純資産の増加
FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-12。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
- 2026-08-12前進決算
「当第1四半期連結会計期間末の純資産は7,615百万円となり、前連結会計年度末と比較して405百万円の増加となりました。」
四半期末の純資産残高を更新した。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は7,209百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,770百万円の増加となりました。」
純資産は5,438百万円から7,209百万円へ増加した。利益剰余金および資本剰余金の増加が示された。 - 2026-05-13前進業績予想の修正
「当連結会計年度末の純資産は、7,209百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,770百万円の増加となりました。」
純資産は5,438百万円から7,209百万円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、5,438百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,281百万円の増加となりました。」
純資産は4,157百万円から5,438百万円へ増加した。利益剰余金、資本金、資本剰余金の増加および自己株式の減少が記載されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の純資産は4,725百万円となり、前連結会計年度末と比較して567百万円の増加となりました。」
純資産は4,157百万円から4,725百万円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、4,157百万円となりました。主な内訳は、資本金464百万円、利益剰余金3,703百万円等であります。」
連結ベースの純資産は前回開示の3,875百万円から4,157百万円へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産は、3,875百万円となりました。主な内訳は利益剰余金3,436百万円であります。」
連結ベースの純資産は3,875百万円となり、利益剰余金3,436百万円が主な内訳として示された。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の純資産は3,532百万円となり、前事業年度末と比較して365百万円の増加となりました。」
純資産は前事業年度末の3,167百万円から3,532百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の純資産は3,338百万円となり、前事業年度末と比較して170百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度末比151百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産は前事業年度末の3,167百万円から3,338百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度末の純資産は、3,167百万円となり、前事業年度末と比較して768百万円の増加となりました。」
純資産は前事業年度末の2,399百万円から3,167百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の純資産は、2,871百万円となり、前事業年度末と比較して472百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度末比430百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産は前事業年度末の2,398百万円から2,871百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の純資産は2,664百万円となり、前事業年度末と比較して266百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度末比232百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産は前事業年度末の2,399百万円から2,665百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主な要因となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の純資産は2,489百万円となり、前事業年度末と比較して90百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度末比90百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産は前事業年度末の2,399百万円から2,489百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度末の純資産は、2,398百万円となり、前事業年度末と比較して202百万円の増加となりました。」
純資産は2,196百万円から2,398百万円へ増加した。利益剰余金の増加が自己株式の取得による減少を上回った。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の純資産は、2,716百万円となり、前事業年度末と比較して520百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度末比520百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産は2,196百万円から2,716百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の純資産は2,481百万円となり、前事業年度末と比較して284百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度末比284百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産はFY2021末の2,196百万円から2,481百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の純資産は、2,333百万円となり、前事業年度末と比較して137百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比137百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産は前事業年度末の2,196百万円から2,333百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度末の純資産は、2,196百万円となり、前事業年度末と比較して65百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比64百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産は2,130百万円から2,196百万円へ増加し、利益剰余金の増加が主因となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の純資産は、2,243百万円となり、前事業年度末と比較して112百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比111百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産は第2四半期末の2,199百万円から2,243百万円へ増加し、前事業年度末比でも112百万円増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の純資産は、2,199百万円となり、前事業年度末と比較して68百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比67百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産は前事業年度末の2,131百万円から2,199百万円へ増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の純資産は、2,136百万円となり、前事業年度末と比較して5百万円の増加となりました。」
純資産は2,136百万円となり、前事業年度末比5百万円増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の純資産は、2,011百万円となり、前事業年度末と比較して142百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比141百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産は前事業年度末の1,869百万円から2,011百万円へ増加した。利益剰余金の増加が主因とされた。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の純資産は、2,030百万円となり、前事業年度末と比較して160百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比159百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産は前事業年度末の1,870百万円から2,030百万円へ増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の純資産は、1,988百万円となり、前事業年度末と比較して119百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比119百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産は前事業年度末の1,869百万円から1,988百万円へ増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度末の純資産は、1,869百万円となり、前事業年度末と比較して338百万円の増加となりました。」
純資産は前事業年度末の1,531百万円から1,869百万円へ増加し、利益剰余金は333百万円増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の純資産は、1,747百万円となり、前事業年度末と比較して216百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比215百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産は前四半期末の1,686百万円から1,747百万円へ増加し、前事業年度末比では216百万円増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の純資産は、1,686百万円となり、前事業年度末と比較して155百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比155百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産は第1四半期末の1,612百万円から1,686百万円へ増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の純資産は、1,612百万円となり、前事業年度末と比較して81百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が増加(前事業年度比81百万円増加)したこと等によるものであります。」
純資産は前事業年度末の1,531百万円から1,612百万円へ増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の純資産は、1,457百万円となり、前事業年度末と比較して277百万円の増加となりました。」
純資産は第2四半期末の1,370百万円から1,457百万円へ増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の純資産は、1,370百万円となり、前事業年度末と比較して190百万円の増加となりました。」
純資産は第1四半期末の1,295百万円から1,370百万円へ増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の純資産は、1,295百万円となり、前事業年度末と比較して115百万円の増加となりました。」
純資産は1,179百万円から1,295百万円へ増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度末の純資産は、1,179百万円となり、前事業年度末と比較して199百万円の増加となりました。」
純資産は第3四半期末の1,099百万円から1,179百万円へ増加した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の純資産は、1,099百万円となり、前事業年度末と比較して118百万円の増加となりました。」
第3四半期会計期間末の純資産および前事業年度末からの増加額を示している。