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弁護士ドットコム(6027)・事実前進

純資産の増加

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-12。

33記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – 2026-08-122017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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純資産・利益剰余金・非支配株主持分の増加44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は7,615百万円となり、前連結会計年度末と比較して405百万円の増加となりました。」

    四半期末の純資産残高を更新した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は7,209百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,770百万円の増加となりました。」

    純資産は5,438百万円から7,209百万円へ増加した。利益剰余金および資本剰余金の増加が示された。
  3. 2026-05-13前進業績予想の修正

    「当連結会計年度末の純資産は、7,209百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,770百万円の増加となりました。」

    純資産は5,438百万円から7,209百万円へ増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、5,438百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,281百万円の増加となりました。」

    純資産は4,157百万円から5,438百万円へ増加した。利益剰余金、資本金、資本剰余金の増加および自己株式の減少が記載されている。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産は4,725百万円となり、前連結会計年度末と比較して567百万円の増加となりました。」

    純資産は4,157百万円から4,725百万円へ増加した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、4,157百万円となりました。主な内訳は、資本金464百万円、利益剰余金3,703百万円等であります。」

    連結ベースの純資産は前回開示の3,875百万円から4,157百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、3,875百万円となりました。主な内訳は利益剰余金3,436百万円であります。」

    連結ベースの純資産は3,875百万円となり、利益剰余金3,436百万円が主な内訳として示された。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産は3,532百万円となり、前事業年度末と比較して365百万円の増加となりました。」

    純資産は前事業年度末の3,167百万円から3,532百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産は3,338百万円となり、前事業年度末と比較して170百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度末比151百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末の3,167百万円から3,338百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産は、3,167百万円となり、前事業年度末と比較して768百万円の増加となりました。」

    純資産は前事業年度末の2,399百万円から3,167百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産は、2,871百万円となり、前事業年度末と比較して472百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度末比430百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末の2,398百万円から2,871百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産は2,664百万円となり、前事業年度末と比較して266百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度末比232百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末の2,399百万円から2,665百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主な要因となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産は2,489百万円となり、前事業年度末と比較して90百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度末比90百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末の2,399百万円から2,489百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産は、2,398百万円となり、前事業年度末と比較して202百万円の増加となりました。」

    純資産は2,196百万円から2,398百万円へ増加した。利益剰余金の増加が自己株式の取得による減少を上回った。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産は、2,716百万円となり、前事業年度末と比較して520百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度末比520百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産は2,196百万円から2,716百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産は2,481百万円となり、前事業年度末と比較して284百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度末比284百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産はFY2021末の2,196百万円から2,481百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産は、2,333百万円となり、前事業年度末と比較して137百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比137百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末の2,196百万円から2,333百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産は、2,196百万円となり、前事業年度末と比較して65百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比64百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産は2,130百万円から2,196百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産は、2,243百万円となり、前事業年度末と比較して112百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比111百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産は第2四半期末の2,199百万円から2,243百万円へ増加し、前事業年度末比でも112百万円増加した。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産は、2,199百万円となり、前事業年度末と比較して68百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比67百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末の2,131百万円から2,199百万円へ増加した。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産は、2,136百万円となり、前事業年度末と比較して5百万円の増加となりました。」

    純資産は2,136百万円となり、前事業年度末比5百万円増加した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産は、2,011百万円となり、前事業年度末と比較して142百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比141百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末の1,869百万円から2,011百万円へ増加した。利益剰余金の増加が主因とされた。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産は、2,030百万円となり、前事業年度末と比較して160百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比159百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末の1,870百万円から2,030百万円へ増加した。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産は、1,988百万円となり、前事業年度末と比較して119百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比119百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末の1,869百万円から1,988百万円へ増加した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産は、1,869百万円となり、前事業年度末と比較して338百万円の増加となりました。」

    純資産は前事業年度末の1,531百万円から1,869百万円へ増加し、利益剰余金は333百万円増加した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産は、1,747百万円となり、前事業年度末と比較して216百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比215百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産は前四半期末の1,686百万円から1,747百万円へ増加し、前事業年度末比では216百万円増加した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産は、1,686百万円となり、前事業年度末と比較して155百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比155百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産は第1四半期末の1,612百万円から1,686百万円へ増加した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産は、1,612百万円となり、前事業年度末と比較して81百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比81百万円増加)したこと等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末の1,531百万円から1,612百万円へ増加した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産は、1,457百万円となり、前事業年度末と比較して277百万円の増加となりました。」

    純資産は第2四半期末の1,370百万円から1,457百万円へ増加した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の純資産は、1,370百万円となり、前事業年度末と比較して190百万円の増加となりました。」

    純資産は第1四半期末の1,295百万円から1,370百万円へ増加した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の純資産は、1,295百万円となり、前事業年度末と比較して115百万円の増加となりました。」

    純資産は1,179百万円から1,295百万円へ増加した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産は、1,179百万円となり、前事業年度末と比較して199百万円の増加となりました。」

    純資産は第3四半期末の1,099百万円から1,179百万円へ増加した。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の純資産は、1,099百万円となり、前事業年度末と比較して118百万円の増加となりました。」

    第3四半期会計期間末の純資産および前事業年度末からの増加額を示している。
一緒に動いた変遷

「固定資産・ソフトウェアの増加」は、この変遷が動いた33回のうち31回、同じ書類で同じ向きに動きました。

313131313026★123456
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産・ソフトウェアの増加31回
  3. 2売上総利益の増加31回
  4. 3販売費及び一般管理費の増加31回
  5. 4減価償却費の増加31回
  6. 5マーケティング支援・有料会員・広告による収益構成30回
  7. 6総資産の増加26回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
弁護士ドットコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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