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協立エアテック(5997)・事実前進

有形固定資産の取得と土地の増加

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2019-Q3その他FY2023-Q1 – FY2024-H1前進FY2024 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は7億98百万円(前年同期2億87百万円の使用)となりました。これは主に定期預金の預入による支出及び定期預金の払戻による収入並びに有形固定資産の取得による支出によるものです。」

    中間期の有形固定資産取得による支出は752,938千円となり、建物及び構築物は前期末の1,412,115千円から1,972,411千円、機械装置及び運搬具は250,130千円から425,959千円へ増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は総額390百万円であります。その主なものは、大阪支店建築工事、名古屋工場塗装ブース工事、設備の更新等の購入であります。」

    大阪支店建築工事や名古屋工場塗装ブース工事を実施し、設備投資額は390百万円となった。建設仮勘定も10百万円から451百万円へ増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「建設仮勘定 10,213 170,331」

    建設仮勘定が前期末の10,213千円から中間期末の170,331千円へ増加した。有形固定資産の取得による投資支出は292,590千円となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は総額445百万円であります。その主なものは、大阪支店の新規用地購入、全社システム導入、設備の更新等の購入であります。」

    大阪支店の新規用地購入、全社システム導入等を含む設備投資を実施し、通期設備投資額は445百万円となった。大阪支店の新規用地取得額は341,110千円と記載されている。
  5. FY2024-H1中間期の土地・建設仮勘定残高を更新有価証券報告書

    「土地 2,618,508 2,959,618 建設仮勘定 19,875 34,013」

    土地は前期末の2,618,508千円から2,959,618千円へ、建設仮勘定は19,875千円から34,013千円へ増加した。有形固定資産の取得による中間期の支出は372,688千円となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期の固定資産残高を更新有価証券報告書

    「建物及び構築物(純額) 1,511,188 1,488,968 機械装置及び運搬具(純額) 290,813 283,049 土地 2,618,508 2,618,508 建設仮勘定 19,875 32,707」

    第1四半期末は土地が2,618,508千円で横ばいとなる一方、建設仮勘定は19,875千円から32,707千円へ増加し、建物・機械装置は減少した。
  7. FY2023-Q3第3四半期固定資産残高を更新有価証券報告書

    「建物及び構築物(純額) 1,538,778 1,530,959 機械装置及び運搬具(純額) 328,542 303,430 土地 2,618,508 2,618,508 建設仮勘定 5,443 5,319」

    第3四半期末は建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定が前期末から減少し、土地は2,618,508千円で横ばいとなった。
  8. FY2023-Q2第2四半期の固定資産取得・残高を更新有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は1億90百万円(前年同四半期3億14百万円の使用)となりました。これは主に定期預金の預入及び有形固定資産の取得によるものです。」

    第2四半期累計の投資活動支出は1億90百万円となり、有形固定資産の取得による支出は100,619千円となった。土地は2,618,508千円で横ばい、建設仮勘定は3,677千円となった。
  9. FY2023-Q1建設仮勘定の増加を確認有価証券報告書

    「建設仮勘定 5,443 12,890」

    建設仮勘定は前連結会計年度末の5,443千円から当第1四半期末の12,890千円へ増加した。土地は2,618,508千円で変動していない。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は総額441百万円であります。その主なものは、東京本社新築、設備の更新、新規設備等の購入であります。」

    東京本社新築を含む設備投資を実施し、通期設備投資額は441百万円となった。
  11. FY2022-Q3第3四半期固定資産残高を更新有価証券報告書

    「土地 2,640,663 2,618,508 建設仮勘定 140,080 282,049」

    第3四半期末の土地は2,618,508千円となり前期末から減少した一方、建設仮勘定は282,049千円となり前期末の140,080千円から増加した。
  12. FY2022-Q2第2四半期固定資産残高と取得額を更新有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は3億14百万円(前年同四半期9億44百万円の使用)となりました。これは主に定期預金の預入及び有形固定資産の取得によるものです。」

    投資活動による支出は前年同期の944百万円から314百万円へ減少した。有形固定資産の取得による支出は205,082千円で、建設仮勘定は前期末の140,080千円から266,315千円へ増加し、土地は2,640,663千円で横ばいとなった。
  13. FY2022-Q1第1四半期固定資産残高を更新有価証券報告書

    「建設仮勘定 140,080 148,172」

    建設仮勘定は前連結会計年度末の140,080千円から148,172千円へ増加した。土地は2,640,663千円で変動していない。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は総額1,122百万円であります。その主なものは、東京本社土地購入、設備の更新、新規設備等の購入であります。」

    東京本社土地購入を含む設備投資を実施し、通期設備投資額は11億22百万円となった。土地は前期末の1,928,922千円から2,640,663千円へ、建設仮勘定は19,755千円から140,080千円へ増加した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「土地 1,928,922 2,602,683 建設仮勘定 19,755 44,606」

    第3四半期末の土地は前期末の1,928,922千円から2,602,683千円へ増加し、建設仮勘定も19,755千円から44,606千円へ増加した。有形固定資産の取得・拡充が進んでいる。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は9億44百万円(前年同四半期3億12百万円の使用)となりました。これは主に定期預金の預入及び有形固定資産の取得によるものです。」

    有形固定資産取得による投資支出が前年同期の3億12百万円から9億44百万円へ増加し、土地も前期末の1,928,922千円から2,579,382千円へ増加した。
  17. FY2021-Q1第1四半期の固定資産残高を更新有価証券報告書

    「建物及び構築物(純額) 1,230,601 1,210,280 機械装置及び運搬具(純額) 436,394 415,501 土地 1,928,922 1,928,922 建設仮勘定 19,755 32,092」

    第1四半期末は建物及び構築物、機械装置及び運搬具が前期末から減少し、土地は1,928,922千円で横ばい、建設仮勘定は19,755千円から32,092千円へ増加した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は総額504百万円であります。その主なものは、技術棟の設備更新、新規設備等の購入であります。」

    通期設備投資額504百万円を計上し、環境試験槽や第2気流分布室などの設備取得・建設仮勘定からの振替を実施した。
  19. FY2020-Q3第3四半期固定資産残高を更新有価証券報告書

    「有形固定資産 建物及び構築物(純額) 1,132,480 1,168,894 機械装置及び運搬具(純額) 426,888 451,063 土地 1,921,722 1,928,922 建設仮勘定 7,615 7,788」

    第3四半期末は建物及び構築物、機械装置及び運搬具が前期末から増加し、土地は1,928,922千円で小幅増、建設仮勘定は7,788千円となった。
  20. FY2020-Q2第2四半期の固定資産取得・残高を更新有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は3億12百万円(前年同四半期1億82百万円の使用)となりました。これは主に定期預金の預入及び有形固定資産の取得によるものです。 土地 1,921,722 1,928,922 建設仮勘定 7,615 35,035」

    有形固定資産取得を含む投資活動の支出が前年同期の1億82百万円から3億12百万円へ増加した。土地は1,928,922千円、建設仮勘定は35,035千円となった。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は総額295百万円であります。その主なものは、技術棟の新設、新規設備等の購入であります。」

    技術棟の新設や新規設備の購入を含む設備投資を実施し、通期設備投資額は295百万円となった。
  22. FY2019-Q3第3四半期固定資産残高と資産変動要因を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末と比べ1億3百万円減少し、117億90百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金、電子記録債権並びに商品及び製品の減少、建物及び構築物並びに機械装置及び運搬具の増加によるものです。」

    総資産は前期末比1億3百万円減少した一方、建物及び構築物、機械装置及び運搬具が増加した。土地は1,921,722千円となり、前期末の1,906,430千円から増加した。
  23. FY2019-Q2第2四半期固定資産残高を更新有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金、電子記録債権並びに建物及び構築物の増加、受取手形及び売掛金の減少によるものです。」

    前期末と比べ、建物及び構築物は増加し、土地も1,906,430千円から1,921,722千円へ増加した。建設仮勘定は62,250千円から10,100千円へ減少した。
  24. FY2019-Q1建物増加と建設仮勘定減少を確認有価証券報告書

    「これは主に受取手形及び売掛金並びに電子記録債権の減少、建物及び構築物の増加によるものです。」

    前期末から建物及び構築物が増加し、建設仮勘定は62,250千円から7,246千円へ減少した。土地は1,906,430千円で変動していない。
  25. FY2018通期設備投資と建設仮勘定の増加を確認有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は総額97百万円であります。その主なものは、既存設備の更新、金型等の購入であります。」

    通期設備投資額は97百万円となった。建設仮勘定は前期末の1,133千円から62,250千円へ増加し、機械装置や技術本部の倉庫新築工事などの増加内容も記載された。
  26. FY2018-Q3第3四半期固定資産残高を更新有価証券報告書

    「土地 1,906,430 1,906,430 建設仮勘定 1,133 2,305」

    第3四半期末の土地は1,906,430千円で前期末から横ばい、建設仮勘定は2,305千円となった。
  27. FY2018-Q2第2四半期設備投資と固定資産残高を更新有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は34百万円(前年同四半期4億17百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得によるものです。」

    有形固定資産の取得による第2四半期累計の投資支出は34百万円となった。期末の土地は1,906,430千円で前期末から横ばい、建設仮勘定は2,221千円となった。
  28. FY2017通期設備投資と新工場資産への振替を確認有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は総額4億84百万円であります。その主なものは、新名古屋工場・新名古屋支店の建物工事、天井走行クレーン購入、既存設備の更新、金型等の購入であります。」

    通期設備投資額は4億84百万円となった。新名古屋工場・新名古屋支店の建物工事や天井走行クレーン購入が投資内容として記載され、建設仮勘定から建物等への振替も確認できる。
  29. FY2017-Q3建物増加と建設仮勘定の大幅減少を確認有価証券報告書

    「建物及び構築物(純額) 447,770 1,093,924 土地 1,912,868 1,906,430 建設仮勘定 365,414 2,692」

    前連結会計年度末から建物及び構築物は447,770千円から1,093,924千円へ増加し、建設仮勘定は365,414千円から2,692千円へ減少した。土地は1,912,868千円から1,906,430千円へ微減した。
  30. FY2017-Q2建物増加と建設仮勘定減少を確認有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金並びに建設仮勘定の減少、建物の増加によるものです。」

    前連結会計年度末から、建物及び構築物は447,770千円から1,078,315千円へ増加し、建設仮勘定は365,414千円から18,726千円へ減少した。土地は1,912,868千円で変動していない。
  31. FY2017-Q1建設仮勘定の増加有価証券報告書

    「建設仮勘定 365,414 619,750」

    建設仮勘定が前連結会計年度末の365,414千円から当第1四半期末の619,750千円へ増加した一方、土地は1,912,868千円で横ばいとなった。
  32. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資額は総額9億65百万円であります。その主なものは、新名古屋工場・新名古屋支店の用地の購入及び建物工事、東京支店の改修工事、精密ワイヤーカット放電加工機の購入、既存設備の更新、金型等の購入であります。」

    有形固定資産の取得・土地の増加が進み、設備投資総額965百万円、新名古屋工場・新名古屋支店の用地購入および建物工事など具体的な投資内容が示された。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「土地 1,422,865 1,912,868」

    有形固定資産の土地は前連結会計年度末の1,422,865千円から当第3四半期末の1,912,868千円となっており、土地の増加を引き続き確認できる。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「これは主に受取手形及び売掛金の減少、土地の増加によるものです。」

    総資産の主な変動要因として土地の増加を記載し、投資活動では有形固定資産の取得による支出5億55百万円を開示している。
一緒に動いた変遷

「研究開発活動の継続」は、この変遷が動いた34回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

76432★12345
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発活動の継続7回
  3. 2主力ビル設備製品への重点営業と住宅分野の顧客開拓6回
  4. 3企業価値・株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬制度4回
  5. 4取締役会・監査役・内部監査・会計監査の連携による内部管理3回
  6. 5連結営業利益の達成度に連動する賞与・譲渡制限付株式報酬2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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