チャーム・ケア・コーポレーション(6062)・目標達成直近の決算説明資料(2026-05-08)では「後退」
売上高500億円・運営100ホームの中長期目標
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載は2026-05-08。
7記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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売上高500億円と運営ホーム100拠点の達成目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-08後退決算説明資料
「3ヶ年の計画値は、可能な範囲において、直近の実績値、趨勢、市場環境等を基に算出した数値であり、前期までの中期経営計画に記載していた2年目、3年目の「目標値」とは異なり、当社が現実的に実現可能と判断した内容以外の目標的な要素は極力排除しております。」
2026年6月期から2028年6月期の数値を、従来の中期計画における目標値ではなく、現実的な実現可能性を重視した計画値として位置付けた。 - FY2025-H1達成有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は104ホーム、居室数は7,086室」
運営ホーム数が104ホームとなり、過去に掲げた運営数100ホーム以上という目標を数値上回った。なお、現在の中期目標として本 filing で示されているのは連結売上高1,000億円及び連結経常利益100億円である。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「また、中期目標として、連結売上高1,000億円、連結経常利益100億円を掲げており、積極的な事業投資と安定した業績成長を両立し、増収増益を継続できる企業を目指してまいります。」
従来の連結売上高1,000億円目標に加え、連結経常利益100億円を中期目標として明示した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「また、中期目標として、連結売上高1,000億円を掲げており、積極的な事業投資と安定した業績成長を両立し、増収増益を継続できる企業を目指してまいります。」
中期の連結売上高目標を従来の500億円から1,000億円へ引き上げた。従来併記されていた運営数100ホーム以上は、この filing の中期目標の記載では示されていない。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「中期目標として、連結売上高500億円、運営数100ホーム以上を掲げており、運営居室数の増加にともない、積極的な事業投資と安定した業績成長を両立し、増収増益を継続できる企業を目指してまいります。」
従来の売上高500億円・運営数100ホームから、「連結売上高」500億円・「100ホーム以上」へ対象範囲を明示・拡大した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、中長期目標として、売上高500億円、運営数100ホームを掲げており、運営居室数の増加に伴い、積極的な事業投資と安定した業績成長を両立し、増収増益を継続できる企業を目指してまいります。」
売上高500億円、運営数100ホームという中長期目標と、積極的投資と業績成長の両立方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「なお、中長期目標として、売上高500億円、運営数100ホームを掲げており、運営居室数の増加に伴い、積極的な事業投資と安定した業績成長を両立し、増収増益を継続できる企業を目指してまいります。」
売上高500億円、運営数100ホームという数値を伴う中長期目標を初めて明示した。