当座貸越契約による運転資金調達
FY2018-Q1に初出。27回の記載のうち16回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに10社。
- FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行10行と当座貸越契約等を締結しています。」
取引銀行10行との当座貸越契約等について、限度額が4,280,000千円から5,680,000千円へ拡大し、借入実行残高も4,010,000千円となった。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行10行と当座貸越契約等を締結しております。」「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 4,280,000 千円 借入実行残高 2,460,000 差引額 1,820,000」
当座貸越極度額・貸出コミットメント総額が前年度末の27億3,000万円から42億8,000万円へ増加し、取引銀行も10行となった。 - 2026-03-05引き上げ株主総会
「主要取引金融機関と総額4,280,000千円の当座貸越契約等を締結しており、当連結会計年度末における借入実行残高は2,460,000千円であります。」
運転資金調達について、当座貸越契約等の総額4,280,000千円と借入実行残高2,460,000千円を記載している。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 3,030,000千円 借入実行残高 1,860,000千円 差引額 1,170,000千円」
取引銀行7行との当座貸越契約等について、限度額が2,730,000千円から3,030,000千円へ増加した。 - FY2024後退有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 6,910,000 千円 2,730,000 千円 借入実行残高 2,866,817 1,160,000 差引額 4,043,182 1,570,000」
当座貸越極度額・貸出コミットメント総額が前年度末の6,910,000千円から2,730,000千円へ、借入実行残高が2,866,817千円から1,160,000千円へ減少した。未実行残高は1,570,000千円となった。 - FY2024-H1借入実行残高減・未実行枠拡大有価証券報告書
「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 6,910,000 千円 6,530,000 千円 借入実行残高 2,866,817 1,560,000 差引額 4,043,182 4,970,000」
当座貸越限度額・貸出コミットメント総額は6,910,000千円から6,530,000千円へ小幅に減少した一方、借入実行残高は2,866,817千円から1,560,000千円へ減少し、未実行枠は4,970,000千円となった。 - FY2024-Q1後退有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 6,910,000 千円 6,490,000 千円 借入実行残高 2,866,817 2,400,000 差引額 4,043,182 4,090,000」
当座貸越極度額・貸出コミットメント総額が6,910,000千円から6,490,000千円へ、借入実行残高が2,866,817千円から2,400,000千円へ減少した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額6,910,000千円、借入実行残高2,866,817千円、借入未実行残高4,043,182千円」
当座貸越極度額・貸出コミットメントの総額が前年度末の2,290,000千円から6,910,000千円へ増加し、借入実行残高は2,866,817千円、未実行残高は4,043,182千円となった。 - FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,290,000千円 3,140,000千円/借入実行残高 921,000 1,751,943/差引額 1,369,000 1,388,056」
取引銀行6行との当座貸越契約等について、極度額が2,290,000千円から3,140,000千円へ、借入実行残高が921,000千円から1,751,943千円へ増加した。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「当座貸越限度額及び 貸出コミットメントの総額 2,290,000 千円 2,640,000 千円 借入実行残高 921,000 1,521,000 差引額 1,369,000 1,119,000」
運転資金調達の当座貸越限度額・貸出コミットメント総額が2,290,000千円から2,640,000千円へ増加し、借入実行残高も921,000千円から1,521,000千円へ増加した。 - FY2023-Q1後退有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額2,640,000千円、借入実行残高1,371,000千円、差引額1,269,000千円」
取引銀行6行との当座貸越契約等について、極度額は前年度末の2,290,000千円から2,640,000千円へ増加した一方、借入実行残高は921,000千円から1,371,000千円、差引額は1,369,000千円から1,269,000千円となった。 - FY2022-Q3借入実行残高増有価証券報告書
「当座貸越極度額3,010,000千円、借入実行残高1,661,000千円、差引額1,349,000千円」
当座貸越極度額は前連結会計年度末から増加していない一方、借入実行残高が1,410,000千円から1,661,000千円へ増加し、未実行残高は1,349,000千円となった。 - FY2022-Q2契約枠増・借入実行残高減有価証券報告書
「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 3,010,000千円 借入実行残高 1,341,000 差引額 1,669,000」
当座貸越限度額・貸出コミットメント総額が前連結会計年度末の2,730,000千円から3,010,000千円へ増加し、借入実行残高は1,341,000千円、未実行残高は1,669,000千円となった。 - FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 3,230,000千円 借入実行残高 1,301,000 差引額 1,929,000」
当座貸越極度額・貸出コミットメント総額が前年度末の27億3,000万円から32億3,000万円へ増加し、未実行残高も19億2,900万円となった。 - FY2021後退有価証券報告書
「当連結会計年度末において、金融機関との間で合計2,730,000千円の当座貸越契約等を締結しております。(借入実行残高1,410,000千円、借入未実行残高1,320,000千円)」
当座貸越極度額・貸出コミットメント総額が前年度末の6,580,000千円から2,730,000千円へ、借入実行残高が3,810,000千円から1,410,000千円へ減少した。 - FY2021-Q3後退有価証券報告書
「当座貸越極度額 6,580,000千円 2,580,000千円/借入実行残高 3,810,000 1,310,000/差引額 2,770,000 1,270,000」
当座貸越極度額が前連結会計年度末の6,580,000千円から2,580,000千円へ、借入実行残高が3,810,000千円から1,310,000千円へ減少した。 - FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書
「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 2,180,000千円/借入実行残高 1,210,000/差引額 970,000」
当座貸越限度額・貸出コミットメント総額が前四半期の710,000千円から2,180,000千円へ増加し、借入実行残高は1,210,000千円となった。 - FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 6,780,000千円 借入実行残高 4,010,000 差引額 2,770,000」
当座貸越極度額・貸出コミットメント総額が6,580,000千円から6,780,000千円へ増加し、借入実行残高も4,010,000千円へ増加した。 - FY2020-Q3引き上げ有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社(株式会社かもめ、株式会社Diverse、株式会社サンマリエ、株式会社K Village Tokyo、株式会社ツヴァイ)においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行(前連結会計年度は4行)と当座貸越契約等を締結しております。これらの契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越限度額 6,580,000 千円 借入実行残高 3,810,000 差引額 2,770,000」
当座貸越限度額が前四半期の6,380,000千円から6,580,000千円へ、借入実行残高が3,529,000千円から3,810,000千円へ増加している。一方、未実行残高は2,770,000千円となった。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社(株式会社Diverse、株式会社サンマリエ、株式会社K Village Tokyo、株式会社ツヴァイ)においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行(前連結会計年度は4行)と当座貸越契約等を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次のとおりであります。/当座貸越限度額 6,380,000千円/借入実行残高 3,529,000/差引額 2,851,000」
運転資金調達のための当座貸越契約等について、取引銀行が前年度の4行から6行に増加し、限度額が765,000千円から6,380,000千円へ、借入実行残高が425,000千円から3,529,000千円へ拡大した。 - FY2020-Q1後退有価証券報告書
「当座貸越限度額 710,000千円 借入実行残高 320,000 差引額 390,000」
当座貸越限度額は前年度末の765,000千円から710,000千円へ減少した一方、借入実行残高は320,000千円、未実行残高は390,000千円となった。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 765,000千円 借入実行残高 425,000 差引額 340,000」
当座貸越極度額・貸出コミットメント総額が前年度の530,000千円から765,000千円へ拡大し、未実行残高も340,000千円となった。 - FY2019-Q3引き上げ有価証券報告書
「当座貸越限度額 735,000千円 借入実行残高 465,000 差引額 270,000」
当座貸越限度額が前年度末の530,000千円から735,000千円へ拡大し、借入実行残高も465,000千円となった。未実行残高は270,000千円である。 - FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社(株式会社かもめ、株式会社Diverse、株式会社サンマリエ、株式会社K Village Tokyo)においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行(前連結会計年度は4行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第1四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次のとおりであります。/当座貸越限度額 685,000千円/借入実行残高 415,000/差引額 270,000」
運転資金調達のための当座貸越契約について、取引銀行が4行から5行に増加し、限度額が530,000千円から685,000千円へ拡大した。借入実行残高も415,000千円となった一方、未実行残高は270,000千円である。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 530,000千円/借入実行残高 260,000/差引額 270,000」
連結ベースの当座貸越極度額が430,000千円から530,000千円へ増加し、借入実行残高も260,000千円となった。未実行残高は270,000千円である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社および連結子会社(株式会社かもめ)においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越限度額 430,000千円 借入実行残高 160,000 差引額 270,000」
取引銀行4行との当座貸越契約を継続し、限度額430,000千円、借入実行残高160,000千円、未実行残高270,000千円を維持している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当座貸越限度額 430,000千円 借入実行残高 160,000 差引額 270,000」
運転資金の効率的な調達のため、取引銀行4行との当座貸越契約を開示している。当座貸越限度額は430,000千円、借入実行残高は160,000千円、未実行残高は270,000千円である。