Komori
弁護士ドットコム(6027)・事実前進

総資産の増加

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-12。

33記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2021前進FY2023 – 2026-08-122017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
総資産の増減・拡大61社が書いているテーマ・逆風5社・追い風57社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は16,573百万円となり、前連結会計年度末と比較して3,192百万円の増加となりました。」

    連結総資産の四半期末残高を更新した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は13,381百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,084百万円の増加となりました。」

    連結総資産は11,296百万円から13,381百万円へ増加した。
  3. 2026-05-13前進業績予想の修正

    「当連結会計年度末の総資産は13,381百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,084百万円の増加となりました。」

    連結総資産を11,296百万円から13,381百万円へ更新した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は11,296百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,132百万円の増加となりました。」

    連結総資産は10,164百万円から11,296百万円へ増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は10,437百万円となり、前連結会計年度末と比較して272百万円の増加となりました。」

    総資産は10,164百万円から10,437百万円へ増加した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は10,164百万円となりました。」

    連結ベースの総資産を開示し、前回開示の9,068百万円から増加した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は9,068百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金3,189百万円、売掛金1,511百万円、のれん1,860百万円、ソフトウエア863百万円であります。」

    連結開始後の総資産残高と、現金及び預金、売掛金、のれん、ソフトウェアの主な内訳を開示した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は5,803百万円となり、前事業年度末と比較して1,393百万円の増加となりました。」

    総資産は前事業年度末の4,410百万円から5,803百万円へ増加した。現金及び預金、投資有価証券、短期借入金の増加などが記載されている。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は4,563百万円となり、前事業年度末と比較して153百万円の増加となりました。」

    総資産は前事業年度末の4,410百万円から4,563百万円へ増加した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度末の総資産は4,410百万円となり、前事業年度末と比較して597百万円の増加となりました。」

    総資産は前事業年度末の3,812百万円から4,410百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q3総資産の四半期残高更新(減少)有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は3,775百万円となり、前事業年度末と比較して36百万円の減少となりました。」

    総資産は前事業年度末の3,812百万円から3,775百万円へ減少した。
  12. FY2023-Q2総資産の半期残高更新(減少)有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は3,694百万円となり、前事業年度末と比較して117百万円の減少となりました。」

    総資産は前事業年度末の3,812百万円から3,694百万円へ減少した。現金及び預金、ソフトウエアの減少などが主な要因とされた。
  13. FY2023-Q1総資産の四半期残高更新(減少)有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は3,622百万円となり、前事業年度末と比較して189百万円の減少となりました。」

    総資産は前事業年度末の3,812百万円から3,622百万円へ減少した。現金及び預金、ソフトウエアの減少などが要因として記載されている。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度末の総資産は3,812百万円となり、前事業年度末と比較して709百万円の増加となりました。」

    総資産は前事業年度末の3,102百万円から3,812百万円へ増加した。現金及び預金、売掛金、ソフトウェアの増加が主な要因とされた。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は3,769百万円となり、前事業年度末と比較して666百万円の増加となりました。」

    総資産は前事業年度末の3,102百万円から3,769百万円へ増加した。現金及び預金、売掛金、ソフトウェア仮勘定の増加が主な要因とされた。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は3,381百万円となり、前事業年度末と比較して279百万円の増加となりました。」

    総資産はFY2021末の3,102百万円から3,381百万円へ増加した。売掛金、ソフトウェア仮勘定およびソフトウェアの増加が主因とされた。
  17. FY2022-Q1総資産の四半期残高更新(減少)有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は3,041百万円となり、前事業年度末と比較して60百万円の減少となりました。」

    総資産は前事業年度末の3,102百万円から3,041百万円へ減少した。現金及び預金、敷金及び保証金の減少が主な要因とされている。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末の総資産は3,102百万円となり、前事業年度末と比較して581百万円の増加となりました。」

    総資産は2,520百万円から3,102百万円へ増加した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は2,836百万円となり、前事業年度末と比較して316百万円の増加となりました。」

    総資産は第2四半期末の2,710百万円から2,836百万円へ増加し、前事業年度末比でも316百万円増加した。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は2,710百万円となり、前事業年度末と比較して189百万円の増加となりました。」

    総資産は第1四半期末の2,556百万円から2,710百万円へ増加し、前事業年度末比でも189百万円増加した。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は2,556百万円となり、前事業年度末と比較して35百万円の増加となりました。」

    総資産は2,556百万円となり、前事業年度末比35百万円増加した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は2,431百万円となり、前事業年度末と比較して177百万円の増加となりました。」

    総資産は前事業年度末の2,253百万円から2,431百万円へ増加した。売掛金および前払費用の増加が主な要因とされた。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は2,523百万円となり、前事業年度末と比較して269百万円の増加となりました。」

    総資産は前事業年度末の2,253百万円から2,523百万円へ増加した。主な要因は売掛金の増加とされている。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は2,329百万円となり、前事業年度末と比較して75百万円の増加となりました。」

    総資産は前事業年度末の2,253百万円から2,329百万円へ増加した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度末の総資産は2,253百万円となり、前事業年度末と比較して375百万円の増加となりました。」

    総資産は前事業年度末の1,877百万円から2,253百万円へ増加した。
  26. FY2019-Q3総資産の四半期残高更新(微減)有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は2,014百万円となり、前事業年度末と比較して137百万円の増加となりました。」

    総資産は前四半期末の2,018百万円から2,014百万円へ微減したが、前事業年度末比では137百万円増加した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は2,018百万円となり、前事業年度末と比較して140百万円の増加となりました。」

    総資産は第1四半期末の1,842百万円から2,018百万円へ増加した。
  28. FY2019-Q1総資産の四半期残高更新(減少)有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は1,842百万円となり、前事業年度末と比較して35百万円の減少となりました。」

    総資産は前事業年度末の1,877百万円から1,842百万円へ減少した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は1,702百万円となり、前事業年度末と比較して278百万円の増加となりました。」

    総資産は第2四半期末の1,648百万円から1,702百万円へ増加した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は1,648百万円となり、前事業年度末と比較して224百万円の増加となりました。」

    総資産は第1四半期末の1,466百万円から1,648百万円へ増加した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は1,466百万円となり、前事業年度末と比較して42百万円の増加となりました。」

    総資産は1,423百万円から1,466百万円へ増加した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度末の総資産は、1,423百万円となり、前事業年度末と比較して205百万円の増加となりました。」

    総資産は第3四半期末の1,263百万円から1,423百万円へ増加した。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、1,263百万円となり、前事業年度末と比較して45百万円の増加となりました。」

    第3四半期会計期間末の総資産および前事業年度末からの増加額を示している。
一緒に動いた変遷

「固定資産・ソフトウェアの増加」は、この変遷が動いた33回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262625252525★123456
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産・ソフトウェアの増加26回
  3. 2純資産の増加26回
  4. 3マーケティング支援・有料会員・広告による収益構成25回
  5. 4売上総利益の増加25回
  6. 5販売費及び一般管理費の増加25回
  7. 6減価償却費の増加25回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
弁護士ドットコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
総資産の増加|弁護士ドットコム(6027)の変遷 | Komori