Komori
弁護士ドットコム(6027)・施策再定義

法律・税務相談ポータルを通じたインターネットメディア事業

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-09-09。

28記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2021再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q22016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 420212022: 220222023: 320232024: 120242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
法律・税務専門家相談ポータル事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-09再定義適時開示

    「当該領域を当社グループの新たな事業の柱と位置づけ、その事業規模および収益性に関する情報をより明確化することを目的として、新たに『リーガルファイナンス事業』を報告セグメントとして追加いたします。」

    従来のプロフェッショナル支援事業等に加え、弁護士保険および弁護士費用提供サービスをリーガルファイナンス領域として一体運営し、2027年3月期第2四半期決算短信から独立セグメントとして報告する方針を示した。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、サービスを販売する市場または顧客の類似性・関連性に基づき「プロフェッショナル支援事業」、「クラウドサイン事業」を報告セグメントとしております。」

    従来の「メディア事業」「IT・ソリューション事業」から、「プロフェッショナル支援事業」「クラウドサイン事業」へ報告セグメントと事業説明を変更した。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、“「プロフェッショナル・テック」で、次の常識をつくる“ をミッションとして、法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」等を通じたインターネットメディアの運営、ならびに契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」や判例データベース「判例秘書」をはじめとしたIT・ソリューションサービスの提供を行ってまいりました。」

    事業説明に判例データベース「判例秘書」が明示的に加わり、メディア事業とIT・ソリューション事業の説明範囲が更新された。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、“「プロフェッショナル・テック」で、次の常識をつくる“ をミッションとして、法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」等を通じたインターネットメディアの運営、ならびに契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」をはじめとしたIT・ソリューションサービスの提供を行ってまいりました。」

    法律・税務相談ポータルを通じたメディア事業と、クラウドサイン等のIT・ソリューションサービスを並列的に提供する事業構成を再掲している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、“「プロフェッショナル・テック」で、次の常識をつくる“ をミッションとして、法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」等を通じたインターネットメディアの運営、ならびに契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」をはじめとしたIT・ソリューションサービスの提供を行ってまいりました。」

    法律・税務相談ポータルを通じたメディア事業と、クラウドサイン等のIT・ソリューションサービスを並列的に提供する事業構成を再掲している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、“専門家をもっと身近に”を経営理念として、法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」等を通じたインターネットメディアの運営、ならびに契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」をはじめとしたIT・ソリューションサービスの提供を行ってまいりました。」

    メディア事業と、契約マネジメントプラットフォームを含むIT・ソリューション事業を並列的に提供する事業構成を再掲している。
  7. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、“専門家をもっと身近に”を経営理念として、法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」等を通じたインターネットメディアの運営、ならびに契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」をはじめとしたIT・ソリューションサービスの提供を行ってまいりました。」

    クラウドサインの位置づけが、従来の「Web完結型クラウド契約サービス」から「契約マネジメントプラットフォーム」へ表現変更され、メディア事業とIT・ソリューションサービスを並列提供する事業説明が継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、“専門家をもっと身近に”を経営理念として、法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」等を通じたインターネットメディアの運営、ならびにWeb完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」をはじめとしたIT・ソリューションサービスの提供を行ってまいりました。」

    インターネットメディアとクラウドサイン等のIT・ソリューションサービスを並列的に提供する事業構成を再確認している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、“専門家をもっと身近に”を経営理念として、法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」等を通じたインターネットメディアの運営、ならびにWeb完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」をはじめとしたIT・ソリューションサービスの提供を行ってまいりました。」

    メディア事業に加えてクラウドサイン等のIT・ソリューションサービスを提供する事業構成を再掲している。
  10. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、“専門家をもっと身近に”を経営理念として、法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」等を通じたインターネットメディアの運営、ならびにWeb完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」をはじめとしたIT・ソリューションサービスの提供を行ってまいりました。」

    従来のインターネットメディア中心の事業説明に、クラウドサインをはじめとするIT・ソリューションサービスを並列的に加え、事業内容の示し方を変更している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」を通じた、インターネットメディア事業を運営しております。」

    両ポータルを通じたインターネットメディア事業を中核とする事業モデルを再掲している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」を通じた、インターネットメディア事業を運営してまいりました。」

    法律・税務相談ポータルを通じた事業モデルを再掲している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」を通じた、インターネットメディア事業を運営してまいりました。」

    法律・税務相談ポータルを通じた事業モデルを再掲している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」を通じた、インターネットメディア事業を運営してまいりました。」

    法律・税務相談ポータルを通じた事業モデルを再掲している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」を通じた、インターネットメディア事業を運営してまいりました。」

    法律・税務相談ポータルを通じた事業モデルを再掲している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」を通じた、インターネットメディア事業を運営しております。」

    両ポータルを通じたインターネットメディア事業を中核とする事業モデルを再掲している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」を通じた、インターネットメディア事業を運営してまいりました。」

    法律・税務相談ポータルを通じた事業モデルを再掲している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」を通じた、インターネットメディア事業を運営してまいりました。」

    法律・税務相談ポータルを通じた事業モデルを再掲している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」を通じた、インターネットメディア事業を運営してまいりました。」

    法律・税務相談ポータルを通じた事業モデルを再掲している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」を通じた、インターネットメディア事業を運営してまいりました。」

    法律・税務相談ポータルを通じた事業モデルに重要な変更はない。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」を通じた、インターネットメディア事業を運営してまいりました。」

    法律・税務相談ポータルを通じた事業モデルに重要な変更はない。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」を通じた、インターネットメディア事業を運営してまいりました。」

    法律・税務相談ポータルを通じた事業モデルに重要な変更はない。
  23. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「同時に、税理士をはじめとした弁護士以外の専門家についても、「弁護士ドットコム」の運営を通じて得たノウハウを活用し、インターネットを通じて、専門家へのアクセスをより容易とし、一般ユーザーが抱えている課題の解決に貢献する、価値の高いサービスを積極的に展開することで事業領域の拡大を図ってまいります。」

    従来の弁護士・税理士ポータル運営に加え、弁護士以外の専門家へのサービス展開を積極化する方針を示している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」を通じた、インターネットメディア事業を運営してまいりました。」

    法律・税務相談ポータルを通じた事業モデルに重要な変更はない。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」を通じた、インターネットメディア事業を運営してまいりました。」

    法律・税務相談ポータルを通じた事業モデルに重要な変更はない。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」を通じた、インターネットメディア事業を運営してまいりました。」

    法律・税務の専門家相談ポータルを中核とする事業モデルが示されている。
一緒に動いた変遷

「インターネットメディア事業の単一セグメント」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1インターネットメディア事業の単一セグメント4回
  3. 2マーケティング支援・有料会員・広告による収益構成3回
  4. 3専門家をもっと身近にする2回
  5. 4海外景気下振れによる事業環境の不透明性2回
  6. 5新株予約権行使による株式価値の希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
弁護士ドットコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-09の適時開示で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
法律・税務相談ポータルを通じたインターネットメディア事業|弁護士ドットコム(6027)の変遷 | Komori