Komori
アドバネクス(5998)・事実対処

現金及び現金同等物の減少

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち22回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2023-Q1 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
手元資金の増減114社が書いているテーマ・逆風70社・追い風63社

アドバネクスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より6年早い。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前連結会計年度末に比べ10億46百万円増加し、51億58百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比10億46百万円増加し、残高は51億58百万円となった。
  2. 2026-05-15対処決算

    「現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べ10億46百万円増加し、51億58百万円となりました。」

    現金及び現金同等物の期末残高が前期末から増加した。
  3. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末比15億91百万円増加し、57億3百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比15億91百万円増加し、FY2025までの期末残高増加傾向が続いた。
  4. FY2025対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前連結会計年度末に比べ1億30百万円増加し、41億11百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比1億30百万円増加し、期末残高は41億11百万円となった。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末比3億14百万円増加し、42億95百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比3億14百万円増加し、残高は42億95百万円となった。
  6. FY2024対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前連結会計年度末に比べ12億7百万円増加し、39億81百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比12億7百万円増加し、残高は39億81百万円となった。
  7. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が7億25百万円、受取手形及び売掛金が4億69百万円及び棚卸資産が1億22百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金が前連結会計年度末比7億25百万円増加し、現金残高の増加傾向が継続している。
  8. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比13億4百万円増加し、40億77百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比13億4百万円増加し、残高は40億77百万円となった。
  9. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が3億70百万円、受取手形及び売掛金が5億52百万円、棚卸資産が3億3百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比3億70百万円増加し、前期末からの現金残高減少傾向が改善している。
  10. FY2023対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前連結会計年度末に比べ2億30百万円増加し、27億73百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比2億30百万円増加し、前期の減少から増加へ転じた。
  11. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が9億15百万円、受取手形及び売掛金が6億99百万円及び棚卸資産が1億91百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比9億15百万円増加し、前期末からの現金残高減少傾向が改善している。
  12. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ5億68百万円増加し、31億11百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比5億68百万円増加し、残高は31億11百万円となった。前期末からの現金残高減少傾向が改善している。
  13. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が3億32百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が10億60百万円、棚卸資産が2億39百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比3億32百万円増加し、前期末からの減少傾向が当四半期は改善した。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前連結会計年度末に比べ5億50百万円減少し、25億43百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比5億50百万円減少し、期末残高は25億43百万円となった。
  15. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「現金及び預金が3億19百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が5億34百万円、棚卸資産が10億33百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比3億19百万円減少したが、第2四半期の減少額5億30百万円から減少幅は縮小した。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ5億30百万円減少し、25億62百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比5億30百万円減少し、前四半期までの減少傾向が続いている。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金が3億7百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が39百万円、棚卸資産が2億96百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金が前連結会計年度末比3億7百万円減少し、前期末からの現金残高増加傾向が当四半期は反転した。
  18. FY2021対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前連結会計年度末に比べ11億21百万円増加し、30億93百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比11億21百万円増加し、前期の減少から増加へ転じた。
  19. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「資産の部においては、流動資産合計額が20億45百万円増加し126億11百万円となりました。主な理由は、現金及び預金が17億31百万円、受取手形及び売掛金が3億88百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金が前連結会計年度末比17億31百万円増加し、前四半期までの減少傾向から大きく改善した。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ2億4百万円減少し、17億66百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比で2億4百万円減少し、残高は17億66百万円となった。前四半期に記載された現金及び預金の増加から減少へ転じている。
  21. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が3億13百万円、たな卸資産が2億18百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が10億18百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で3億13百万円増加し、前期までの現金残高減少傾向から改善した。一方、売掛金の大幅減少などにより流動資産全体は減少した。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前連結会計年度末に比べ8億92百万円減少し、19億71百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比8億92百万円減少し、期末残高は19億71百万円となった。
  23. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が8億38百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が4億1百万円、たな卸資産が1億71百万円及び流動資産のその他が2億90百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金が前連結会計年度末比8億38百万円減少し、前四半期の減少額4億68百万円から減少幅が拡大した。
  24. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ3億67百万円減少しましたが、連結子会社の決算期変更に伴う増加12百万円があり、24億96百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比で3億67百万円減少したが、前四半期に記載された現金及び預金の減少4億68百万円から減少幅は縮小した。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「流動資産合計額が1億41百万円減少し、118億10百万円となりました。主な理由は、受取手形及び売掛金が45百万円、たな卸資産が97百万円増加しましたが、現金及び預金が4億68百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び預金が前連結会計年度末比で4億68百万円減少し、流動資産の減少要因となった。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「資産の部においては、流動資産合計額が35百万円増加し、122億25百万円となりました。主な理由は、現金及び預金が6億37百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が96百万円、たな卸資産が4億2百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金が前連結会計年度末比で6億37百万円減少し、前四半期の減少額からさらに拡大した。
  27. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ5億69百万円減少し、29億63百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比で5億69百万円減少し、前年同期の増加から減少へ転じた。
  28. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「資産の部においては、流動資産合計額が2億4百万円増加し、123億94百万円となりました。主な理由は、現金及び預金が2億74百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が2億27百万円、たな卸資産が1億59百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金が前連結会計年度末比で2億74百万円減少し、前年同期の減少額2億10百万円から減少幅が拡大した。
  29. FY2018対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前連結会計年度末に比べ2億71百万円増加し、35億33百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比で2億71百万円増加し、第3四半期の減少から通期では増加となった。
  30. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「資産の部においては、流動資産合計額が8億50百万円増加し、118億8百万円となりました。主な理由は、受取手形及び売掛金が2億79百万円及びたな卸資産が4億37百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で3億63百万円減少し、35億44百万円となった。第2四半期の現金及び現金同等物の増加から減少に転じている。
  31. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ1億24百万円増加し、33億86百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比で1億24百万円増加し、第1四半期に記載された現金及び預金の減少から増加に転じている。
  32. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が2億10百万円減少しましたが、売上高、受注高の増加に伴い、受取手形及び売掛金が2億12百万円、たな卸資産が2億2百万円増加し、その他の流動資産も55百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金が前連結会計年度末比で2億10百万円減少し、通期で増加していた現金残高が当四半期は減少に転じた。
  33. FY2017対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前連結会計年度末に比べ5億91百万円増加し、32億61百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比で5億91百万円増加し、四半期時点で記載された減少から通期では増加に転じている。
  34. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「資産の部においては、流動資産合計額が6億29百万円増加し、105億87百万円となりました。主な理由は、現金及び預金が2億30百万円、受取手形及び売掛金が2億44百万円及びたな卸資産が1億85百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で2億30百万円増加しており、第2四半期に記載された現金及び現金同等物の減少から反転している。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ3億8百万円減少し、23億61百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比で3億8百万円減少し、四半期末残高は23億61百万円となった。
一緒に動いた変遷

「円高による海外事業収益・純資産への影響」は、この変遷が動いた35回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

241917161312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高による海外事業収益・純資産への影響24回
  3. 2米州事業の増収と固定費増加による赤字拡大19回
  4. 3アジア地域の収益改善(タイ拡大・中国改善)17回
  5. 4自動車向け好調による日本事業の赤字縮小16回
  6. 5欧州事業の減収・利益減少13回
  7. 6売上・利益の減少と損失化12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドバネクスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
現金及び現金同等物の減少|アドバネクス(5998)の変遷 | Komori