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チャーム・ケア・コーポレーション(6062)・目標前進

首都圏・近畿圏を中心とする新規ホーム開設・規模拡大

FY2016に初出。37回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2022-Q1前進FY2022-Q3 – FY20262016: 22017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 62026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新規開設及び取得の状況は以下のとおりです。」

    首都圏7ホーム、近畿圏2ホームの合計9ホーム・542室(554名)を新規開設・取得した。新規開設に加えてM&A取得を組み合わせた規模拡大が進展した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新規開設・取得の状況は以下のとおりです。 チャームスイート北烏山 東京都世田谷区 55室 チャームスイート本駒込 東京都文京区 55室 チャーム瀬田 東京都世田谷区 47室 チャーム六郷 東京都大田区 68室 チャームスイート能見台 横浜市金沢区 80室 チャームスイート豪徳寺 東京都世田谷区 58室 チャームスイート千歳烏山 東京都世田谷区 63室 2026年3月(予定) M&A取得ホーム「メルシーますみ」 大阪府池田市 56室 2026年3月(予定) チャームプレミア京都岡崎 京都市東山区 60室 2026年5月(予定) 合計9ホーム(首都圏7ホーム、近畿圏2ホーム) 542室(554名)」

    首都圏・近畿圏で新規開設とM&A取得を合わせて9ホーム・542室(554名)の計画を具体化し、2025年8月から2026年2月までに6ホームを開設・取得済みとした。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、有料老人ホームのM&A情報が当社に多く寄せられており、情報を精査しつつ、M&Aによるホーム数の拡大も図ってまいります。当中間連結会計期間におきましては、M&Aにより首都圏5ホーム、近畿圏2ホームの計7ホームが当社グループに加わりました。さらに、有料老人ホームの居抜き物件情報も寄せられており検討を進めております。」

    当中間連結会計期間にM&Aで首都圏5ホーム・近畿圏2ホームの計7ホームを取得し、従来の新規開設に加えてM&Aと居抜き物件の検討を拡大手段として具体化した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、近畿圏1ホーム(大阪府羽曳野市)の事業譲渡契約を締結し、当連結会計年度より当社グループに加わり、次期におきましても、首都圏及び近畿圏において計13ホームの取得を予定(内定)しております。」

    当年度の新規開設・取得は7ホーム486室となり、ライク羽曳野の取得も完了した。さらに次期に首都圏・近畿圏で計13ホームの取得を予定(内定)しており、拡大手段が新規開設に加えて既設ホーム取得へ広がっている。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新規開設及び取得の状況は以下のとおりです。 チャーム明石西二見 兵庫県明石市 69室 2023年11月 チャーム府中番場 東京都府中市 69室 2023年12月 チャームスイート仁川弐番館 兵庫県西宮市 81室 2024年2月 チャームプレミア京都烏丸六角 京都市中京区 77室 2024年3月 チャーム水元公園 東京都葛飾区 60室 2024年5月 チャーム府中日新町 東京都府中市 80室 2024年6月(予定) (仮称)ライク羽曳野 大阪府羽曳野市 50室 2024年6月(予定) 合計7ホーム(首都圏3ホーム、近畿圏4ホーム) 486室」

    前回の7ホーム・508室計画から、2023年11月から2024年3月までに4ホームを開設し、残る2ホームの開設に加えて、ライク羽曳野の取得を予定している。対象案件の入替えにより計画規模は486室となったが、開設・取得による規模拡大は進展した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、ホームの新規開設の状況につきましては、建設コストの上昇や建設業界の労働者不足等による影響が見込まれますが、引き続き、介護ニーズの伸長が見込まれる首都圏及び近畿圏の都市部において、高級住宅地を中心に、アッパーミドル~富裕層をターゲットとした高価格帯ブランド「チャームプレミアグラン」、「チャームプレミア」シリーズを開設するとともに、「チャーム」シリーズ、「チャームスイート」シリーズの開設も行い、バランスの取れた積極的な新規開設を進めております。 チャーム明石西二見 兵庫県明石市 69室 2023年11月 チャーム府中番場 東京都府中市 69室 2023年12月 チャームスイート仁川弐番館 兵庫県西宮市 81室 2024年2月(予定) チャームプレミア京都烏丸六角 京都市中京区 77室 2024年3月(予定) チャーム水元公園 東京都葛飾区 60室 2024年5月(予定) チャーム府中日新町 東京都府中市 80室 2024年6月(予定) チャームスイート苦楽園 兵庫県西宮市 72室 2024年6月(予定) 合計7ホーム(首都圏3ホーム、近畿圏4ホーム) 508室」

    首都圏3ホーム・近畿圏4ホーム、合計7ホーム・508室の計画について、2023年11月と12月の2ホームを開設済みとし、残る5ホームを2024年2月から6月に予定している。計画の実行が進展した一方、建設コスト上昇や建設業界の労働者不足による影響見込みも記載している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、ホームの新規開設の状況につきましては、介護ニーズの伸長が見込まれる首都圏の都市部において、高級住宅地を中心に、アッパーミドル~富裕層をターゲットとした高価格帯ブランド「チャームプレミアグラン」、「チャームプレミア」シリーズを開設するとともに、「チャーム」シリーズ、「チャームスイート」シリーズの開設も行い、バランスの取れた積極的な新規開設を進めております。 当連結会計年度における新規開設の状況は以下のとおりです。 チャーム明石西二見 兵庫県明石市 69室 2023年11月 チャーム府中番場 東京都府中市 69室 2023年12月(予定) チャームスイート仁川弐番館 兵庫県西宮市 81室 2024年2月(予定) チャームプレミア京都烏丸六角 京都市中京区 77室 2024年3月(予定) チャーム水元公園 東京都葛飾区 60室 2024年5月(予定) チャーム府中日新町 東京都府中市 80室 2024年5月(予定) チャームスイート苦楽園 兵庫県西宮市 72室 2024年6月(予定) 合計7ホーム(首都圏3ホーム、近畿圏4ホーム) 508室」

    当連結会計年度の新規開設計画として、首都圏3ホーム・近畿圏4ホーム、合計7ホーム・508室を具体化した。開設時期、所在地、ブランド、居室数も案件ごとに示している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「チャームプレミア御殿山参番館 東京都品川区 60室 2023年2月 チャームスイート荻窪 東京都杉並区 48室 2023年2月 チャーム清澄白河 東京都江東区 100室 2023年4月 チャームスイート四谷 東京都新宿区 67室 2023年6月(予定) 合計8ホーム(首都圏8ホーム) 470室」

    首都圏8ホーム・470室の計画について、2023年2月の2ホームを開設済みとし、残る4月・6月の2ホームを含む計画を具体化している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、ホームの新規開設の状況は、介護ニーズの伸長が見込まれる首都圏の都市部において、高級住宅地を中心に、アッパーミドル~富裕層をターゲットとした高価格帯ブランド「チャームプレミア(グラン)」シリーズを開設するとともに、「チャーム」シリーズ、「チャームスイート」シリーズの開設も行い、バランスの取れた積極的な新規開設を進めております。 当連結会計年度における新規開設(予定を含む)の状況は以下のとおりです。 案件 所在 居室数 開設年月日 チャーム東伏見 東京都西東京市 73室 2022年9月 チャームプレミア グラン 池田山 東京都品川区 30室 2022年9月 チャームプレミア グラン 御殿山弐番館 東京都品川区 37室 2022年11月 チャームスイート世田谷上馬 東京都世田谷区 55室 2022年12月 チャームプレミア御殿山参番館 東京都品川区 60室 2023年2月(予定) チャームスイート荻窪 東京都杉並区 48室 2023年2月(予定) チャームスイート清澄白河 東京都江東区 100室 2023年4月(予定) チャームスイート四谷 東京都新宿区 67室 2023年6月(予定) 合計8ホーム(首都圏8ホーム) 470室」

    首都圏8ホーム・470室の計画について、2022年12月までに4ホームを開設し、残る4ホームを2023年2月から6月に予定している。新規ホーム開設計画の実行が前四半期から進展した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新規開設(予定を含む)の状況は以下のとおりです。」

    当連結会計年度の新規開設計画として、首都圏8ホーム・合計470室を具体化した。2022年9月に2ホームを開設し、2022年11月以降にも6ホームを予定している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「合計8ホーム(首都圏6ホーム、近畿圏2ホーム) 504室」

    前回まで計画されていた首都圏6ホーム・近畿圏2ホーム、合計8ホーム・504室を当連結会計年度に開設した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「チャームスイート奈良学園前 奈良県奈良市 74室 2021年9月 チャームスイート経堂 東京都世田谷区 65室 2021年9月 チャームプレミア グラン 御殿山 東京都品川区 34室 2021年10月 チャーム石神井台 東京都練馬区 79室 2022年2月 チャーム光が丘 東京都練馬区 66室 2022年2月 チャームスイート京都紫野 京都市北区 57室 2022年3月 チャームスイート代田橋 東京都杉並区 95室 2022年4月 チャームプレミア浜田山 東京都杉並区 34室 2022年6月(予定) 合計8ホーム(首都圏6ホーム、近畿圏2ホーム) 504室」

    前回までの8ホーム・504室の計画について、2022年3月までに6ホームを開設し、残るチャームスイート代田橋とチャームプレミア浜田山を開設予定としている。計画の実行が進展した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「合計8ホーム(首都圏6ホーム、近畿圏2ホーム) 504室」

    首都圏6ホーム・近畿圏2ホーム、合計8ホーム・504室の新規開設計画を継続している。計画内容に重要な変更はない。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、ホームの新規開設の状況につきましては、介護ニーズの伸長が見込まれる首都圏の都市部において、高級住宅地を中心に、アッパーミドル~富裕層をターゲットとした高価格帯ブランド「チャームプレミア(グラン)」シリーズを開設するとともに、「チャーム」シリーズ、「チャームスイート」シリーズの開設も行い、バランスの取れた積極的な新規開設を進めております。 当連結会計年度における新規開設(予定を含む)の状況は以下のとおりです。 チャームスイート奈良学園前 奈良県奈良市 74室 2021年9月 チャームスイート経堂 東京都世田谷区 65室 2021年9月 チャームプレミア グラン 御殿山 東京都品川区 34室 2021年10月 チャーム石神井台 東京都練馬区 79室 2022年2月(予定) チャーム光が丘 東京都練馬区 66室 2022年2月(予定) チャームスイート京都紫野 京都市北区 57室 2022年3月(予定) チャームスイート代田橋 東京都杉並区 95室 2022年4月(予定) チャームプレミア浜田山 東京都杉並区 34室 2022年6月(予定) 合計8ホーム(首都圏6ホーム、近畿圏2ホーム) 504室」

    首都圏6ホーム・近畿圏2ホーム、合計8ホーム・504室の当連結会計年度の新規開設計画を具体化した。9月に2ホームを開設し、10月以降の開設予定も示している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「東京都(6事業所) 有料老人ホーム 600,000 106,020 自己資金及び借入金 2020年4月~2022年6月 居室数375室」

    既存の開設実績に加え、東京都6事業所・375室、奈良県1事業所・74室、京都府1事業所・57室の新設計画を具体化している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、ホームの新規開設の状況につきましては、介護ニーズの伸長が見込まれる首都圏の都市部において、高級住宅地を中心に、アッパーミドル~富裕層をターゲットとした高価格帯ブランド「チャームプレミア(グラン)」シリーズを開設するとともに、「チャーム」シリーズ、「チャームスイート」シリーズの開設も行い、バランスの取れた積極的な新規開設を進めております。チャームプレミア鎌倉山 神奈川県鎌倉市 57室 2020年10月 チャームスイート高円寺 東京都杉並区 60室 2020年11月 チャーム板橋蓮根 東京都板橋区 72室 2020年11月 チャーム花小金井 東京都小平市 66室 2021年3月 チャームプレミアグラン南麻布 東京都港区 32室 2021年3月 合計5ホーム(首都圏5ホーム)287室」

    前四半期に3ホームを開設済み、2ホームを予定としていた首都圏5ホーム・287室の計画について、2021年3月までに5ホームすべてを開設した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「チャームプレミア鎌倉山 神奈川県鎌倉市 57室 2020年10月 チャームスイート高円寺 東京都杉並区 60室 2020年11月 チャーム板橋蓮根 東京都板橋区 72室 2020年11月 チャーム花小金井 東京都小平市 66室 2021年3月(予定) チャームプレミアグラン南麻布 東京都港区 32室 2021年3月(予定) 合計5ホーム(首都圏5ホーム) 287室」

    首都圏5ホーム・287室の開設計画について、2020年10月から11月に3ホームを開設し、残る2ホームを2021年3月に予定している。新規開設計画の実行が進展した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、ホームの新規開設の状況につきましては、介護ニーズの伸長が見込まれる首都圏の都市部において、高級住宅地を中心に、アッパーミドル~富裕層をターゲットとした高価格帯ブランド「チャームプレミア(グラン)」シリーズを開設するとともに、「チャーム」シリーズ、「チャームスイート」シリーズの開設も行い、バランスの取れた積極的な新規開設を進めております。 合計5ホーム(首都圏5ホーム) 287室」

    首都圏で高価格帯ブランドに加え「チャーム」「チャームスイート」シリーズも開設する方針を示し、2020年10月から2021年3月にかけて5ホーム・287室の具体的な開設計画を記載している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当事業年度における新規開設の状況は以下のとおりです。 近畿圏においてドミナント戦略を維持し、強固な運営基盤を構築するとともに、介護施設の大幅な不足が懸念される首都圏に重点を置いて、高級住宅地を中心に、アッパーミドル~富裕層をターゲットとした高価格帯ブランド「チャームプレミア」シリーズの積極的な開設を進めております。 合計8ホーム(首都圏6ホーム、近畿圏2ホーム) 410室」

    首都圏6ホーム・近畿圏2ホーム、合計8ホーム・410室の計画について、2019年8月から2020年3月までに6ホームを開設し、残る2ホームを2020年4月・5月に予定している。新規ホーム開設計画の実行が前回報告時から進展した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当事業年度における新規開設の状況は以下のとおりです。 近畿圏においてドミナント戦略を維持し、強固な運営基盤を構築するとともに、介護施設の大幅な不足が懸念される首都圏に重点を置いて、高級住宅地を中心に、アッパーミドル~富裕層をターゲットとした高価格帯ブランド「チャームプレミアグラン」及び「チャームプレミア」シリーズの積極的な開設を進めております。 合計8ホーム(首都圏6ホーム、近畿圏2ホーム) 410室」

    前四半期の計画から進み、2019年8月に2ホーム、同年12月に1ホームを開設した。通期計画は首都圏6ホーム・近畿圏2ホーム、合計8ホーム・410室として継続している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当事業年度における新規開設の状況は以下のとおりです。」

    当事業年度の新規開設計画を8ホーム・411室(首都圏6ホーム、近畿圏2ホーム)として具体化し、2019年8月に2ホームを開設、残る6ホームを2019年12月から2020年4月に予定している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「合計7ホーム(首都圏3ホーム、近畿圏4ホーム) 481室」

    当事業年度に7ホーム・481室を開設した。また、設備計画では大阪府・兵庫県・東京都・神奈川県で計11事業所、完成後の増加能力558室を、2020年から2021年にかけて整備する計画を示している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当事業年度における新規開設の状況は以下のとおりです。 案件 所在 居室数 開設年月日 チャームスイート高槻藤の里 大阪府高槻市 83室 平成30年9月 チャームスイート洗足池 東京都大田区 38室 平成30年10月 チャームスイート向日町 京都府向日市 79室 平成30年11月 チャーム新大阪淡路 大阪市東淀川区 135室 平成30年12月 チャームプレミア代々木初台 東京都渋谷区 36室 平成31年2月 チャームプレミア永福 東京都杉並区 48室 平成31年3月 チャームプレミア御影 神戸市東灘区 62室 平成31年3月 合計7ホーム(首都圏3ホーム、近畿圏4ホーム) 481室」

    前四半期まで計画されていた7ホーム・481室について、平成30年9月から平成31年3月にかけての開設実績を記載しており、計画の実行が進展した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当事業年度における新規開設の状況は以下のとおりです。 近畿圏においてドミナント戦略を維持し、強固な運営基盤を構築するとともに、介護施設の大幅な不足が懸念される首都圏に重点を置いて、高級住宅地を中心に、アッパーミドル~富裕層をターゲットとした高価格帯ブランド「チャームプレミア」シリーズの積極的な開設を進めております。」

    前回報告時の7ホーム・481室の計画について、平成30年9月から12月に4ホームを開設し、残る3ホームを平成31年2月・3月に予定している。計画の実行が進展した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当事業年度における新規開設の状況は以下のとおりです。」

    当事業年度の新規開設計画を7ホーム・481室(首都圏3ホーム、近畿圏4ホーム)として具体化した。平成30年9月に1ホームを開設し、平成30年10月から平成31年3月にかけて6ホームを予定している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度における新規開設の状況は以下のとおりです。」

    首都圏3ホーム・近畿圏5ホーム、合計8ホーム・508室を開設し、前期からの開設計画を実績として進めた。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当事業年度における新規開設案件の状況は以下のとおりです。 チャームプレミア深沢 東京都世田谷区 85室 平成29年8月 チャームスイート京都立本寺 京都市上京区 75室 平成29年10月 チャーム鶴見緑地 大阪市鶴見区 64室 平成29年12月 チャームスイート宝塚中山 兵庫県宝塚市 52室 平成30年1月 チャームスイート神戸北野 神戸市中央区 60室 平成30年2月 チャーム狛江 東京都狛江市 57室 平成30年3月 チャーム長岡天神 京都府長岡京市 75室 平成30年3月 チャームプレミア田園調布 東京都世田谷区 40室 平成30年4月 合計8ホーム (首都圏3ホーム、近畿圏5ホーム) 508室」

    前回報告時の計画どおり、首都圏3ホーム・近畿圏5ホーム、合計8ホーム・508室の開設案件を進め、平成30年3月末までに7ホームを開設し、残るチャームプレミア田園調布は平成30年4月開設予定としている。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当事業年度において首都圏で3ホーム、近畿圏で5ホーム、合計8ホーム(508室)の開設を予定しております。」

    新年度の開設計画として、首都圏3ホーム・近畿圏5ホーム、合計8ホーム・508室を具体化した。案件は平成29年8月から平成30年4月にかけて設定され、チャームプレミア深沢、チャームスイート京都立本寺、チャーム鶴見緑地などを含む。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度における新規開設につきましては、首都圏で3ホーム、近畿圏で5ホーム、合計8ホーム(614室)を開設し、運営ホーム数の合計は38ホーム、居室数は2,706室となりました。」

    当事業年度に首都圏3ホーム、近畿圏5ホーム、合計8ホーム・614室を開設し、規模拡大を実績として進めた。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における新規開設につきましては、平成28年7月に「チャーム明石大久保駅前」(兵庫県明石市、84室)、同年8月に「チャーム南田辺」(大阪市東住吉区、64室)、同年9月に「チャーム加古川駅前」(兵庫県加古川市、100室)、平成29年2月に「チャームプレミア目白お留山」(東京都新宿区、60室)を開設し、運営ホーム数の合計は34ホーム、居室数は2,400室となりました。」

    前四半期までの開設計画のうち「チャームプレミア目白お留山」を実際に開設し、運営ホーム数34ホーム、居室数2,400室に到達した。第4四半期にも4ホームの開設を予定している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、第3四半期会計期間以降の新規開設につきましては、平成29年2月に「チャームプレミア目白お留山」(東京都新宿区、60室)、同年4月に「チャーム奈良三郷」(奈良県生駒郡、72室)、同年5月に「(仮称)チャームスイート調布」(東京都調布市、84室)、「(仮称)チャームスイート仁川」(兵庫県西宮市、93室)及び「(仮称)チャーム東葛西」(東京都江戸川区、57室)の開設を予定しており、近畿圏においてドミナント戦略を加速し、強固な運営基盤を構築するとともに、今後介護施設の大幅な不足が懸念される首都圏においても一定の規模を確保し、更なる認知度の向上を図ってまいります。」

    5ホーム、合計366室の開設計画および首都圏・近畿圏での規模拡大方針を継続している。今回は開設予定月が具体的に記載されたが、計画対象や戦略の骨子に重要な変更はない。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、当事業年度の新規開設につきましては、平成29年以降に「チャームプレミア目白お留山」(東京都新宿区、60室)、「(仮称)チャーム奈良三郷」(奈良県生駒郡、72室)、「(仮称)チャームスイート調布」(東京都調布市、84室)、「(仮称)チャームスイート仁川」(兵庫県西宮市、93室)及び「(仮称)チャーム東葛西」(東京都江戸川区、57室)の開設を予定しており、近畿圏においてドミナント戦略を加速し、強固な運営基盤を構築するとともに、今後介護施設の大幅な不足が懸念される首都圏においても一定の規模を確保し、更なる認知度の向上を図ってまいります。」

    第1四半期に3ホームを開設したうえで、平成29年以降に5ホーム、合計366室の開設計画を具体化している。近畿圏でのドミナント戦略加速と首都圏での規模確保・認知度向上を明示した。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「我が国における高齢者人口は今後も増加していくことが考えられ、これに伴い、高齢者単独世帯も増加し、介護サービスの提供を考慮した高齢者住宅の需要拡大が見込まれます。このような状況のなか、当社は業績拡大にあたり、介護ニーズの伸長が見込まれる首都圏及び近畿圏の都市部において積極的な新規開設を行い、規模の拡大を行うことが必要不可欠であると考えております。」

    今後も介護付有料老人ホームを中心に展開し、着実に規模を拡大する方針を示している。設備計画では、平成29年7月までに9事業所、完成後の増加能力690室、投資予定総額2,105,817千円を掲げている。
一緒に動いた変遷

「運営ホーム数・居室数の拡大実績」は、この変遷が動いた37回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322322181210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1運営ホーム数・居室数の拡大実績32回
  3. 2近畿圏のドミナント戦略加速と首都圏での規模確保23回
  4. 3第1四半期の売上高・利益の前年同期比増加22回
  5. 4有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上18回
  6. 5業務効率化・コスト低減と地域ニーズに応じた価格設定12回
  7. 6採用・処遇改善・キャリアパス・教育研修の強化10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
チャーム・ケア・コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
首都圏・近畿圏を中心とする新規ホーム開設・規模拡大|チャーム・ケア・コーポレーション(6062)の変遷 | Komori