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チャーム・ケア・コーポレーション(6062)・事実前進

運営ホーム数・居室数の拡大実績

FY2016に初出。38回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q3前進FY2020-Q1 – FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – FY20262016: 22017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 72026
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介護ホーム・居室数の運営規模拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「運営ホーム数の合計は115ホーム、居室数は7,746室」

    運営ホーム数は前中間期の111ホームから115ホームへ、居室数は7,509室から7,746室へ増加した。ライク5ホーム、CMケア2ホーム、グッドパートナーズのホスピス型住宅2ホームを含む。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「運営ホーム数の合計は111ホーム、居室数は7,509室」

    運営ホーム数は前中間期の104ホームから111ホームへ、居室数は7,086室から7,509室へ増加した。ライク、グッドパートナーズのホスピス型住宅、CMケアを含む。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は104ホーム、居室数は7,086室(連結子会社である株式会社ライクの5ホーム(460室)、CMケア株式会社の2ホーム(130室)及び株式会社グッドパートナーズのホスピス型住宅1ホーム(42室)を含む)であります。」

    運営ホーム数は前連結会計年度末の91ホームから104ホームへ、居室数は6,159室から7,086室へ増加した。ライク、CMケア、グッドパートナーズのホスピス型住宅を含む。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は91ホーム、居室数は6,159室(連結子会社である株式会社ライクの5ホーム、460室を含む)であります。」

    運営ホーム数は前四半期の88ホームから91ホームへ、居室数は5,969室から6,159室へ増加した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は88ホーム、居室数は5,969室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」

    運営ホーム数は前四半期末の86ホームから88ホームへ、居室数は5,811室から5,969室へ増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は86ホーム、居室数は5,811室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」

    運営ホーム数は前四半期末の84ホームから86ホームへ、居室数は5,673室から5,811室へ増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は84ホーム、居室数は5,673室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」

    運営ホーム数は前四半期の82ホームから84ホームへ、居室数は5,506室から5,673室へ増加した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は82ホーム、居室数は5,506室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」

    運営ホーム数は前四半期の80ホームから82ホームへ、居室数は5,398室から5,506室へ増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は80ホーム、居室数は5,398室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」

    運営ホーム数は前四半期末の78ホームから80ホームへ、居室数は5,306室から5,398室へ増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は78ホーム、居室数は5,306室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」

    運営ホーム数は前連結会計年度末の76ホームから78ホームへ、居室数は5,203室から5,306室へ増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は76ホーム、居室数は5,203室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」

    運営ホーム数は前四半期末の74ホームから76ホームへ、居室数は5,074室から5,203室へ増加した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、ホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は74ホーム、居室数は5,074室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」

    前四半期末の71ホーム・4,872室から、運営ホーム数は74ホーム、居室数は5,074室へ拡大した。株式会社ライクの4ホーム・410室を含む。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、ホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は71ホーム、居室数は4,872室(連結子会社である株式会社ライクの4ホーム、410室を含む)であります。」

    前連結会計年度末の64ホーム・4,289室、前四半期末の66ホーム・4,428室から、71ホーム・4,872室へ拡大した。株式会社ライクの4ホーム・410室を含む。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は66ホーム、居室数は4,428室であります。」

    前連結会計年度末の64ホーム・4,289室から、66ホーム・4,428室へ増加した。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は64ホーム、居室数は4,289室であります。」

    運営ホーム数64ホーム、居室数4,289室であり、前四半期報告時から変化はない。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は64ホーム、居室数は4,289室であります。」

    運営ホーム数は前四半期末の62ホームから64ホームへ、居室数は4,191室から4,289室へ増加した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は62ホーム、居室数は4,191室であります。」

    運営ホーム数は前四半期末の59ホームから62ホームへ、居室数は4,002室から4,191室へ増加した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間におけるホームの運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は59ホーム、居室数は4,002室であります。」

    運営ホーム数は前四半期末の57ホームから59ホームへ、居室数は3,902室から4,002室へ増加した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は57ホーム、居室数は3,902室となりました。」

    前四半期末の54ホーム・3,724室から、運営ホーム数は57ホーム、居室数は3,902室へ増加した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は54ホーム、居室数は3,724室となりました。」

    前事業年度末および前四半期末の53ホーム・3,688室から、54ホーム・3,724室へ増加した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は53ホーム、居室数は3,688室となりました。」

    前事業年度末の51ホーム・3,592室から、運営ホーム数は53ホーム、居室数は3,688室へ増加した。
  22. FY2019居室数減少有価証券報告書

    「当事業年度における運営状況につきましては、新規開設7ホーム、事業譲渡2ホームを踏まえ、運営ホーム数の合計は51ホーム、居室数は運営中のホームが「特定施設入居者生活介護」の指定を受けたことに伴う減室もあり、3,592室となりました。」

    運営ホーム数は前四半期の51ホームから変わらない一方、居室数は3,596室から3,592室へ4室減少した。減室理由として、運営中ホームの指定変更を挙げている。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は51ホーム、居室数は3,596室となりました。」

    前四半期の48ホーム・3,450室から、運営ホーム数は51ホーム、居室数は3,596室へ増加した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は48ホーム、居室数は3,450室となりました。」

    前事業年度末の46ホーム・3,214室、前回報告時の47ホーム・3,297室から、48ホーム・3,450室へ増加した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は47ホーム、居室数は3,297室となりました。」

    前事業年度末の46ホーム・3,214室から、当第1四半期末には47ホーム・3,297室へ増加した。なお、平成30年10月1日付で大阪府下の2ホームを事業譲渡している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は46ホーム、居室数は3,214室となりました。」

    運営ホーム数は前事業年度末の38ホームから46ホームへ、居室数は2,706室から3,214室へ増加した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は45ホーム、居室数は3,174室となりました。」

    運営ホーム数は前事業年度末の38ホーム、前回報告時の41ホームから45ホームへ、居室数は2,706室、2,930室から3,174室へ増加した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間における運営状況につきましては、運営ホーム数の合計は41ホーム、居室数は2,930室となりました。」

    運営ホーム数は前事業年度末の38ホームから41ホームへ、居室数は2,706室から2,930室へ増加した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度における新規開設につきましては、首都圏で3ホーム、近畿圏で5ホーム、合計8ホーム(614室)を開設し、運営ホーム数の合計は38ホーム、居室数は2,706室となりました。」

    前四半期の34ホーム・2,400室から、38ホーム・2,706室へ増加した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年2月に「チャームプレミア目白お留山」(東京都新宿区、60室)を開設し、運営ホーム数の合計は34ホーム、居室数は2,400室となりました。」

    前四半期の33ホーム・2,340室から、1ホーム・60室増加し、34ホーム・2,400室となった。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における新規開設につきましては、平成28年7月に「チャーム明石大久保駅前」(兵庫県明石市、84室)、同年8月に「チャーム南田辺」(大阪市東住吉区、64室)、同年9月に「チャーム加古川駅前」(兵庫県加古川市、100室)を開設し、運営ホーム数の合計は33ホーム、居室数は2,340室となっております。」

    運営ホーム数33ホーム、居室数2,340室であり、前四半期報告書記載の実績から変化はない。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「同第1四半期累計期間における新規開設につきましては、平成28年7月に兵庫県明石市においてサービス付き高齢者向け住宅「チャーム明石大久保駅前」(84室)、同年8月に大阪市東住吉区において介護付有料老人ホーム「チャーム南田辺」(64室)、同年9月に兵庫県加古川市において介護付有料老人ホーム「チャーム加古川駅前」(100室)を開設し、運営ホーム数の合計は33ホーム、居室数は2,340室となりました。」

    当四半期に3ホーム、248室を開設し、運営ホーム数は30ホームから33ホーム、居室数は2,092室から2,340室へ増加した。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「東京都中野区において介護付有料老人ホーム「チャームスイート新井薬師 さくらの森 弐番館」(26室)、同年5月に東京都多摩市において介護付有料老人ホーム「チャームスイート京王聖蹟桜ヶ丘」(81室)を開設し、運営ホーム数の合計は30ホーム、居室数は2,092室と、運営居室数が2,000室を超えました。」

    当年度に3ホームを新設し、運営居室数が2,000室を超えたと記載している。
一緒に動いた変遷

「首都圏・近畿圏を中心とする新規ホーム開設・規模拡大」は、この変遷が動いた38回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322321171311★123456
  1. ★この変遷
  2. 1首都圏・近畿圏を中心とする新規ホーム開設・規模拡大32回
  3. 2近畿圏のドミナント戦略加速と首都圏での規模確保23回
  4. 3第1四半期の売上高・利益の前年同期比増加21回
  5. 4有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上17回
  6. 5業務効率化・コスト低減と地域ニーズに応じた価格設定13回
  7. 6採用・処遇改善・キャリアパス・教育研修の強化11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
チャーム・ケア・コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-05の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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