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キャリアリンク(6070)・施策再掲

収益認識会計基準の2023年2月期適用準備

FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021再掲FY2023-Q2 – FY20232020: 120202021: 120212022: 320222023: 22023
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収益認識会計基準の2023年2月期適用(影響軽微)25社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は284,493千円増加し、営業利益及び経常利益は264,637千円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は183,605千円増加しております。」

    収益認識会計基準を2023年3月期首から適用した結果、通期の売上高・利益への影響額を具体的に開示している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、第1四半期連結会計期間の期首より新たな会計方針を適用したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,620,896千円増加し、営業利益及び経常利益は2,570,801千円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,783,622千円増加しておりますが、当該影響額は、当該請負契約案件のうち、ほとんどの案件が当年度末である2023年3月末までの検収であるため、当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、当第3四半期累計期間への影響額を売上高4,620,896千円、営業利益・経常利益2,570,801千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,783,622千円と開示し、通期への影響は軽微と説明している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識するため、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、履行義務の進捗度に基づく期間配分を継続して適用している。
  4. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識するため、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。」

    2023年3月期首からの適用準備として記載していた収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。主として契約期間全体の月数按分による期間配分へ変更している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「2023年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識会計基準等の2023年3月期首適用予定を維持し、影響額は軽微と評価した。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「2023年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識会計基準等を2023年3月期首から適用する予定を継続している。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、2023年2月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準及び適用指針について、2023年2月期首から適用予定であり、連結財務諸表への影響額を評価中であることを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「BPO関連事業の受注拡大・稼働」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BPO関連事業の受注拡大・稼働2回
  3. 2製造技術系事業の受注量好調・売上拡大2回
  4. 3新規案件・費用削減・JBS拠点統合による収益改善2回
  5. 4スポット案件終了とテレマーケティング派遣低調によるCRM事業の縮小2回
  6. 5既存の事務センター案件等の伸長2回
  7. 6配当金の支払い2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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