赤阪鐵工所(6022)・施策前進
人的資本・多様性・働きやすい職場づくり
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「新卒・中途採用にあたり、リファラル採用など新たな手法を導入し、人材の安定的な確保を図っております。」
リファラル採用、外国籍人材・障がい者の採用、女性のキャリアアップ環境など、人的資本施策を具体化した。女性管理職比率7.4%、年次有給休暇取得率68.1%、休業労災発生件数1件などの当期指標も開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「新卒採用人数 6 4 中途採用人数 ― 22 女性採用比率 % 20.0 23.0 女性社員比率 % 20.0 12.9 女性管理職比率(係長級以上) % 10.0 7.7 外国籍社員比率 % ― 1.3 障がい者雇用(法定雇用率 2.5%) 人 7 5 月平均残業時間 時間 11.9 9.8 年次有給休暇取得率 % 70.0 65.2 育児休業取得者数(男女合計) 人 ― 2 (男1、女1) 育児休業取得率 % ― 66.7 (男50.0%、女100.0%) 休業労災発生件数 件 0 0」
人的資本の指標と目標・実績を更新した。女性管理職比率は7.7%まで上昇し、月平均残業時間は9.8時間、休業労災発生件数は0件となった一方、女性社員比率や障がい者雇用人数、有給休暇取得率は各目標を下回っている。 - FY2024前進有価証券報告書
「新卒採用人数 人 4 2 中途採用人数 人 ― 12 女性管理職比率 % 10 0 年次有給休暇取得率 % 50.0 67.1 休業労災発生件数 件 0 1」
人的資本・多様性について、採用、女性管理職比率、有給休暇取得率、労災発生件数などの目標と当事業年度実績を開示した。女性管理職比率は目標10%に対し0%、有給休暇取得率は目標50.0%に対し67.1%、休業労災発生件数は目標0件に対し1件である。 - FY2023初出有価証券報告書
「次世代活躍推進 ・男性の育児休暇取得の推進 ・年次有給休暇取得の推進 ・未就学児を持つ社員の所定外労働の制限 女性活躍推進 ・新規採用に占める女性割合の増加促進 ・係長級の役職者に占める女性割合の増加促進 … 年次有給休暇取得率 % 65.0 59.5」
人的資本・多様性に関する取り組みを、男性の育児休暇、年次有給休暇、育児との両立、女性採用、女性管理職登用の促進として初めて体系的に開示した。年次有給休暇取得率は目標65.0%に対し当事業年度59.5%と記載している。