流動負債の減少
FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-12。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。29社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。
- 2026-08-12その他決算
「当第1四半期連結会計期間末の流動負債は4,029百万円となり、前連結会計年度末と比較して259百万円の増加となりました。」
流動負債は減少ではなく、前年度末から増加した。 - FY2026流動負債の年次残高更新(増加)有価証券報告書
「当連結会計年度末の流動負債は、3,770百万円となり、前連結会計年度末と比較して517百万円の増加となりました。」
流動負債は3,253百万円から3,770百万円へ増加した。未払金および1年内返済予定の長期借入金の増加が主因とされた。 - 2026-05-13その他業績予想の修正
「当連結会計年度末の流動負債は、3,770百万円となり、前連結会計年度末と比較して517百万円の増加となりました。」
流動負債は3,253百万円から3,770百万円へ増加した。 - FY2025流動負債の年次残高更新(増加)有価証券報告書
「当連結会計年度末の流動負債は、3,253百万円となり、前連結会計年度末と比較して346百万円の増加となりました。」
流動負債は2,906百万円から3,253百万円へ増加した。短期借入金や未払法人税等の増加が主な要因となった。 - FY2025-H1流動負債の半期残高更新(減少)有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の流動負債は2,870百万円となり、前連結会計年度末と比較して36百万円の減少となりました。」
流動負債は2,906百万円から2,870百万円へ減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の流動負債は、2,906百万円となりました。主な内訳は、未払金851百万円、前受金769百万円等であります。」
流動負債は前回開示の2,508百万円から2,906百万円へ増加し、連結ベースの内訳を開示した。 - FY2024-Q3流動負債の連結残高更新(増加)有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の流動負債は2,508百万円となりました。主な内訳は前受金803百万円、未払金691百万円であります。」
連結ベースの流動負債残高と主な内訳を開示した。 - FY2024-Q2流動負債の半期残高増加有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の流動負債は2,270百万円となり、前事業年度末と比較して1,027百万円の増加となりました。」
流動負債は前事業年度末の1,242百万円から2,270百万円へ増加した。短期借入金950百万円の増加が主な要因となった。 - FY2024-Q1流動負債の四半期残高更新(減少)有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の流動負債は1,225百万円となり、前事業年度末と比較して17百万円の減少となりました。」
流動負債は前事業年度末の1,242百万円から1,225百万円へ減少した。未払費用と未払法人税等の減少が、未払金と前受金の増加を上回った。 - FY2023流動負債の年次残高更新(減少)有価証券報告書
「当事業年度末の流動負債は、1,242百万円となり、前事業年度末と比較して170百万円の減少となりました。」
流動負債は前事業年度末の1,413百万円から1,242百万円へ減少した。未払法人税等と未払消費税等の減少が主な要因となった。 - FY2023-Q3流動負債の四半期残高更新(減少)有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の流動負債は903百万円となり、前事業年度末と比較して509百万円の減少となりました。これは主に未払法人税等が減少(前事業年度末比448百万円減少)、未払消費税等が減少(前事業年度末比104百万円減少)、および前受金が増加(前事業年度末比46百万円増加)したこと等によるものであります。」
流動負債は前事業年度末の1,413百万円から903百万円へ減少した。未払法人税等と未払消費税等の減少が主因となった。 - FY2023-Q2流動負債の半期残高更新(減少)有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の流動負債は1,029百万円となり、前事業年度末と比較して383百万円の減少となりました。」
流動負債は前事業年度末の1,413百万円から1,029百万円へ減少した。未払法人税等と未払消費税等の減少が主な要因とされた。 - FY2023-Q1流動負債の四半期残高更新(減少)有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の流動負債は1,133百万円となり、前事業年度末と比較して280百万円の減少となりました。」
流動負債は前事業年度末の1,413百万円から1,133百万円へ減少した。未払法人税等と未払消費税等の減少が主な要因として記載されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度末の流動負債は、1,413百万円となり、前事業年度末と比較して507百万円の増加となりました。」
流動負債は前事業年度末の905百万円から1,413百万円へ増加した。未払法人税等および未払消費税等の増加が記載されている。 - FY2022-Q3流動負債の四半期残高更新(増加)有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の流動負債は1,052百万円となり、前事業年度末と比較して146百万円の増加となりました。これは主に未払金が減少(前事業年度末比172百万円減少)、未払法人税等が増加(前事業年度末比277百万円増加)、および未払消費税等が増加(前事業年度末比46百万円増加)したこと等によるものであります。」
流動負債は905百万円から1,052百万円へ増加した。未払金は減少した一方、未払法人税等と未払消費税等が増加した。 - FY2022-Q2流動負債の四半期残高更新(小幅減少)有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の流動負債は900百万円となり、前事業年度末と比較して5百万円の減少となりました。」
流動負債はFY2021末の905百万円から900百万円へ小幅に減少した。未払金の減少と未払法人税等の増加が記載されている。 - FY2022-Q1流動負債の四半期残高更新(減少)有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の流動負債は708百万円となり、前事業年度末と比較して197百万円の減少となりました。これは主に未払金が減少(前事業年度比276百万円減少)、未払法人税等が増加(前事業年度比57百万円増加)および預り金が増加(前事業年度比24百万円増加)したこと等によるものであります。」
流動負債は前事業年度末の905百万円から708百万円へ減少し、未払金の減少が主因となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度末の流動負債は、905百万円となり、前事業年度末と比較して516百万円の増加となりました。これは主に未払金が増加(前事業年度比448百万円増加)したものの、未払法人税等が減少(前事業年度比42百万円減少)したこと等によるものであります。」
流動負債は389百万円から905百万円へ増加し、未払金の増加が主因となった。 - FY2021-Q3流動負債の四半期残高更新(増加)有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の流動負債は、593百万円となり、前事業年度末と比較して203百万円の増加となりました。これは主に未払金が増加(前事業年度比186百万円増加)、未払法人税等が減少(前事業年度比42百万円減少)、未払消費税等が増加(前事業年度比21百万円増加)および前受金が増加(前事業年度比31百万円増加)したこと等によるものであります。」
流動負債は第2四半期末の511百万円から593百万円へ増加し、前事業年度末比の増加額も121百万円から203百万円へ拡大した。 - FY2021-Q2流動負債の四半期残高更新(増加)有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の流動負債は、511百万円となり、前事業年度末と比較して121百万円の増加となりました。」
流動負債は前事業年度末の389百万円から511百万円へ増加した。未払金の増加105百万円などが主な要因とされた。 - FY2021-Q1流動負債の四半期残高更新(増加)有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の流動負債は、420百万円となり、前事業年度末と比較して30百万円の増加となりました。」
流動負債は420百万円となり、前事業年度末比30百万円増加した。未払金や預り金の増加などが記載されている。 - FY2020-Q3流動負債の四半期残高更新(増加)有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の流動負債は、419百万円となり、前事業年度末と比較して35百万円の増加となりました。」
流動負債は前事業年度末の384百万円から419百万円へ増加した。未払金、未払費用、預り金の増加が主な要因とされた。 - FY2020-Q2流動負債の四半期残高更新(増加)有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の流動負債は、492百万円となり、前事業年度末と比較して108百万円の増加となりました。」
流動負債は前事業年度末の384百万円から492百万円へ増加した。未払金、未払費用、未払法人税等の増加が主な要因とされている。 - FY2020-Q1流動負債の四半期残高更新(減少)有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の流動負債は、340百万円となり、前事業年度末と比較して43百万円の減少となりました。」
流動負債は前事業年度末の384百万円から340百万円へ減少した。未払金、未払法人税等、未払消費税等などの減少が主因とされている。 - FY2019流動負債の年次残高更新(増加)有価証券報告書
「当事業年度末の流動負債は、384百万円となり、前事業年度末と比較して37百万円の増加となりました。」
流動負債は前事業年度末の346百万円から384百万円へ増加した。 - FY2019-Q3流動負債の四半期残高更新(減少)有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の流動負債は、267百万円となり、前事業年度末と比較して79百万円の減少となりました。」
流動負債は前四半期末の331百万円から267百万円へ減少し、前事業年度末比でも79百万円減少した。 - FY2019-Q2流動負債の四半期残高更新(減少)有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の流動負債は、331百万円となり、前事業年度末と比較して14百万円の減少となりました。」
流動負債は第1四半期末の229百万円から331百万円へ増加したが、前事業年度末比では14百万円減少した。 - FY2019-Q1流動負債の四半期残高更新(減少)有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の流動負債は、229百万円となり、前事業年度末と比較して117百万円の減少となりました。」
流動負債は前事業年度末の346百万円から229百万円へ減少した。未払法人税等や未払消費税等の減少が主な要因として記載されている。 - FY2018-Q3流動負債の四半期残高更新(微増)有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の流動負債は、244百万円となり、前事業年度末と比較して1百万円の増加となりました。」
流動負債は第2四半期末の278百万円から244百万円へ減少したが、前事業年度末比では1百万円の増加となった。 - FY2018-Q2流動負債の四半期残高更新(増加)有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の流動負債は、278百万円となり、前事業年度末と比較して34百万円の増加となりました。」
流動負債は第1四半期末の170百万円から278百万円へ増加し、前事業年度末比でも増加に転じている。 - FY2018-Q1流動負債の四半期残高更新(減少)有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の流動負債は、170百万円となり、前事業年度末と比較して72百万円の減少となりました。これは主に未払金が減少(前事業年度比5百万円減少)、未払法人税等が減少(前事業年度比52百万円減少)、および未払消費税等が減少(前事業年度比16百万円減少)したこと等によるものであります。」
通期末の243百万円・5百万円増加から、当第1四半期末は170百万円・72百万円減少へ更新された。 - FY2017流動負債の減少から増加への転換有価証券報告書
「当事業年度末の流動負債は、243百万円となり、前事業年度末と比較して5百万円の増加となりました。」
第3四半期末では流動負債の減少が記載されていたが、通期では243百万円、前事業年度末比5百万円の増加となっている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の流動負債は、164百万円となり、前事業年度末と比較して73百万円の減少となりました。これは主に未払金が減少(前事業年度比12百万円減少)、未払費用が減少(前事業年度比29百万円減少)、未払法人税等が減少(前事業年度比45百万円減少)、および預り金が増加(前事業年度比8百万円増加)したこと等によるものであります。」
流動負債の残高と、未払金・未払費用・未払法人税等などの増減要因を示している。