運営ホーム数・居室数の拡大実績
FY2016に初出。38回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2026前進有価証券報告書
「運営ホーム数の合計は115ホーム、居室数は7,746室」
運営ホーム数は前中間期の111ホームから115ホームへ、居室数は7,509室から7,746室へ増加した。ライク5ホーム、CMケア2ホーム、グッドパートナーズのホスピス型住宅2ホームを含む。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「運営ホーム数の合計は111ホーム、居室数は7,509室」
運営ホーム数は前中間期の104ホームから111ホームへ、居室数は7,086室から7,509室へ増加した。ライク、グッドパートナーズのホスピス型住宅、CMケアを含む。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は104ホーム、居室数は7,086室(連結子会社である株式会社ライクの5ホーム(460室)、CMケア株式会社の2ホーム(130室)及び株式会社グッドパートナーズのホスピス型住宅1ホーム(42室)を含む)であります。」
運営ホーム数は前連結会計年度末の91ホームから104ホームへ、居室数は6,159室から7,086室へ増加した。ライク、CMケア、グッドパートナーズのホスピス型住宅を含む。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は91ホーム、居室数は6,159室(連結子会社である株式会社ライクの5ホーム、460室を含む)であります。」
運営ホーム数は前四半期の88ホームから91ホームへ、居室数は5,969室から6,159室へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は88ホーム、居室数は5,969室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」
運営ホーム数は前四半期末の86ホームから88ホームへ、居室数は5,811室から5,969室へ増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は86ホーム、居室数は5,811室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」
運営ホーム数は前四半期末の84ホームから86ホームへ、居室数は5,673室から5,811室へ増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は84ホーム、居室数は5,673室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」
運営ホーム数は前四半期の82ホームから84ホームへ、居室数は5,506室から5,673室へ増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は82ホーム、居室数は5,506室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」
運営ホーム数は前四半期の80ホームから82ホームへ、居室数は5,398室から5,506室へ増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は80ホーム、居室数は5,398室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」
運営ホーム数は前四半期末の78ホームから80ホームへ、居室数は5,306室から5,398室へ増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は78ホーム、居室数は5,306室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」
運営ホーム数は前連結会計年度末の76ホームから78ホームへ、居室数は5,203室から5,306室へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は76ホーム、居室数は5,203室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」
運営ホーム数は前四半期末の74ホームから76ホームへ、居室数は5,074室から5,203室へ増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における、ホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は74ホーム、居室数は5,074室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」
前四半期末の71ホーム・4,872室から、運営ホーム数は74ホーム、居室数は5,074室へ拡大した。株式会社ライクの4ホーム・410室を含む。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における、ホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は71ホーム、居室数は4,872室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」
前連結会計年度末の64ホーム・4,289室、前四半期末の66ホーム・4,428室から、71ホーム・4,872室へ拡大した。株式会社ライクの4ホーム・410室を含む。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は66ホーム、居室数は4,428室であります。」
前連結会計年度末の64ホーム・4,289室から、66ホーム・4,428室へ増加した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は64ホーム、居室数は4,289室であります。」
運営ホーム数64ホーム、居室数4,289室であり、前四半期報告時から変化はない。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は64ホーム、居室数は4,289室であります。」
運営ホーム数は前四半期末の62ホームから64ホームへ、居室数は4,191室から4,289室へ増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は62ホーム、居室数は4,191室であります。」
運営ホーム数は前四半期末の59ホームから62ホームへ、居室数は4,002室から4,191室へ増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は59ホーム、居室数は4,002室であります。」
運営ホーム数は前四半期末の57ホームから59ホームへ、居室数は3,902室から4,002室へ増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は57ホーム、居室数は3,902室となりました。」
前四半期末の54ホーム・3,724室から、運営ホーム数は57ホーム、居室数は3,902室へ増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は54ホーム、居室数は3,724室となりました。」
前事業年度末および前四半期末の53ホーム・3,688室から、54ホーム・3,724室へ増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は53ホーム、居室数は3,688室となりました。」
前事業年度末の51ホーム・3,592室から、運営ホーム数は53ホーム、居室数は3,688室へ増加した。 - FY2019居室数減少有価証券報告書
「当事業年度における運営状況につきましては、新規開設7ホーム、事業譲渡2ホームを踏まえ、運営ホーム数の合計は51ホーム、居室数は運営中のホームが「特定施設入居者生活介護」の指定を受けたことに伴う減室もあり、3,592室となりました。」
運営ホーム数は前四半期の51ホームから変わらない一方、居室数は3,596室から3,592室へ4室減少した。減室理由として、運営中ホームの指定変更を挙げている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は51ホーム、居室数は3,596室となりました。」
前四半期の48ホーム・3,450室から、運営ホーム数は51ホーム、居室数は3,596室へ増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は48ホーム、居室数は3,450室となりました。」
前事業年度末の46ホーム・3,214室、前回報告時の47ホーム・3,297室から、48ホーム・3,450室へ増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「なお、当第1四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は47ホーム、居室数は3,297室となりました。」
前事業年度末の46ホーム・3,214室から、当第1四半期末には47ホーム・3,297室へ増加した。なお、平成30年10月1日付で大阪府下の2ホームを事業譲渡している。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、当事業年度における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は46ホーム、居室数は3,214室となりました。」
運営ホーム数は前事業年度末の38ホームから46ホームへ、居室数は2,706室から3,214室へ増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「なお、当第3四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は45ホーム、居室数は3,174室となりました。」
運営ホーム数は前事業年度末の38ホーム、前回報告時の41ホームから45ホームへ、居室数は2,706室、2,930室から3,174室へ増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は41ホーム、居室数は2,930室となりました。」
運営ホーム数は前事業年度末の38ホームから41ホームへ、居室数は2,706室から2,930室へ増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度における新規開設につきましては、首都圏で3ホーム、近畿圏で5ホーム、合計8ホーム(614室)を開設し、運営ホーム数の合計は38ホーム、居室数は2,706室となりました。」
前四半期の34ホーム・2,400室から、38ホーム・2,706室へ増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「平成29年2月に「チャームプレミア目白お留山」(東京都新宿区、60室)を開設し、運営ホーム数の合計は34ホーム、居室数は2,400室となりました。」
前四半期の33ホーム・2,340室から、1ホーム・60室増加し、34ホーム・2,400室となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における新規開設につきましては、平成28年7月に「チャーム明石大久保駅前」(兵庫県明石市、84室)、同年8月に「チャーム南田辺」(大阪市東住吉区、64室)、同年9月に「チャーム加古川駅前」(兵庫県加古川市、100室)を開設し、運営ホーム数の合計は33ホーム、居室数は2,340室となっております。」
運営ホーム数33ホーム、居室数2,340室であり、前四半期報告書記載の実績から変化はない。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「同第1四半期累計期間における新規開設につきましては、平成28年7月に兵庫県明石市においてサービス付き高齢者向け住宅「チャーム明石大久保駅前」(84室)、同年8月に大阪市東住吉区において介護付有料老人ホーム「チャーム南田辺」(64室)、同年9月に兵庫県加古川市において介護付有料老人ホーム「チャーム加古川駅前」(100室)を開設し、運営ホーム数の合計は33ホーム、居室数は2,340室となりました。」
当四半期に3ホーム、248室を開設し、運営ホーム数は30ホームから33ホーム、居室数は2,092室から2,340室へ増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「東京都中野区において介護付有料老人ホーム「チャームスイート新井薬師 さくらの森 弐番館」(26室)、同年5月に東京都多摩市において介護付有料老人ホーム「チャームスイート京王聖蹟桜ヶ丘」(81室)を開設し、運営ホーム数の合計は30ホーム、居室数は2,092室と、運営居室数が2,000室を超えました。」
当年度に3ホームを新設し、運営居室数が2,000室を超えたと記載している。