計画を引き続き掲げ、業容拡大に取り組んでいる。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、2021年2月10日に開示した中期経営計画(2021年-2027年)において、成婚組数、加盟相談所数を重要指標、お見合い会員数、マッチング会員数をサブ指標と定めました。経営目標として2027年度には、「成婚組数2.5万組」「加盟相談所数1万社」「お見合い会員数20万人」「マッチング会員数50万人」を達成することを目指し、上記を踏まえ、2021年度の目標を売上高152億円、営業利益20億円としております。」
従来の2022年度売上高300億円・営業利益50億円目標から、2021年から2027年の新中期経営計画へ切り替え、2027年度の成婚組数・加盟相談所数・会員数を中心とする事業価値指標を設定した。2021年度には売上高152億円、営業利益20億円を置いている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、成婚者組数、売上高、営業利益を重要な経営指標とし、経営目標としては、2022年度には、日本の成婚の3%をIBJが創出、売上高300億円、営業利益50億円を目指してまいります。」
2022年度に向け、日本の成婚創出割合に加えて売上高と営業利益の数値目標を設定している。2019年度実績および2020年度計画も併せて管理している。