エクストリーム(6033)・施策再掲
業務の標準化・効率化と内部管理体制の強化
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「今後も技術情報のさらなる蓄積と各種業務の標準化を推し進め、属人的なスキルに偏らない、企業としての技術力の担保を図ってまいります。」
技術情報の共有・蓄積、業務標準化、内部監査等により、属人化を抑え企業としての技術力と管理体制を担保する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では自社による技術情報蓄積システムを運用し、社員がどのような環境下においても当社が蓄積してきた技術情報を即時に参照できる仕組みを構築しておりますが、今後も技術情報のさらなる蓄積と各種業務の標準化を推し進め、属人的なスキルに偏らない、企業としての技術力の担保をさらに図ってまいります。」
技術情報蓄積システム、情報共有、業務標準化によって属人化を抑え、企業として技術力を担保する方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社では自社による技術情報蓄積システムを運用し、社員がどのような環境下においても当社が蓄積してきた技術情報を即時に参照できる仕組みを構築しておりますが、今後も技術情報のさらなる蓄積と各種業務の標準化を推し進め、属人的なスキルに偏らない、企業としての技術力の担保をさらに図ってまいります。」
技術情報蓄積システムを運用し、技術情報の即時参照と業務標準化によって属人化を抑制する具体的な仕組みを構築している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は75,515千円であり、その主なものは、事務管理系システムの導入費用であります。」
事務管理系システムを中心に75,515千円の設備投資を実施し、業務標準化・効率化と内部管理基盤の整備を具体的に進めた。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は50,717千円であり、その主なものは、事務管理系システムの導入費用であります。」
事務管理系システムへの投資を50,717千円実施し、さらに本社システムについて2019年6月完了予定、総額80,000千円の設備計画を継続している。業務標準化・効率化と内部管理基盤の強化が具体的な投資として進んだ。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は17,731千円であり、その主なものは、ERPシステムの導入費用であります。」
業務標準化・効率化と内部管理基盤の強化に関連して、ERPシステム導入に17,731千円を投資した。さらに事務管理系システムについて総額80,000千円、平成31年6月完了予定の設備計画を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「各種業務の標準化と効率化を図ることにより事業基盤を確立させることが重要な課題であると認識しております。そのためには、全従業員が業務マニュアルや規程等を遵守することを一層徹底することにより、内部管理体制の強化を図ってまいります。」
急速な事業環境の変化に対応しながら持続的成長を維持するための管理基盤として位置付けている。