弁護士ドットコム(6027)・施策前進
従業員向け株式報酬型ストック・オプションの発行
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件179社が書いているテーマ・逆風9社・追い風208社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「第21回新株予約権 普通株式 6,300株 第22回新株予約権 普通株式 2,700株」
2025年7月31日付で従業員向け第21回・第22回新株予約権を発行し、合計9,000株相当を追加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「第18回新株予約権 新株予約権の数(個)※ 105 普通株式 10,500 第19回新株予約権 新株予約権の数(個)※ 45 普通株式 4,500」
従業員向け第18回・第19回新株予約権を追加開示し、合計15,000株相当の株式報酬型ストック・オプションを発行した。 - FY2024従業員向け新株予約権の一部失効有価証券報告書
「第14・15回募集新株予約権の減少は、権利失効によるものであります。」
従業員向け第14回・第15回新株予約権について、合計5,000株相当が権利失効し、未確定残は12,600株・5,400株となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「第16回新株予約権 新株予約権の数(個)※ 70(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 7,000(注)1 第17回新株予約権 新株予約権の数(個)※ 30(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 3,000(注)1」
2023年9月28日発行として、従業員2名に第16回・第17回新株予約権を発行し、合計10,000株相当の株式報酬型ストック・オプションを追加した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「① ストックオプション制度の内容 該当事項はありません。 ② その他の新株予約権等の状況 該当事項はありません。」
当四半期には新たな従業員向け株式報酬型ストック・オプションの発行に関する記載はなく、既存の発行状況に重要な変更がない。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2022年7月13日開催の当社取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の従業員に対して株式報酬型ストック・オプションとして下記のとおり新株予約権を発行することを決議し、2022年7月28日に発行いたしました。」
従業員5名に第14回新株予約権161個・16,100株相当、第15回新株予約権69個・6,900株相当を発行した。行使価額は1株1円、行使期間は2027年7月1日から2032年7月27日までで、売上高または調整後EBITDAの段階条件を付している。