Komori
リンクバル(6046)・リスク再定義

創業者・代表取締役への依存

FY2016に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

25記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q22016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
特定経営者への依存リスク554社が書いているテーマ・逆風554社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。75社中10社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの554件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループにおいては経営幹部として代表取締役以外の取締役6名に加え、各部門担当責任者の部長職が2名おり、経営布陣を強化しております。」

    代表取締役への依存に対する経営布陣が、前回記載の代表取締役以外の取締役3名・部長職7名から、取締役6名・部長職2名へ変化している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、2023年12月22日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、2023年12月22日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありま せん。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、新規発生および重要な変更はないとしている。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社においては経営幹部として代表取締役以外の取締役3名に加え、各部門担当責任者の部長職が7名おり、経営布陣を強化しております。」

    代表取締役への依存に対する経営布陣について、前事業年度の取締役4名・執行役員3名・部長職6名から、代表取締役以外の取締役3名・部長職7名という構成へ変化している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、2022年12月16日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、2022年12月16日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社においては経営幹部として代表取締役以外の取締役4名に加え、執行役員3名、各部門担当責任者の部長職が6名おり、経営布陣を強化しております。」

    創業者・代表取締役以外の経営布陣を強化する方針は継続しているが、前事業年度の取締役4名・執行役員4名・部長職8名から、執行役員3名・部長職6名へ構成が変化している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、2021年12月17日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社においては経営幹部として代表取締役以外の取締役4名に加え、執行役員4名、各部門担当責任者の部長職が8名おり、経営布陣を強化しております。」

    創業者への依存に対する対応として経営布陣の強化を継続しているが、前回記載の取締役5名・執行役員3名から、取締役4名・執行役員4名へ構成が変化している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、2020年12月18日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、2020年12月18日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2020対処有価証券報告書

    「当社においては経営幹部として代表取締役以外の取締役5名に加え、執行役員3名、各部門担当責任者の部長職が8名おり、経営布陣を強化しております。」

    創業者・代表取締役への依存に対する対応として、代表取締役以外の取締役5名、執行役員3名、部長職8名による経営布陣を記載している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、2019年12月20日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、2019年12月20日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、2018年12月21日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、2018年12月21日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、平成30年12月21日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、平成29年12月22日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、平成29年12月22日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、平成29年12月22日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  21. FY2017対処有価証券報告書

    「当社においては経営幹部として代表取締役以外の取締役2名に加え、執行役員1名、各部門担当責任者の部長職が9名おり、経営布陣を強化しております。」

    創業者への依存リスクに対し、代表取締役以外の取締役、執行役員、各部門責任者を含む経営布陣の強化を記載している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、平成28年12月22日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、平成28年12月22日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、平成28年12月22日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    創業者・代表取締役への依存リスクについて、前事業年度記載内容から重要な変更がないと整理されている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当社創業者である吉弘和正は、当社の大株主かつ代表取締役であり、当社の経営方針や事業戦略の立案・決定における中枢として重要な役割を果たしております。同氏は、業界内での知名度も高く、総合的に当社の経営に多大な影響力を有しております。」

    創業者兼代表取締役が経営方針・事業戦略の立案と決定の中枢を担うことを、特定人物への依存リスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

「中長期成長に向けた人員・広告・システム投資」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中長期成長に向けた人員・広告・システム投資3回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化3回
  4. 3税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産の評価性引当3回
  5. 4イベントカテゴリー拡大2回
  6. 5街コンジャパンのプラットフォーム化2回
  7. 6個人情報を含む重要情報の漏洩2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンクバルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
創業者・代表取締役への依存|リンクバル(6046)の変遷 | Komori