Komori
弁護士ドットコム(6027)・事実前進

増収増益の進展

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-12。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY2022-Q1前進FY2024-Q2 – 2026-08-122016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移614社が書いているテーマ・逆風47社・追い風759社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高16,288百万円(前年同期比15.7%増)、営業利益2,204百万円(前年同期比58.7%増)、経常利益2,197百万円(前年同期比56.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,510百万円(前年同期比43.9%増)となりました。」

    連結通期で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の実績を更新した。
  2. 2026-05-13前進業績予想の修正

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高16,288百万円(前年同期比15.7%増)、営業利益2,204百万円(前年同期比58.7%増)、経常利益2,197百万円(前年同期比56.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,510百万円(前年同期比43.9%増)となりました。」

    連結通期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属当期純利益の実績を更新し、増収増益となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は14,072百万円(前年同期比24.3%増)、営業利益1,389百万円(前年同期比12.4%増)、経常利益1,405百万円(前年同期比6.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,049百万円(前年同期比25.3%増)となりました。」

    連結通期で増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の実績を更新した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は6,691百万円、営業利益545百万円、経常利益563百万円、親会社株主に帰属する中間純利益339百万円となりました。」

    中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益を開示した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は11,323百万円、営業利益1,236百万円、経常利益1,315百万円、親会社株主に帰属する当期純利益837百万円となりました。」

    連結初年度の通期業績として、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益を開示した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は8,020百万円、営業利益887百万円、経常利益931百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益571百万円となりました。」

    株式会社エル・アイ・シー等を含む連結ベースで、第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する純利益を開示した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は4,945百万円(前年同期比22.2%増)、営業利益550百万円(前年同期比48.2%増)、経常利益555百万円(前年同期比47.3%増)、四半期純利益337百万円(前年同期比44.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益の実績を更新した。
  8. FY2024-Q1増収増益への回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、 売上高は2,392百万円 ( 前年同期比22.1%増 )、 営業利益246百万円 ( 前年同期比78.3%増 )、 経常利益246百万円 ( 前年同期比78.1%増 )、 四半期純利益151百万円 ( 前年同期比66.9%増 )となりました。」

    FY2023-Q1の増収減益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  9. FY2023増収減益が継続する一方、営業減益幅が縮小し純利益は増益有価証券報告書

    「売上高は8,710百万円(前年同期比26.7%増)、営業利益1,090百万円(前年同期比4.3%減)、経常利益1,103百万円(前年同期比4.0%減)、当期純利益717百万円(前年同期比2.2%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。ただし営業利益の減益率は第3四半期累計の16.7%減から4.3%減へ縮小し、当期純利益は増益となった。
  10. FY2023-Q3増収減益が継続し減益幅が縮小有価証券報告書

    「売上高は6,263百万円(前年同期比25.3%増)、営業利益694百万円(前年同期比16.7%減)、経常利益700百万円(前年同期比16.6%減)、四半期純利益430百万円(前年同期比17.3%減)となりました。」

    増収減益が続いたが、営業利益の減益率は前四半期累計の18.1%減から16.7%減へ縮小した。
  11. FY2023-Q2増収減益が継続し減益幅が縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は4,045百万円(前年同期比27.2%増)、営業利益371百万円(前年同期比18.1%減)、経常利益377百万円(前年同期比17.9%減)、四半期純利益232百万円(前年同期比18.2%減)となりました。」

    増収減益が続いたが、営業利益の減益率は前四半期累計の36.1%減から18.1%減へ縮小した。
  12. FY2023-Q1増収減益への転換有価証券報告書

    「売上高は1,959百万円(前年同期比27.4%増)、営業利益138百万円(前年同期比36.1%減)、経常利益138百万円(前年同期比36.8%減)、四半期純利益90百万円(前年同期比34.1%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、前年度通期までの増収増益から当四半期は増収減益となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は6,877百万円(前年同期比29.3%増)、営業利益1,139百万円(前年同期比560.2%増)、経常利益1,149百万円(前年同期比530.6%増)、当期純利益702百万円(前年同期比986.1%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のすべてが前年同期比で増加し、特に営業利益は1,139百万円、前年同期比560.2%増となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は5,000百万円(前年同期比31.4%増)、営業利益833百万円(前年同期比274.4%増)、経常利益839百万円(前年同期比271.9%増)、四半期純利益520百万円(前年同期比367.5%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益の実績を更新した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は3,179百万円(前年同期比30.6%増)、営業利益453百万円(前年同期比318.4%増)、経常利益459百万円(前年同期比320.8%増)、四半期純利益284百万円(前年同期比322.9%増)となりました。」

    FY2022-Q1に続き増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の増加幅が更新された。
  16. FY2022-Q1増収増益への回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は1,537百万円(前年同期比32.5%増)、営業利益216百万円(前年同期比208百万円増)、経常利益218百万円(前年同期比210百万円増)、四半期純利益137百万円(前年同期比133百万円増)となりました。」

    前年同期の増収減益から、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のすべてが増加する増収増益へ回復した。
  17. FY2021通期で増収減益へ転換し減益幅が拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高は5,318百万円(前年同期比28.7%増)、営業利益172百万円(前年同期比56.1%減)、経常利益182百万円(前年同期比53.9%減)、当期純利益64百万円(前年同期比75.2%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は減少し、前年度の増収増益から増収減益へ変化した。
  18. FY2021-Q3増収減益が継続する一方、減益幅が大幅に縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は3,806百万円(前年同期比27.1%増)、営業利益222百万円(前年同期比2.3%減)、経常利益225百万円(前年同期比1.5%減)、四半期純利益111百万円(前年同期比21.2%減)となりました。」

    増収減益は続いたが、営業利益の減益率は前年同期比35.2%減から2.3%減へ、経常利益は34.8%減から1.5%減へ縮小した。純利益は21.2%減となった。
  19. FY2021-Q2増収減益が継続する一方、減益幅は縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は2,435百万円(前年同期比26.2%増)、営業利益108百万円(前年同期比58.2%減)、経常利益109百万円(前年同期比58.0%減)、四半期純利益67百万円(前年同期比57.9%減)となりました。」

    増収減益は続いたが、営業利益の減益率は第1四半期累計の95.9%減から58.2%減へ縮小した。
  20. FY2021-Q1増収減益が継続し減益幅が拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は1,160百万円(前年同期比24.0%増)、営業利益7百万円(前年同期比95.9%減)、経常利益8百万円(前年同期比95.4%減)、四半期純利益4百万円(前年同期比96.4%減)となりました。」

    増収は続いたが、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少した。
  21. FY2020-Q3増収減益への再転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は2,994百万円(前年同期比33.6%増)、営業利益227百万円(前年同期比35.2%減)、経常利益229百万円(前年同期比34.8%減)、四半期純利益141百万円(前年同期比34.4%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、前四半期累計までの増収増益から増収減益へ再転換した。
  22. FY2020-Q2増収増益が継続する一方、利益の伸び率は売上高を下回る有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は1,929百万円(前年同期比35.1%増)、営業利益259百万円(前年同期比6.2%増)、経常利益259百万円(前年同期比6.3%増)、四半期純利益159百万円(前年同期比2.9%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。一方、利益の伸び率は売上高の伸び率を下回っている。
  23. FY2020-Q1増収増益への回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は935百万円(前年同期比35.9%増)、営業利益182百万円(前年同期比46.6%増)、経常利益182百万円(前年同期比46.4%増)、四半期純利益119百万円(前年同期比46.6%増)となりました。」

    前年度第1四半期の増収減益から変化し、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  24. FY2019通期で増収増益に回帰したが利益伸び率は鈍化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高は3,132百万円(前年同期比35.1%増)、営業利益510百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益511百万円(前年同期比1.2%増)、当期純利益333百万円(前年同期比3.1%増)となりました。」

    第1〜第3四半期累計では増収減益だったが、通期では増収増益となった。一方、利益の伸び率は売上高の伸び率を下回った。
  25. FY2019-Q3増収減益が継続し減益幅が拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は2,241百万円(前年同期比33.5%増)、営業利益351百万円(前年同期比12.2%減)、経常利益351百万円(前年同期比12.3%減)、四半期純利益215百万円(前年同期比14.4%減)となりました。」

    増収減益が続き、営業利益の減益率は第2四半期累計の6.2%減から12.2%減へ、純利益の減益率は5.8%減から14.4%減へ拡大した。
  26. FY2019-Q2増収減益が継続し減益幅が縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は1,428百万円(前年同期比32.5%増)、営業利益244百万円(前年同期比6.2%減)、経常利益244百万円(前年同期比6.1%減)、四半期純利益155百万円(前年同期比5.8%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。第1四半期の減益幅からは縮小している。
  27. FY2019-Q1増収減益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は688百万円(前年同期比32.8%増)、営業利益124百万円(前年同期比10.5%減)、経常利益124百万円(前年同期比10.6%減)、四半期純利益81百万円(前年同期比10.0%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、従来の増収増益から増収減益へ実績の内容が変化した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は1,679百万円(前年同期比43.0%増)、営業利益400百万円(前年同期比43.2%増)、経常利益400百万円(前年同期比43.2%増)、四半期純利益251百万円(前年同期比41.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間について、増収・営業増益・経常増益・純増益の実績を更新している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は1,078百万円(前年同期比43.3%増)、営業利益260百万円(前年同期比44.7%増)、経常利益260百万円(前年同期比45.0%増)、四半期純利益164百万円(前年同期比43.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の増収・増益実績を更新している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は518百万円(前年同期比44.6%増)、営業利益139百万円(前年同期比78.2%増)、経常利益139百万円(前年同期比79.9%増)、四半期純利益90百万円(前年同期比78.5%増)となりました。」

    第1四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の増収・増益実績を示している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高は1,657百万円(前事業年度比48.6%増)、営業利益407百万円(前事業年度比38.0%増)、経常利益409百万円(前事業年度比39.2%増)、当期純利益257百万円(前事業年度比44.0%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益について増収増益実績を示している。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は1,174百万円(前年同期比51.0%増)、営業利益279百万円(前年同期比27.6%増)、経常利益279百万円(前年同期比28.2%増)、四半期純利益178百万円(前年同期比33.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の増収・増益実績を示している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は752百万円(前年同期比54.2%増)、営業利益179百万円(前年同期比45.4%増)、経常利益179百万円(前年同期比45.2%増)、四半期純利益114百万円(前年同期比43.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間について、増収・営業増益・経常増益・純増益の実績を示している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は358百万円(前年同期比54.6%増)、営業利益78百万円(前年同期比44.1%増)、経常利益77百万円(前年同期比44.0%増)、四半期純利益50百万円(前年同期比43.8%増)となりました。」

    第1四半期の業績実績として増収・営業増益・経常増益・純増益を示している。
一緒に動いた変遷

「マーケティング支援・有料会員・広告による収益構成」は、この変遷が動いた36回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171515151414★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マーケティング支援・有料会員・広告による収益構成17回
  3. 2総資産の増加15回
  4. 3固定資産・ソフトウェアの増加15回
  5. 4純資産の増加15回
  6. 5売上総利益の増加14回
  7. 6販売費及び一般管理費の増加14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
弁護士ドットコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益の進展|弁護士ドットコム(6027)の変遷 | Komori