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リンクバル(6046)・事実悪化

税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産の評価性引当

FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022。直近の記載はFY2025。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021悪化FY2022 – FY20252021: 12022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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繰越欠損金に対する繰延税金資産の全額評価性引当6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社

リンクバルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「税務上の繰越欠損金 384,416千円 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 △384,416千円 繰延税金資産合計 -千円」

    税務上の繰越欠損金は前年度の346,485千円から384,416千円へ増加し、全額に評価性引当額を計上している。繰延税金資産は引き続き計上されていない。
  2. FY2024悪化有価証券報告書

    「税務上の繰越欠損金 346,485千円 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 △346,485千円 繰延税金資産合計 -千円」

    税務上の繰越欠損金は346,485千円となり、全額について評価性引当額を計上している。前年度の繰越欠損金307,773千円から増加し、繰延税金資産は引き続き計上されていない。
  3. FY2023悪化有価証券報告書

    「評価性引当額が110,857千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が98,833千円増加したことによるものであります。」

    税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が98,833千円増加し、繰越欠損金に係る評価性引当額は307,773千円となった。繰延税金資産は引き続き計上されていない。
  4. FY2022悪化有価証券報告書

    「評価性引当額が104,155千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が94,618千円増加したことによるものであります。」

    税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加し、繰延税金資産は前事業年度の11,028千円から当事業年度には計上なし、繰延税金負債純額1,241千円となった。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。」

    当事業年度に税務上の繰越欠損金114,322千円が発生し、同額について評価性引当額を計上した結果、繰延税金資産純額は11,028千円となった。
一緒に動いた変遷

「創業者・代表取締役への依存」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1創業者・代表取締役への依存3回
  3. 2イベントカテゴリー拡大2回
  4. 3増収増益・利益成長2回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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